2025.10.21 トピックス 【報告】令和7年度 第2回生研サロンの開催(開催日:2025/10/1) 駒場リサーチキャンパス内の食堂コマニにて、#東大生研と東京都市大学との学術連携の一環として、両校が交互に講演を行い、相互の交流を図りました。
2025.05.12 トピックス 【報告】第9回 東京大学-ケンブリッジ大学合同シンポジウムを開催(開催日:2025/3/27、28) ケンブリッジ大学と本学は、2015年3月に戦略的パートナーシップ協定を締結して以来、合同シンポジウムを交互に開催してきており、この度、第9回となる 「東京大学-ケンブリッジ大学合同シンポジウム」を本学 本郷キャンパス 福武ホールにて開催した。
2025.03.31 トピックス 【報告】第6回 未来志向射出成形技術シンポジウムを開催(開催日:2025/3/18) #東大生研 未来志向射出成形技術社会連携研究部門は、第6回シンポジウムを3月18日(火)に、#東大生研An棟コンベンションホールとオンライン(Zoom)のハイブリッド形式で開催した。
2025.01.29 トピックス 【報告】「第9回 東大生研 鉄道総研連携セミナー」開催(開催日:2024/12/25) #東大生研 An棟大会議室にて、9回目となる鉄道総合技術研究所との連携セミナーが開催されました。
2023.10.31 プレスリリース 【記者発表】誘電体の熱励起表面波の分光測定に成功 ――パワー半導体素子の最適設計に期待―― 東京大学 大学院工学系研究科 博士課程の佐久間 涼子 大学院生(研究当時)、#東大生研 の林 冠廷 特任助教(研究当時)、梶原 優介 教授は、物質が自ら発する表面電磁波を分光測定する技術を開発しました。これにより、物質表面の熱の詳細情報をナノスケール分解能で評価することが可能になりました。誘電体(AlN、GaN)の格子振動共鳴波長近傍における熱励起エバネッセント波分光は、世界初です。表面フォノン共鳴近傍波長における分光結果から、熱励起エバネッセント波に関する基礎理論と異なる新しい知見が得られました。ナノスケールでの熱情報を得られることから、パワー半導体素子の最適設計への適用が期待されます。
2023.10.04 トピックス 【報告】東京都市大学-生産技術研究所学術連携 シンポジウム開催(開催日:2023/9/28) 「東京都市大学-生産技術研究所 学術連携シンポジウム」が、9月28日(木)#東大生研コンベンションホールにて、東京都市大学との学術連携の一環として開催された。
2023.06.22 トピックス 【報告】ダイニングラボ企画 開催報告 はし休めプチトーク・IIS BREAK TIME・ IIS BREAK TIME for Students 駒場リサーチキャンパスの食堂棟にて、はし休めプチトーク、IIS BREAK TIME、IIS BREAK TIME for Studentsが開催された。
2023.04.25 トピックス 【報告】社会連携研究部門「未来志向射出成形技術」第4回シンポジウムを開催(開催日:2023/3/22) 社会連携研究部門「未来志向射出成形技術」第4回のシンポジウムが、3月22日(水)に#東大生研An棟コンベンションホールにて開催された。
2023.04.25 トピックス 【報告】オンラインシンポジウム「UTokyo-Cambridge Voices」を開催(開催日:2023/3/21) 3月21日(火)の午後6時(英国時間午前9時)に#東大生研と工学系研究科、およびケンブリッジ大学IfM(Institute for Manufacturing)の共催でオンラインシンポジウム「UTokyo-Cambridge Voices」を開催した。
2022.12.21 プレスリリース 【記者発表】安価でシンプル、大型設備も薬品も不要な方法で、金属とプラスチックを接合 ~亜鉛めっき鋼を熱水に浸け、溶融樹脂と接合~ 東京大学 大学院工学系研究科 博士課程の陳 偉彦 大学院生、同 #東大生研 の木村 文信 助教、梶原 優介 准教授は、亜鉛めっき鋼を75℃の熱水に浸漬することで、亜鉛めっきの表層にナノスケールの針状構造を無数に作製し、そこに溶融した樹脂を流し込むことによって、亜鉛めっき鋼とプラスチックを接着剤レスで強固に接合する技術を開発しました。
2022.02.14 トピックス 社会連携研究部門「未来志向射出成形技術」第3回シンポジウム 社会連携研究部門「未来志向射出成形技術」は、射出成形技術およびその応用技術を関連企業と先導していくことを目的として2018年4月に設立された。本部門の第3回シンポジウムを2021年11月24日(水)に開催した。