○日時:2026年10月16日(金)13:00-17:00(研究会) 17:30-19:30(懇談会)
○場所:東京大学大気海洋研究所2F講堂 アクセス
○参加費:研究会 無料、懇談会 5,000円(講演者無料)
○詳細・お申し込み: 事前登録制
参加申し込み方法やフォーラムの詳細は、以下のウェブページをご覧ください。
https://seasat.iis.u-tokyo.ac.jp/UTforum/UTforumzero16/
プログラム
13:00-13:05開会の挨拶
東京大学大気海洋研究所 山口 飛鳥
13:05-13:35
客船×海洋科学 ― Ponant Science Programによる海洋観測
東京大学大気海洋研究所 濵﨑 恒二
13:35-14:00
バイオロギングで海の大型魚類を追跡する
総合研究大学院大学 渡辺 佑基
14:00-14:25
深海熱水噴出域の天然放電場には電気エネルギーで増殖する細菌が棲息する
海洋研究開発機構 山本 正浩
14:25-14:50
和歌山で発見されたモササウルス類の全身骨格化石について -復元によって明らかになったその特異な姿-
和歌山県立自然博物館 小原 正顕
-休 憩-
15:10-15:35
AUVと無人飛行艇による新しい海洋調査システム
海洋研究開発機構 各務 均
15:35-15:55
「高度0mの人工衛星」へ ―海洋無人機(海洋ドローン)が拓く次世代海洋観測-
(株)UMIAILE 板井 亮佑
15:55-16:15
日本財団「海の地図PROJRCT」 ~海と陸を繋ぐ航空レーザーで挑む浅海域調査の最前線~
日本水路協会 春日 茂
16:15-16:40
ウクライナが無人機分野における産業革命を生起!!
(株)NEC 山口 功
16:40-16:55
AUV研究の船位と針路:AUV2026 Southampton 参加報告
東京大学生産技術研究所 関森 祐樹/MERCADO Angelyn
16:55-17:00
閉会の辞/アンケート等
東京大学生産技術研究所 巻 俊宏
17:30-19:30
懇談会
大気海洋研究所エントランスホール(事前予約制、講演者無料):会費5,000円
*プログラムは主催者の都合により変更する事があります。
*現地参加を基本とします。
*オンラインも準備しますが、遠方の方優先、人数制限させていただきます。
不具合が生じる可能性もありますことを、予め、御諒承ください。