○日時:2026年4月17日(金)13:00-17:10(研究会) 17:30-19:30(懇談会)
○場所:東京大学生産技術研究所A会議棟2Fコンベンションホール アクセス
○参加費:研究会 無料、懇談会 6,000円
○詳細・お申し込み: 事前登録制
参加申し込み方法やフォーラムの詳細は、以下のウェブページをご覧ください。
http://seasat.iis.u-tokyo.ac.jp/UTforum/
プログラム
13:00-13:05開会の挨拶
東京大学生産技術研究所 巻 俊宏
13:05-13:25
レアアース泥研究の最前線
東京大学大学院工学系研究科 中村 謙太郎
13:25-13:45
海洋掘削の自律化の現状・課題・展望
海洋研究開発機構 金子 達哉
13:45-14:15
水中鍾乳洞の"空間"を再構築する ~極限環境における3Dモデリングの現場から~
NHK大阪放送局 横山 真也
14:15-14:35
キンケシと地形解析から復元する桧原宿~火山災害が封じ込めた水没集落の記憶~
海洋研究開発機構高知コア研究所 谷川 亘
14:35-15:00
五島から始まる日本の次世代洋上風力~商用浮体の実装と未来~
戸田建設(株) 松信 隆
-休 憩-
15:20-15:45
港から発進するAUVの実証試験と将来展望
東京大学生産技術研究所 ソーントン ブレア
15:45-16:05
量子センシングの海洋展開に向けた原子時計の可能性と課題
日本電気 植野 剛
16:05-16:25
Silent AUV Project
いであ(株) 長野 和則
16:25-16:40
AUVによる浮体式構造物係留索の自律追従および点検手法
東京大学生産技術研究所 千 歳和/巻 俊宏
16:40-16:55
AI-based fishing net detection technology using optical sensors
防衛装備庁 Navinda de Silva
16:55-17:00
次回案内および閉会の挨拶
東京大学大気海洋研究所 山口 飛鳥
17:30-19:30
懇談会
An棟1Fアーペにて開催(事前予約制):参加費6,000円
*プログラムは主催者の都合により変更する事があります。
*現地参加を基本とします。
*Zoomオンラインも準備しますが、遠方の方優先とさせていただきます。
不具合が生じる可能性もありますことを、予め、御諒承ください。