東京大学生産技術研究所 物質・環境系部門 工藤研究室 東京大学生産技術研究所 物質・環境系部門 工藤研究室
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総説・解説

2017
K. Akagawa, K. Kudo, Development of Selective Peptide Catalysts with Secondary Structural Frameworks, Acc. Chem. Res., 50, 2429–2439 (2017). DOI: 10.1021/acs.accounts.7b00211 (Published as part of the special issue “Chemical Biology of Peptides”.)

Abstract Image

2014
赤川賢吾,工藤一秋,樹脂固定化ペプチドによる高選択的反応の開発,化学と工業,67, pp.477-479 (2014).
工藤一秋,選択的ペプチド触媒の今とこれから―人工ペプチドで酵素に迫る,化学,69, pp.64-65 (2014).

2012
赤川賢吾,位置選択性の制御を志向した触媒反応,有機合成化学協会誌,70, pp.1305-1306 (2012).

2010
工藤一秋,アミノ酸分子をつなげて機能を引き出す,生産研究,62, pp.479-488 (2010).
赤川賢吾,工藤一秋,高機能性固定化ペプチド触媒を用いた水系溶媒中での不斉合成,生産研究,62, pp.219-224 (2010).

2007
中尾元,坂本清志,工藤一秋,DNA認識ペプチドを用いる金ナノ粒子の一次元配列制御,生産研究,59, pp.128-132 (2007).

2006
工藤一秋,第37回国際化学オリンピックに参加して,化学と教育,54, pp.158-161 (2006).


2005

工藤一秋,楽しい化学の実験室(2)水中,空気下で触媒を使って炭素と炭素をつなぐ―鈴木‐宮浦クロスカップリング反応を題材にして―,現代化学,pp.51-54 (2005).
工藤一秋,岩藤英司,国際化学オリンピックに備えて―2004年日本代表生徒の学習支援報告,化学と教育,53, pp.90-93 (2005).

2002
工藤一秋,化学グランプリ2001第一次選考報告(その1),化学と教育,50, pp.301-308 (2002).
工藤一秋,化学グランプリ2001第一次選考報告(その2),化学と教育,50, pp.380-385 (2002).

2001
工藤一秋,白石振作,耐熱性を向上させた脂環式ポリイミド,工業材料,49, pp.68-71 (2001).

工藤一秋,化学グランプリ2000第一次選考報告(その1),化学と教育,49, pp.148-153 (2001).
工藤一秋,化学グランプリ2000第一次選考報告(その2),化学と教育,49, pp.228-233 (2001).


2000
工藤一秋,酸増殖反応とその応用, 化学と教育, 48, pp.448-450 (2000).