2026.10.14 トピックス 【報告】フランス国立保健医学研究所(Inserm)と国際交流協定を締結(開催日:2026/10/2) #東大生研とフランス国立保健医学研究所(Inserm)は、在日フランス大使館において、学術研究および国際交流の促進を目的とした国際交流協定を締結しました。
2026.10.14 トピックス 【報告】東京都市大学との学術連携によるシンポジウム開催(開催日:2026/9/30) 「東京大学生産技術研究所との学術連携に係る都市大シンポジウム2026」が、東京都市大学 渋谷PXUにて対面とオンライン配信のハイブリッド形式で開催され、両大学の教職員を中心に対面で約40名、オンラインでも約40名が参加した。
2026.10.14 トピックス 【報告】ダルムシュタット工科大学代表団が東京大学生産技術研究所を訪問(開催日:2026/9/28) ドイツ・ ダルムシュタット工科大学より代表団5名は、本所の研究活動の視察および本所との学術交流、今後の連携の可能性について意見交換を通じて両機関の研究・教育活動に対する理解を深めるとともに、今後の学術交流及び研究連携のさらなる発展に向けて、協力関係を一層強化していくことを確認した。
2026.10.14 トピックス 【報告】東京大学 生産技術研究所 非鉄金属資源循環工学寄付研究部門(JX金属寄付ユニット)主催「半導体の未来に関するシンポジウム」の開催(開催日:2026/9/25) #東大生研 コンベンションホールにおいて、本所 非鉄金属資源循環工学寄付研究部門(JX金属寄付ユニット)の主催で、「半導体の未来に関するシンポジウム」が開催されました。
2026.10.06 トピックス ビッグデータ時代の持続可能な都市と交通とは?―書籍『データインフォームドな都市と交通―データを起点とした対話と共創の新たなまちづくりの挑戦―』を10月5日(月)に出版しました― 国立大学法人東京大学(以下 東京大学)と阪急阪神ホールディングス株式会社は、東京大学モビリティ・イノベーション連携研究機構に、社会連携研究部門「データインフォームド都市・交通学」(以下 当部門)を2024年に設置しました。このたび、当部門における、これまでの研究・実践・成果発信の一環として、当部門が目指す都市・交通のあり方やこれまでの活動成果を一冊の書籍に取りまとめ、10月5日(月)に出版しました。
2026.10.06 トピックス 【記事公開】「研究を楽しめる」ことが大きな意味を持つこの時代に 2026年6月に、#東大生研 の金澤 直也 准教授と年吉 洋 教授にインタビューし、それぞれの研究紹介記事を8月、9月に掲載しました。今回は、その際に行われたお二人のクロストークをお届けします。金澤准教授は電子を制御して物質の新たな性質を引き出す研究に取り組むのに対して、年吉教授はMEMS(微小電気機械システム)と呼ばれる超小型機械を作り、さまざまなデバイスを生み出しています。それぞれの研究について話したあと、話題はAIとの向き合い方へ。人間が「研究を楽しめる」ということが持つ意味とは――。
2026.10.01 トピックス 藤井 輝夫 総長がフランスの国家勲章「レジオン・ドヌール勲章」を受章 本学総長である藤井 輝夫 先生が、フランスの国家勲章である「レジオン・ドヌール勲章」のシュヴァリエ(騎士)を受章されました。
2026.09.25 トピックス 【報告】ダイニングラボ活動報告 駒場リサーチキャンパスのダイニングラボは、KOMANI BREAK TIME、はし休めプチトーク、日本文化を学ぶ会など、継続的に様々な企画を開催している。
2026.09.25 トピックス 【報告】第122回レアメタル研究会「若手研究者が金属プロセス工学の未来を熱く語る」の開催(開催日:2026/9/11) 9月11日(金)、本学 本郷キャンパス山上会館において、レアメタル研究会(第122回)「若手研究者が金属プロセス工学の未来を熱く語る」が開催されました。当日は産官学から、会場に約70名、オンラインに約80名が参加され、活発な質疑・討論が行われ、世代や所属を越えて、金属プロセス工学の将来に向けた意見が交わされました。
2026.09.11 トピックス 【報告】UNSW + IIS UTokyo Joint Research Seminarの開催(開催日:2026/8/19~21) オーストラリアのニューサウスウェールズ大学から教員3名、職員1名、学生4名が来訪し、#東大生研とのJoint Research Seminar(シンポジウム等)を開催した。