お知らせ・その他

更新:2017年11月17日


お知らせ


研究上のトピックスはこちら


=====今後の予定・新しい情報等=====

2017年11月17日 大学院博士課程の秋吉君と修士課程の小野塚君が、第7回CSJ化学フェスタ2017の「優秀ポスター発表賞」を受賞しました。
 「局在表面プラズモン共鳴特性の電気化学的制御とその応用」(秋吉)
 「基板上に担持した金属ナノ粒子の異方的成長」(小野塚)

2017年11月21-22日 第36回固体・表面光化学討論会(滋賀県立大)にて発表します。
 PICS機構 (石田ほか)


=====発表済み内容等=====

2017年11月9日 油化学講演会(信州大)にて講演しました。
 「金属ナノ粒子とその光機能」(立間)

2017年10月26-28日 International Workshop on Advanced Nanoscience and Nanomaterials 2017 (IWANN2017) (上海, 中国) にて講演・発表しました。
 "Nanostructured Plasmonic Surfaces and Applications" (Plenary) (27日 立間ほか)
 "Insights into Mechanisms of Plasmon-Induced Charge Separation for Au-TiO2 Systems" (Invited) (27日 西ほか)
 PICS光触媒 (27日 Kaoほか)、PICSセンサ (27日 秋吉ほか)、CuSプラズモン (27日 Liuほか)

2017年10月17-19日 第7回CSJ化学フェスタ2017 (船堀) にて発表しました。
 固体PICS素子 (18日P6-134 戸江ほか)、PICS光触媒カソード (19日P8-109 三宅ほか)、粒子異方成長 (19日P9-011 小野塚ほか)、PICSの制御 (19日P7-012 秋吉ほか)

2017年10月1-5日 232nd ECS Meeting (National Harbor, USA) にて講演しました。
 "Photoelectrochemical Hydrogen Evolution Based on Plasmon-Induced Charge Separation" (Invited) (立間ほか)

2017年9月29日 The 3rd International Workshop on Chromogenic Materials and Devices (Tokyo, Japan) にて講演しました。
 "Chromogenic Materials Based on Localized Surface Plasmon Resonance" (Invited) (立間)

2017年9月10-11日 2017年電気化学秋季大会 (長崎大) にて発表しました。
 酵素電子移動 (10日 1I10 小森ほか)、PICS光触媒 (11日 2L04 Kaoほか)

2017年9月5-8日 第78回応用物理学会秋季学術講演会 (福岡国際会議場等) にて発表しました。
 半透明PVSC (6日 6p-A501-8 Kimほか)、PICS機構 (7日 7p-A405-2 石田ほか)、ナノシティ (8日 8p-S21-2 齋藤ほか)

2017年9月4-6日 2017年度光化学討論会 (東北大) にて発表しました。
 化合物LSPR (4日 1P13 Leeほか)、PICS機構 (4日 1P83 石田ほか)、PICS機構 (6日 3C02 西ほか)、PICS光触媒 (6日 3C08 Kaoほか)

2017年6月2-3日 東大駒場リサーチキャンパス公開(生研公開)が行われました。当研究室も参加しました (パネルとサンプル展示で構成)。
 「ナノ材料の多彩な光機能」
 

 また、同時に開催されます生研の企画「デザインが先導するイノベーション」でも展示が行われました。
  当研究室の展示を載せたチラシ

2017年5月28日-6月2日 231st ECS Meeting (New Orleans, USA) にて講演しました。
 "Plasmon-Induced Charge Separation and Electric Field Localization" (Invited) (立間ほか)
 "Photocatalysis Based on Plasmon-Induced Charge Separation" (Invited) (立間ほか)

2017年4月17日 光電子融合研究センター公開シンポジウムが行われました。
 当研究室からは下記の講演・発表を行いました。
 「プラズモン誘起電荷分離とその応用」(立間)
 ポスター発表:PICS水素生成 (P-12 Kaoほか)、PICSナノ粒子加工 (P-13 齋藤ほか)、化合物ナノ粒子 (P-14 Leeほか)、電位走査LSPRセンサ (P-15 西ほか)

2017年4月1-3日 価値創造デザインフォーラムにて展示が行われました。
 RCA-IIS Tokyo Design Lab x Tatsuma Group コラボレーションによるナノ材料のデザイン展示も行われました。
 

2017年3月25-27日 電気化学会第84回大会(首都大)にて発表しました。
 ナノロッドPICS (西ほか)、PICS水素生成 (Kaoほか)、ペロブスカイト太陽電池プラズモン増強 (Kimほか)

2017年3月16-19日 日本化学会第97春季年会(慶大・日吉)にて発表しました。
 ポーラス金ナノ粒子PICS (西ほか)

2017年3月14-17日 第64回応用物理学会春季学術講演会(横浜)にて発表しました。
 カップリング粒子PICS (石田ほか)、PICS固体セル (Wuほか)、金ナノホール発色 (齋藤ほか)、

2017年2月 大学院博士課程の秋吉君が第11回東京大学学生発明コンテストにて奨励賞を受賞しました。

2017年1月18日 日本真空学会2017年1月研究例会・日本表面科学会第88回表面科学研究会・日本表面科学会第6回関東支部セミナー (合同開催) (機械振興会館) にて講演しました。
 「局在型表面プラズモン共鳴を利用した化学/バイオセンサー」(依頼講演) (立間)

2017年1月 当研究室の研究がSPIE Professional Magazine (The International Society for Optics and Photonics) にて紹介されました。
 "Innovative approach enhances efficiency of plasmon-induced charge separation"

2016年12月15日 大学院博士課程の秋吉君が、第6回CSJ化学フェスタ2016の「優秀ポスター発表賞」を受賞しました。
 「金の薄膜を被覆した金属ナノ粒子によるプラズモン誘起電荷分離効率の向上」(秋吉)

2016年12月4-8日 9th Asian Photochemistry Conference (APC2016) (Singapore) にて発表しました。
 ペロブスカイトセル (6日D2-2-E4 Kimほか)、PICS固体セル (7日D3-1-A4 Wuほか)

2016年11月14-16日 第6回CSJ化学フェスタ2016 (船堀) にて発表しました。
 金属被覆粒子PICS (14日P3-017 秋吉ほか)

2016年11月11-12日 International Workshop on Novel Photo-Induced Phenomena and Applications (Tokyo) にて講演しました。
 "Optical and Photoelectrochemical Applications of Plasmonic Nanomaterials" (Invited) (立間)

2016年10月17日 黒岩 善徳 技術専門職員が第12回東京大学駒場キャンパス技術発表会にて発表し、所長賞を受賞しました。
 「酸化エネルギー貯蔵型光触媒による悪臭成分の二酸化炭素への酸化分解」

2016年10月2-7日 Pacific Rim Meeting on Electrochemical and Solid-State Science (PRiME 2016) (Honolulu, USA) にて講演・発表しました。
 "Plasmon-Induced Charge Separation: Mechanisms and Applications" (Invited) (5日L01-3365 立間ほか)
 PICS機構 (4日L04-3641 西ほか)、PICSプラズモンセンサ (4日Z01-3919 秋吉ほか)、Ag粒子ナノ形態変化 (4日Z01-3971 齋藤ほか)、CuS赤外調光ガラス (5日L01-3367 西ほか)

2016年9月13-16日 JSAP-OSA Joint Symposia (Niigata) にて講演しました。
 "Plasmon-Induced Charge Separation: Fundamentals and Applications" (Invited) (立間ほか)

2016年9月7-8日 Riken CEMS Topical Meeting 2016 "Nanoparticles/Nanotubes/Nanosheets" にて講演しました。
 "Optical and Photoelectrochemical Properties of Plasmonic Nanomaterials" (Invited) (8日 立間)

2016年9月7日 大学院博士課程の齋藤君が「2016年光化学討論会優秀学生発表賞(口頭)」を受賞しました。
 "Control of Morphology and Optical Properties of Silver Nanocubes Based on Plasmon-Induced Charge Separation"

2016年9月6-8日 2016年度光化学討論会 (東大駒場) にて講演・発表しました。
 "Nanoscience for Photochemistry" (Opening Remarks of a Symposium) (6日AM 立間)
 PICS機構 (西ほか)、粒子アレイPICS (Kaoほか)、ナノシェルPICS (Wuほか)、金属被覆粒子PICS (秋吉ほか)、半透明ペロブスカイト太陽電池 (Kimほか)、Agキューブナノ形態変化 (齋藤ほか)、CuS赤外エレクトロクロミズム (西ほか)

2016年8月20日 Workshop on Advanced Nanoscience and Nanomaterials 2016 (Tokyo) を開催しました。
 "ナノ構造材料のフォトニクスと光電気化学" (立間)
  

2016年7月14日 IIS PhD Student Live 2016 が開催され、当研究室のLing Wuさんが"Best Presentation Award"を受賞しました。
 "Plasmon-Induced Charge Separation at 2D Metal Halfshell Arrays"

2016年6月3-4日 東大駒場リサーチキャンパス公開(生研公開)が行われました。当研究室も参加しました。
 「ナノ材料の多彩な光機能」

2016年5月28-29日 第76回分析化学討論会 (岐阜薬科大・岐阜大)にて発表しました。
 電位走査型センサ (28日E1017 立間ほか)

2016年5月13日 大学院博士課程の齋藤君が「日本化学会第96春季年会(2016)学生講演賞」を受賞しました。
 「銀ナノキューブのプラズモン誘起電荷分離による位置選択的な形状変化および光学特性の制御」

2016年4月28日 当研究室出身 (2014年博士号取得) の桐蔭横浜大学・古郷敦史研究員の研究 (ペロブスカイト太陽電池) が日刊工業新聞で紹介されました。

2016年4月3-8日 The 26th IUPAC Symposium on Photochemistry/KJFP-2016 (Osaka) にて講演しました。
 "Plasmon-Induced Charge Separation and Plasmonic Enhancement Effects for Photocatalytic Reactions" (招待講演) (4日 立間ほか)

2016年3月29-31日 電気化学会第83回大会(阪大・吹田)にて発表しました。
 近赤外エレクトロクロミズム (西ほか)、ペロブスカイトセル (Kimほか)、ナノシェルPICS (Wuほか)、LSPRセンサ (秋吉ほか)

2016年3月24-27日 日本化学会第96春季年会(同志社大・京田辺)にて発表しました。
 ポーラス金ナノ粒子PICS (24日1B7-18 西ほか)、銀ナノキューブPICS (25日2B7-12 齋藤ほか)

2016年3月19-22日 第63回応用物理学会春季学術講演会(東工大・大岡山)にて発表しました。
 LSPR非対称散乱 (齋藤ほか)

2016年3月16日 第9回日本化学連合シンポジウム「化学とアウトリーチ活動 −色彩の化学を中心に−」(化学会館)にて講演しました。
 「ナノ粒子とその色彩:紀元前から未来まで」(依頼講演)(立間)

2016年3月6-10日 PITTCON 2016 (Atlanta, USA) にて講演しました。
 "Plasmonic Nanomaterials"(招待講演)(8日 立間)

2016年2月1日 応用物理学会応用電子物性分科会研究会にて講演しました。
 「金属ナノ粒子のプラズモン共鳴に伴う諸過程の観測」(依頼講演)(立間)

2016年1月26日 近畿大学第6回光エネルギーセミナーにて講演しました。
 「ナノ粒子による光エネルギーの捕捉と光機能の発現」(依頼講演)(立間)

2016年1月22-23日 第13回プラズモニクスシンポジウム (愛媛大) にて発表しました。
 LSPR電気化学制御(20日 立間ほか)

2015年12月15-20日 The 2015 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (Pacifichem 2015) (Honolulu, USA) にて発表しました。
 PICS (17日 西ほか)、PICS応用 (19日 立間ほか)

2015年11月21-23日 東大駒場キャンパスにて第66回駒場祭が開催されました。当研究室もパネル展示で参加しました(21 KOMCEE West, 4階, K401号室)。
 「ナノ粒子と光 −紀元前から未来まで−」(学術企画)
 

2015年11月12日 大学院博士課程のWuさん、修士課程の秋吉君、浅見君が、第5回CSJ化学フェスタ2015の「優秀ポスター発表賞」を受賞しました。
 「Plasmon-induced charge separation at two-dimensional metal semishell arrays on SiO2@TiO2 colloidal crystals」(Wu)
 「電位応答型局在表面プラズモンセンサの開発」(秋吉)
 「硫化銅ナノ粒子のプラズモン共鳴特性とその応用」(浅見)

2015年10月19-22日 華東師範大学、上海師範大学(上海)にて講演しました(立間)。

2015年10月13-15日 第5回CSJ化学フェスタ2015 (船堀) にて発表しました。
 LSPRセンサ (13日 P2-021 秋吉ほか)、PICS (14日 P4-013 Wuほか)、化合物LSPR (14日 P4-116 浅見ほか)

2015年9月13-16日 第76回応用物理学会秋季学術講演会にて発表しました。
 プラズモン透明映写膜 (齋藤ほか)

2015年9月11-12日 2015年電気化学秋季大会にて発表しました。
 銀ナノキューブPICS (齋藤ほか)、炭素繊維電極 (小森ほか)

2015年9月9-11日 2015年度光化学討論会にて講演・発表しました。
 "Photoelectrochemistry of Metal Nanoparticles" (受賞講演) (10日 15:30 立間)
 PICS (西ほか)、電位走査型LSPRセンサ (西ほか)

2015年9月2日 華東師範大学の田陽教授 (Prof. Yang Tian, East China Normal University, 当研究室出身) が来訪しました。
 

2015年7月22日 北京大学の劉忠範教授 (Prof. Zhongfan Liu, Peking University) が来訪しました。
 

2015年7月23-24日 日本学術振興会ナノプローブテクノロジー第167委員会・第79回研究会(東工大)にて講演しました。
 「金属ナノ粒子/半導体界面におけるプラズモン誘起電荷分離」 (招待講演) (23日 立間)

2015年7月11日 太陽光活用を基盤とするグリーン/ライフイノベーション創出技術研究拠点の形成・第5回公開発表会(神奈川大)にて講演しました。
 「ナノ粒子による光エネルギーの捕捉と機能発現」 (特別講演) (立間)

2015年6月28-7月3日 27th International Conference on Photochemistry (ICP 2015) (Jeju, Korea) にて発表しました。
 PICSセンサ (29日 立間ほか)、PICS (30日 西ほか)

2015年6月5-6日 東大駒場リサーチキャンパス公開(生研公開)が行われました。当研究室も参加しました。
 「ナノ材料による新しい光機能の開拓」(F棟4階Fe-405室)
 光電子融合研究センターも参加します「国際光年2015: 世界を支える我が国の光科学・技術」。その中で、当研究室も展示を行いました。
 「プラズモニクスナノ粒子」(E棟2階ラウンジ)(写真)
 

2015年5月26日 当研究室の下記論文が、英国化学会Chem. Commun.誌の2015年1-3月期最多ダウンロード論文25報に入りました。
 "Nanoimaging of Localized Plasmon-Induced Charge Separation" Chem. Commun., 47, 5777-5779 (2011).

2015年5月24-28日 227th ECS Meeting (Chicago, USA) にて講演しました。
 "Photocurrent Enhancement of Quantum Dot Solar Cells By Plasmonic Metal Nanoparticles" (Invited) (26日 915 立間ほか)

2015年5月18日 当研究室出身 (2006年博士号取得) の東京理科大学・四反田功講師の研究(介護向けバイオ電池)が日本経済新聞15面に掲載されました。

2015年5月17日 当研究室出身 (2014年博士号取得) の桐蔭横浜大学・古郷敦史研究員がTBSテレビ「未来の起源」に出演し、ペロブスカイト型太陽電池の研究について紹介しました。

2015年5月1日 大学院博士課程(講演時、現博士研究員)の川脇君が「日本化学会第95春季年会(2015)学生講演賞」を受賞しました。
 「銀ナノキューブを用いたZnOナノワイヤ/PbS量子ドット固体太陽電池の効率増強」

2015年3月26-29日 日本化学会第95春季年会(日大理工)にて発表しました。
 プラズモン誘起電荷分離 (1C1-28 西ほか)、電位走査型LSPRセンサ (2B4-45 西ほか)、量子ドット太陽電池プラズモン増強 (2C1-33 川脇ほか)、電位応答型LSPRセンサ (1C1-50 秋吉ほか)、硫化銅LSPR (1A6-29 浅見ほか)、コアシェル粒子LSPRセンサ (2B4-47 新荘ほか)、銀ナノ粒子非対称光学特性 (1A6-08 奥村ほか)

2015年3月15-17日 電気化学会第82回大会(横浜国大)にて発表しました。
 プラズモン誘起電荷分離(3F27 西ほか)、電位走査型LSPRセンサ(3N18 西ほか)、炭素繊維-酵素(PS89 黄・小森ほか)

2015年3月11-14日 応用物理学会春季学術講演会(東海大学湘南キャンパス)にて発表しました。
 銀ナノキューブプラズモン特性 (13a-A12-9 斎藤ほか)

2015年3月3日 ナノ粒子・構造応用研究会第10回講演会 (化学会館) にて講演しました。
 「金属ナノ粒子の光機能:光電変換、LSPRセンサ、機能性色材」(依頼講演)(立間)

2015年2月18-21日 フランス・リヨン大学のNathalie Destouches教授が来訪しました。

2015年1月30日 新学術領域研究「人工光合成」第3回公開シンポジウムにて講演・発表しました。

2015年1月23-24日 第12回プラズモニクスシンポジウム (早大・西早稲田)にて講演しました。
 「プラズモニクスと電気化学 −太陽電池、化学センサ、機能性色材−」 (招待講演) (立間)

2015年1月19-20日 7th International Symposium on Innovative Solar Cells(東大先端研)にて発表しました。
 量子ドット固体セル効率プラズモン増強 (川脇ほか)

2014年12月12日 第21回シンポジウム「光触媒反応の最近の展開」(東大生研)にて発表しました。
 合金ナノ粒子電荷分離 (西ほか)、エネルギー貯蔵型光触媒 (黒岩ほか)、銀ナノ粒子光学特性 (奥村ほか)

2014年11月24-28日 2014 International Conference on Artificial Photosynthesis (ICARP2014) (淡路) にて発表しました。
 "Plasmonic Nanoantenna Interfaces for Photoelectrochemical Reactions" (立間、西ほか)

2014年11月17-19日 1st International Symposium on Interactive Material Science (Osaka) にて講演しました。
 "Photofunctional Materials Based on Metal Nanoparticles" (Keynote Lecture) (立間)

2014年11月11日 大学院修士課程の斎藤君が、第4回CSJ化学フェスタ2014の「優秀ポスター発表賞」を受賞しました。
 「銀ナノキューブの形状とプラズモン共鳴散乱光の制御」

2014年10月14-16日 第4回CSJ化学フェスタ2014 (船堀) にて発表しました。
 LSPRセンサ (14日 P2-010 秋吉ほか)、銀ナノキューブ光学特性 (15日 P5-116 斎藤ほか)

2014年10月14日 CRC International Symposium "Novel Photocatalysts for Environmental Purification and Energy Generation" (Sapporo) にて講演しました。
 "Localized Surface Plasmon Resonance and Photocatalysis" (Invited Lecture) (立間)

2014年10月12日 光化学協会賞を受賞しました (立間)。
 「金属および半導体ナノ粒子の光電気化学」

2014年10月11-13日 2014年光化学討論会 (北大) にて発表しました。
 合金ナノ粒子電荷分離 (西ほか)

2014年9月27-28日 2014年電気化学秋季大会 (北大) にて発表しました。
 量子ドット太陽電池プラズモン増強 (28日 川脇ほか)、炭素繊維−酵素系 (28日 酒井研小森ほか)

2014年9月17-20日 第75回応用物理学会秋季学術講演会 (北大) にて発表しました。
 量子ドット太陽電池プラズモン増強 (17日 川脇ほか)、銀ナノキューブ散乱特性 (17日 斎藤ほか)

2014年8月31日-9月4日 The 13th International Conference on Near-Field Optics, Nanophotonics, and Related Techniques (NFO-13) (Salt Lake City, USA) にて講演しました。
 "Plasmon-Induced Charge Separation: Mechanisms, Applications, and Related Phenomena"(依頼講演)(3日 立間)

2014年8月24-30日 The 15th IUMRS-ICA (Fukuoka) にて発表しました。
 単一粒子スペクトル変化(立間ほか)

2014年8月17-21日 5th International Congress on Ceramics (ICC5) (Beijing) にて発表しました。
 量子ドット増感光電流増強(川脇ほか)

2014年7月30日 西 弘泰 助教が生研弥生賞(最優秀賞)を受賞しました。
 「近赤外光エネルギー変換を指向したプラズモニック半導体デバイスの構築」

2014年7月8日 第14回光触媒研究討論会 (東京) にて講演しました。
 「貴金属の助触媒効果とプラズモン誘起電荷分離のKFMによる分析」 (依頼講演) (立間ほか)

2014年7月4日 九州大学先導物質化学研究所 客員教授講演会 にて講演しました。
 「ナノ粒子で創り出すさまざまな光機能」 (依頼講演) (立間ほか)

2014年6月13-15日 光化学若手の会 (志賀島) にて講演しました。
 「プラズモン誘起電荷分離の機構と応用」(特別講演)(13日 立間)

2014年6月6-7日 東大駒場リサーチキャンパス公開(生研公開)が行われました。当研究室も参加しました。
 「ナノ材料による新しい光機能の開拓」

2014年5月24-25日 第74回分析化学討論会 (日大福島) にて発表しました。
 LSPRセンサ(立間ほか)

2014年5月11-16日 225th ECS Meeting (Orlando, USA) にて講演しました。
 "Plasmon-Induced Charge Separation (PICS) and Plasmonic Nanoantenna Effects: Similarities and Differences"(依頼講演)(立間ほか)

2014年4月15日13時 東大生研・光電子融合研究センター (CPEC) の公開シンポジウム〜光電子融合の展望〜を開催しました。当研究室からも講演・発表しました。
 「プラズモン誘起電荷分離のナノイメージング」(立間)
 合金プラズモン誘起電荷分離(西ほか)、単粒子スペクトル変化(斎藤ほか)、プラズモン光電流増強(川脇ほか)、金クラスター光素子(中村ほか)

2014年3月30日 当研究室出身 (2007年博士号取得、−2010年特任助教) の九州大学・高橋幸奈助教が電気化学会進歩賞・佐野賞を受賞しました。
 「機能性ナノ粒子を用いた光エネルギー変換デバイスの開発」

2014年3月29-31日 電気化学会第81回大会(関西大)にて発表しました。
 合金ナノ粒子電荷分離(3M20 西ほか)、異方性ナノ粒子増強(1M10 川脇ほか)、炭素繊維-TiO2(1B05 小森ほか)

2014年3月27-30日 日本化学会第94春季年会 (名大) にて講演・発表しました。
 「局在プラズモンを利用した光電変換」(依頼講演)(29日 3H5-49 立間)
 金クラスター固体セル (29日 3C5-36 中村ほか)

2014年1月24-25日 第11回プラズモニクスシンポジウム(広島大)にて発表しました。
 LSPRセンサ(24日 立間ほか)

2014年1月20-22日 International Symposium on Coordination Programming 2014 (ISCP2014) (東大本郷) にて講演しました。
 "Coordination-Assisted Photomanipulation of Color and Morphology of Metal Nanoparticles" (依頼講演) (21日 IL16 立間)

2014年1月20-21日 6th International Symposium on Innovative Solar Cells(東工大大岡山)にて発表しました。
 量子ドット増感光電流増強(川脇ほか)

2013年12月 書籍「電池はどこまで軽くなる? 暮らしを支える電子とイオン」(電気化学会編、立間・渡辺・西原・板垣・竹山著)が発刊されました。電池に限らず、電解・センサ・光触媒・錆・めっき・光合成・呼吸など、電気化学に関する様々なトピックスについて、Q&A形式で紹介した本です。書店・ネット書店などでどうぞ。
電池はどこまで軽くなる?

2013年12月13日 第20回記念シンポジウム「光触媒反応の最近の展開」(東大生研)にて発表しました。
 金属クラスター増感酸化チタン(古郷ほか)、金ナノダンベル合成(片木ほか)

2013年11月12日 大学院博士課程の川脇君が第3回CSJ化学フェスタ2013の「優秀ポスター発表賞」を受賞しました。
 「量子ドット増感光電流の金ナノ粒子による増強 」

2013年11月4-8日 12th International Conference on Atomically Controlled Surfaces, Interfaces and Nanostructures (ACSIN-12) (筑波) にて発表しました。
 プラズモン誘起電荷分離機構 (数間ほか)

2013年10月27-11月1日 224th ECS Meeting (San Francisco, USA) にて発表しました。
 銀クラスターサイズ制御 (29日 39 古郷ほか)

2013年10月21-23日 第3回CSJ化学フェスタ2013 (船堀) にて発表しました。
 量子ドット増感光電流 (22日 P4-07 川脇ほか)、クラスター増感光電流 (22日 P4-65 古郷ほか)

2013年10月6-13日 北京大学、中国科学院化学研究所、同済大学、上海海洋大学、上海師範大学にて講演しました(立間)。

2013年 当研究室出身の同済大学 (中国)・田陽教授がNational Natural Science Fund for Distinguished Young Scholars of Chinaを獲得しました。

2013年9月27-28日 2013年電気化学会秋季大会にて発表しました。
 銀クラスターサイズ制御 (28日 2K30 古郷ほか)、量子ドット増感光電流 (28日 2K31 川脇ほか)

2013年9月16-20日 田邉君(博士課程出身)が第74回応用物理学会秋季学術講演会 (同志社大京田辺) にて在籍時の研究内容を発表し、Poster Awardを受賞しました。
 「プラズモン共鳴を利用した酸化チタン上の単一銀ナノ粒子のマルチカラー変化」

2013年9月11-13日 2013年光化学討論会 (愛媛大学) にて発表しました。
 半導体粒子増感光電流増強 (13日 立間ほか)

2013年9月10-12日 日本分析化学会 第62年会 (近大東大阪) にて発表しました。
 プラズモン誘起電荷分離機構 (11日 立間ほか)

2013年9月3-4日 環境科学会2013年会 (東静岡) にて発表しました。
 Cs吸着プルシアンブルー (3日 黒岩ほか)

2013年9月1日 西 弘泰 助教が着任しました。

2013年8月25-30日 田邉君(博士課程出身)が7th International Conference on Advanced Vibrational Spectroscopy (ICAVS7) (神戸) にて在籍時の研究内容を発表し、Spectroscopy & Innovation Consortium Awardを受賞しました。
 "Multicolor Changes of Single Plasmonic Silver Nanospheres on TiO2"

2013年8月5-7日 第25回配位化合物の光化学討論会 (唐津) にて発表しました。
 金属クラスター光電気化学 (6日 立間ほか)

2013年7月 当研究室出身 (2006年博士号取得) の東京理科大学・四反田功講師がISE Prize for Environmental Electrochemistry (International Society of Electrochemistry) を受賞しました。
 "Contributions to the design and fabrication of novel biosensors and their application to analytes of environmental significance"

2013年7月21-26日 26th International Conference on Photochemistry (ICP 2013) (Leuven, Belgium) にて発表しました。
 半導体粒子増感光電流増強 (22 or 23日 川脇ほか)

2013年7月19日 Symposium on Innovative Research at KUT (高知工科大学) にて講演しました。
 「金属ナノ粒子による様々な光機能の創出」(依頼講演)(立間)

2013年7月10日 第13回光触媒研究討論会 (東京) にて講演しました。
 「半導体ナノ粒子に対するプラズモニックナノ粒子のアンテナ効果」 (依頼講演) (立間ほか)

2013年7月8-11日 11th International Conference on Materials Chemistry (MC-11) (Coventry, UK) にて発表しました。
 金属クラスター増感光電流増強 (8日 EM_O01 古郷ほか)

2013年6月17日 日本写真学会 第10回光機能性材料セミナー (富士フイルム本社) にて講演しました。
 「プラズモン誘起電荷分離とその機構」(招待講演)(立間)

2013年5月18-19日 第73回分析化学討論会 (北大函館) にて発表しました。
 プラズモンセンサ(19日 E2014 立間ほか)

2013年5月12-16日 223rd ECS Meeting (Toronto, Canada) にて講演しました。
 "Recent Developments Related to Plasmon-Induced Charge Separation"(招待講演)(15日 #1274 立間ほか)

2013年4月25日 大学院博士課程(講演時)の田邉君が「日本化学会第93春季年会(2013)学生講演賞」を受賞しました。
 「プラズモン共鳴を利用した単一銀ナノ粒子の色と形態の制御」

2013年4月15日15時 東大生研・光電子融合研究センター (CPEC) の設立記念シンポジウムを開催しました。

2013年3月31日 坂井伸行助教が物質・材料研究機構の主任研究員に栄転しました。7年間お疲れさまでした。

2013年3月29-31日 電気化学会第80回大会(東北大川内)にて発表しました。
 単一粒子制御(立間ほか)、LSPRセンサ(数間ほか)、クラスター+プラズモン増強(古郷ほか)

2013年3月22-25日 日本化学会第93春季年会(立命館大びわこ・くさつ)にて発表しました。
 単一粒子制御(2A6-28 田邉ほか)、色素増感光電流増強(2PD-010 川脇ほか)、半導体粒子増感光電流増強(3C2-01 川脇ほか、3B2-24 朝倉ほか)

2013年3月20-21日 第1回物質と光作用シンポジウム(福岡県朝倉市)にて発表しました。
 ナノ光電気化学(21日 立間)

2013年3月7-8日 4th International Workshop on Nanostructures & Nanoelectronics (Sendai) にて講演しました。
 "Plasmonic Metal Nanostructures for Photoelectrochemical Applications" (招待講演) (8日 立間)

2013年2月7-8日 The 5th AUN/SEED-Net Regional Conference on Chemical Engineering (RCCHE 2013) (Pattaya, Thailand) にて講演しました。
 "Nanomaterials for Novel Photoelectrochemical Functionalities"(Plenary Lecture)(8日 立間)

2013年1月25-26日 第10回プラズモニクスシンポジウム(神戸大)にて発表しました。
 プラズモン誘起電荷分離(26日 立間ほか)

2013年1月25日 第81回化学センサ研究会(横浜)にて講演しました。
 「光電気化学から化学センサ・バイオセンサへのアプローチ」(依頼講演)(立間)

2013年1月21日 大学院博士課程の川脇君が第10回東京大学学生発明コンテストにて発明大賞を受賞しました。

2012年12月10日 第19回シンポジウム「光触媒反応の最近の展開」(東大生研)にて発表しました。
 エネルギー貯蔵型光触媒(P-16 朴ほか)

2012年11月22日 大学院博士課程の川脇君が第31回固体・表面光化学討論会の「優秀講演賞」を受賞しました。
 「金ナノ粒子による色素増感光電流の増強:プラズモンカップリングと粒子サイズの効果」

2012年11月21-22日 第31回固体・表面光化学討論会(大阪大学吹田キャンパス)にて発表しました。
 プラズモン電流増強(21日 111 川脇ほか)

2012年11月15-16日  1st International Workshop on Metallic Nano-Objects: From Fundamentals to Applications (MNO 2012) (Saint-Etienne, France) にて講演しました。
 "Plasmon-Induced Charge Separation of Metal Nanoparticles"(Plenary Lecture)(16日 立間)

2012年11月12-15日 7th Asian Photochemistry Conference 2012 (APC2012) (Osaka) にて発表しました。
 単粒子スペクトル制御(12日、OA-05 田邉ほか)

2012年11月13日 大学院博士課程の川脇君が第2回CSJ化学フェスタ2012の「最優秀ポスター発表賞」を受賞しました。
 「金ナノ粒子による色素増感光電流の増強:プラズモンカップリングの効果 」
また、同じく博士課程の古郷君が「優秀ポスター発表賞」を受賞しました。
 「金クラスター増感光電流の金ナノ粒子による増強 」

2012年10月15-17日 CSJ化学フェスタ(東工大)にて発表しました。
 単粒子スペクトル制御(P1-73 田邉ほか)、クラスター+プラズモン増強(P1-78 古郷ほか)、プラズモン電流増強(P4-09 川脇ほか)、金ナノ粒子スペクトル制御(P7-33 小西ほか)

2012年10月7-12日  Pacific Rim Meeting on Electrochemical and Solid-State Science (PRiME 2012) (Honolulu, USA) にて発表しました。
 単粒子プラズモン誘起電荷分離(立間ほか)、可視-赤外フォトクロ等(数間ほか)、プラズモン電流増強(川脇ほか)、カーボンナノファイバー電極(小森ほか)

2012年10月1日 東大生研・光電子融合研究センター (CPEC) が発足しました。

2012年9月23-28日  International Conference on Electronic Materials of International Union of Materials Research Societies (IUMRS-ICEM2012) (Yokohama) にて発表しました。
 クラスター+プラズモン増強(立間ほか)

2012年9月11日 光化学討論会プレシンポジウム「太陽エネルギーの利用拡大に向けた光化学の挑戦」(東工大大岡山キャンパス) にて講演しました。
 「プラズモンを用いた光エネルギー変換とその応用」(招待講演)(立間)

2012年9月8日 大学院博士課程の古郷君がGold Scientist Prize 2012 ("Outstanding Young Researcher" Category) (World Gold Council) を受賞しました。
 "Gold Cluster-Sensitized Photocatalysis Driven by Visible and Near Infrared Light"

2012年9月8日 大学院修士課程の小西君がThe 6th International Conference on Gold Science Technology and its Applications (Gold 2012) にて"Poster Award"を受賞しました。
 "Photoelectrochemical Dip Formation in Spectrum of Plasmonic Au Nanoparticles on TiO2"

2012年9月5-8日 The 6th International Conference on Gold Science Technology and its Applications (Gold 2012) (Tokyo) にて発表しました。
 "Photocurrents of Gold Cluster-Modified TiO2 Enhanced by Gold Nanoparticles"(Gold Scientist Prize受賞講演)(古郷ほか)  金ナノ粒子スペクトル制御(小西ほか)

2012年8月6-8日 第24回 配位化合物の光化学討論会 (東大生研An棟2階コンベンションホール) にて講演しました (8/7 17:50, S-2)。
 「金属ナノ粒子・クラスターの光電気化学とさまざまな機能」(招待講演)(立間ほか)

2012年7月29日-8月3日 19th International Conference on the Conversion and Storage of Solar Energy (IPS-19) (Pasadena, USA) にて発表しました。
 金クラスター電気化学(古郷ほか)

2012年7月18日付け塗料報知(4面)に掲載されました。
 「夜もホルムアルデヒドを分解 光触媒効果を蓄える」

2012年7月10日 第12回光触媒研究討論会 (東京) にて講演しました。
 「プラズモン誘起光触媒反応とその機構に関する考察」(依頼講演)(立間ほか)

2012年6月5日 大学院博士課程の田邉君がInternational Conference on the Nanostructure-Enhanced Photo-Energy Conversionにて"Best Poster Award"を受賞しました。
 "Morphological and Spectral Behavior of a Single Silver Nanosphere on TiO2"

2012年6月3-6日 International Conference on the Nanostructure-Enhanced Photo-Energy Conversion (Tokyo) にて講演・発表します。
 "Plasmon-Induced Charge Separation: Mechanisms and Applications"(依頼講演)(立間)
 単粒子プラズモン誘起電荷分離(田邉ほか)

2012年6月2日 駒場リサーチキャンパス公開/生研公開2012 (東大生研An棟2階コンベンションホール) にて講演しました。
 「ナノサイズの金属粒子で光と色を操る」(立間)

2012年5月13-18日 IACIS 2012 (International Association of Colloid and Interface Scientists) (Sendai) にて講演しました。
 "Infrared and Polarization Photochromism of Ag Nanorod-TiO2 Systems"(招待講演)(立間ほか)

2012年5月6-11日 221st ECS Meeting (Seattle, USA) にて講演しました。
 "Enhancement of Dye-Sensitized Photocurrents by TiO2-Coated Gold Nanoparticles"(招待講演)(立間ほか)

2012年4月23日 大学院博士課程(講演時、現特任研究員)の数間さんが「日本化学会第92春季年会(2012)学生講演賞」を受賞しました。
 「Ag ナノロッドの可逆な光誘起形態変化に基づく可視-赤外フォトクロミズム」

2012年4月16-21日 12th Eurasia Conference on Chemical Sciences (Corfu, Greece) にて発表しました。
 ナノ粒子析出(田邉ほか)

2012年4月5日付け日経産業新聞(11面)に掲載されました。
 「光触媒、夜間でも作用 水酸化ニッケルを使い光エネルギーを貯蔵」

2012年3月30日 大学院博士課程の古郷君が電気化学会第79回大会にて「優秀ポスター賞」を受賞しました。
 「金クラスター増感光電流の金ナノ粒子による増強効果」

2012年3月30日 電気化学会学術賞を受賞しました(立間)。
 「新規な光電気化学過程の開拓と光機能材料への応用」

2012年3月29-31日 電気化学会第79回大会(アクトシティ浜松)にて講演・発表しました。
 「新規な光電気化学過程の開拓と光機能材料への応用」(受2O11 ・30日11:30・電気化学会学術賞受賞講演)(立間)
 金属クラスター(1O24 古郷ほか)(1O25 坂井ほか)、クラスター+プラズモン増強(PS17 古郷ほか)、プラズモン電流増強(1O26 川脇ほか)、カーボンナノファイバー電極(小森ほか)

2012年3月25-28日 日本化学会第92春季年会(慶應大日吉)にて講演・発表しました。
 「金属ナノ粒子の光誘起酸化還元反応に基づく機能材料」(3H3-13・27日11時・日本化学会学術賞受賞講演・2011年分)(立間)
 ナノ粒子ファブリケーション(1H3-41 田邉ほか)、可視-赤外フォトクロ(2H4-30 数間ほか)、エネルギー貯蔵型光触媒(3G1-44 朴ほか)、金ナノ粒子スペクトル制御(3H3-52 小西ほか)

2012年3月11-15日 PITTCON 2012 (Orlando, USA) にて講演しました(13日)。
 "Photoelectrochemical Applications of Plasmonic Metal Nanoparticles"(招待講演)(立間)

2012年3月8日 外国人協力研究員の陳景智さん(台湾)が来日しました。

2012年2月23日付け日刊工業新聞(19面)に掲載されました。
 「赤外線で画像表示 秘密保持向け新材料」

2012年2月23日付け日経産業新聞(11面)に掲載されました。
 「赤外光で書き込み 情報目では見えず 製品の真偽判定に活用」

2011年12月21日 大学院修士課程の川脇君が第1回CSJ化学フェスタの「優秀ポスター発表賞」を受賞しました。
 「金ナノ粒子による色素増感光電流の増強」

2011年11月 第1回CSJ化学フェスタ(早大)にて発表しました。
 プラズモン電流増強(川脇ほか)

2011年9月 62nd Annual Meeting of the International Society of Electrochemistry(Niigata)にて発表しました。
 赤外フォトクロ(数間ほか)、銀ナノプレート(田邉ほか)、クラスター+プラズモン増強(古郷ほか)、プラズモン電流増強(川脇ほか)

2011年9月 2011年電気化学秋季秋季大会(朱鷺メッセ)にて発表しました。
 金属クラスター(坂井ほか)

2011年8月 日本化学会第5回関東支部大会(東京農工大学)にて発表しました。
 プラズモン電流増強(川脇ほか)

2011年7月21日 第11回光触媒研究討論会にて講演しました。
 「可視光で作動する酸化エネルギー貯蔵型光触媒」(依頼講演)(立間ほか)

2011年7月19日 NPG Asia Materials (by Nature Publishing Group)に研究が紹介されました(プラズモン誘起電荷分離)。
 "Surface plasmonics: playing the field"

2011年7月11日 第3回 IIS PhD. Student Live (IPSL3) が開催され、当研究室の田邉君が"Best Presentation Award"を受賞しました。
 "Growth and toppling of upright silver nanoplates by light irradiation"

2011年7月1日 おかげさまで、研究室開設10周年を迎えることができました。

2011年6月3-4日に生研公開が実施されました(2日にプレオープニング)。当研究室も参加しました。

2011年6月1日 第1回プラズモン化学シンポジウムにて講演。
 「プラズモン誘起電荷分離とその応用」(依頼講演)(立間ほか)

2011年3月29-31日 同じく電気化学会にて発表。
 非接触光触媒反応(楊ほか)、金属クラスター(古郷ほか)、プラズモン電流増強(川脇ほか)、プラズモン光電気化学(高橋ほか)

2011年3月29-31日 電気化学会第78回大会(横浜国立大学)にて講演。
 「光電気化学と化学センシングの接点」(特別講演)(立間ほか)

2011年3月27日 日本化学会学術賞を受賞しました(立間)。
 「金属ナノ粒子の光誘起酸化還元反応に基づく機能材料」

2011年3月27日 同じく日本化学会にて講演。
 「プラズモン共鳴による電荷分離とナノ粒子の構造制御」(特別企画講演)(立間ほか)

2011年3月26日 同じく日本化学会にて発表。
 金属クラスター(坂井ほか)、プラズモン光電気化学(数間ほか、田邉ほか、坂井(洋)ほか)

2011年3月26日 日本化学会第91春季年会にて講演。
 「金属ナノ粒子の光誘起酸化還元反応に基づく機能材料」(受賞講演)(立間)

2011年3月11日 東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)が発生しました。犠牲になられた方のご冥福をお祈りし、被災された方に心よりお見舞い申し上げます。

2011年2月26日 本研究所で本多・藤嶋効果を見出され、光電気化学の発展に尽力されました本学名誉教授・本多健一先生が逝去されました。謹んでご冥福をお祈り致します。

2010年12月 Pacifichem 2010 (Honolulu, USA) にて発表しました。
 プラズモン光電気化学(田邉ほか)

2010年12月2日 第17回シンポジウム・光触媒反応の最近の展開(KAST)にて発表しました。
 非接触光触媒反応(楊ほか)

2010年9月 61st Annual Meeting of the International Society of Electrochemistry (Nice, France) にて発表しました。
 金属クラスター(坂井ほか)

2010年9月2-3日 2010年電気化学秋季大会(神奈川工科大)にて発表しました。
 プラズモン光電気化学(高橋ほか、田邉ほか、三浦ほか)、エネ貯蔵光触媒(楊ほか)。

2010年8月 ACS' 240th National Meeting & Exposition (Boston, USA) にて発表しました。
 プラズモン光電気化学(数間ほか)

2010年7月14日 第10回光触媒研究討論会にて講演しました。
 「金クラスター担持酸化チタンを用いた光電変換および光触媒反応」(依頼/招待)(坂井ほか)

2010年6月23日 第7回 日本写真学会光機能性材料セミナー「新しい光励起系の科学:次世代デバイスへの期待」にて講演しました。
 「プラズモン光電気化学:金属ナノ粒子/酸化チタン界面における光誘起電荷分離」(依頼/招待)(立間ほか)

2010年6月19日 分子研研究会「プラズモン増強光電場の分子科学研究への展開」にて講演しました。
 「金属ナノ粒子-酸化チタン界面における光誘起電荷分離」(依頼/招待)(坂井ほか)

2010年5月20日 7th Asian Conference on Electrochemistry (ACEC2010) (Kumamoto) にて発表しました。
 プラズモン光電気化学(数間ほか)

2010年4月28日 217th ECS Meeting(Vancouver, Canada)にて講演しました。
 "Charge Separation Induced by Near-Infrared Light at the Anisotropic Ag Nanoparticle-TiO2 Interface"(招待講演)(立間ほか)

2010年4月8日 Chemical TechnologyおよびChemistry Worldに研究が紹介されました(エネ貯蔵光触媒)。
 "Working night and day for a healthier office"

2010年3月31日 電気化学会第77回大会(富山大学)にて発表しました。
 金属クラスター(坂井ほか、古郷ほか)、エネ貯蔵光触媒(楊ほか)、プラズモン光電気化学(田邉ほか)

2010年3月28日 日本化学会第90春季年会(近畿大学)にて発表しました。
 プラズモン光電気化学(数間ほか)

2010年3月 3rd Taiwan-Japan Joint Symposium on Organized Nanomaterials and Nanostructures Related to Photoscience (花蓮、台湾) にて講演しました。
 "Photoelectrochemical Tailoring of Spectrum, Morphology, and Orientation of Ag Nanoparticles on TiO2"(招待講演)(立間ほか)

2010年1月14日 7th International Workshop on Oxide Surfaces (IWOX-VII) (Echigo-Yuzawa) にて講演しました。
 “Plasmon-Based Photoelectrochemistry at Noble Metal-Metal Oxide Nanocomposites”(招待講演)(立間ほか)

2010年1月12-13日 JSTさきがけ研究報告会「もう一つ先の世界を求めて−ナノ・界面・光作用−」にて講演しました。
 「局在プラズモンを利用した電荷分離」(立間)

2009年12月2日 第16回シンポジウム・光触媒反応の最近の展開(KAST)にて発表しました。
 エネ貯蔵光触媒(楊ほか)

2009年9月18日 第58回高分子討論会(熊本大)にて発表しました。
 ポリマー保護ナノ粒子(唐澤ほか)。

2009年9月10日 2009年電気化学秋季大会(東京農工大)にて発表しました。
 金属クラスター(坂井ほか)、プラズモン光電気化学(高橋ほか、数間ほか、田邉ほか)、エネ貯蔵光触媒(楊ほか)、細胞センサ(小森ほか)。

2009年9月9日 第70回応用物理学会学術講演会にて講演しました。
 「ナノ粒子界面における光誘起電荷分離と多彩な光機能」(依頼/招待)(立間ほか)

2009年9月5日 第3回日本化学会関東支部大会にて講演しました。
 「金属ナノ粒子のプラズモン共鳴に基づく光誘起電荷分離とその応用」(招待講演)(立間ほか)

2009年7月15日 第9回光触媒研究討論会にて講演しました。
 「エネルギー貯蔵型光触媒」(依頼/招待)(立間ほか)

2009年6月24日 日本化学会関東支部講演会にて講演しました。
 「銀ナノ粒子のプラズモン共鳴に基づく光電気化学反応と多色フォトクロミズム」(依頼/招待)(立間ほか)

2009年5月29-30日に生研公開が実施されました。当研究室も参加しました。

2009年5月25日 215th ECS Meeting(San Francisco, USA)にて講演しました。
 “Plasmon Resonance-Based Charge Separation at Metal Nanoparticle-Semiconductor Interfaces”(招待講演)(立間・坂井・高橋・松原)

2009年3月29-31日 電気化学会第76回大会 (京大)にて発表しました。
 プラズモン(坂井ほか、高橋ほか、松原ほか、数間ほか、田邉ほか)、アクチュエータ(石川ほか)

2009年3月27日 日本化学会第89春季年会(日大)にて講演しました。
 「ナノ構造界面に基づく光電気化学的エネルギー変換システムの構築」(特別企画講演)(立間・坂井・高橋・松原)

2008年12月2日 第15回シンポジウム・光触媒反応の最近の展開(KAST)にて発表しました。
 エネ貯蔵光触媒(高橋ほか)、フォトクロ(数間ほか)、非接触光触媒(楊ほか)

2008年11月5日 The 2nd Japan-Taiwan Joint Symposium on Organized Nanomaterials and Nanostructures Related to Photoscience (京大)にて講演しました。
 “Photoelectrochemistry and Applications of Metal Nanoparticle-Semiconductor Composites”(招待講演)(立間)

2008年10月14,15日 Pacific Rim Meeting on Electrochemical and Solid-State Science (PRiME) 2008 (Honolulu, USA) にて講演しました。
 プラズモン(坂井ほか)(高橋ほか)、フォトクロ(松原ほか)

2008年9月25日 第102回触媒討論会(名大)にて講演しました。
 「酸化チタン光触媒の新しい展開」(特別講演)(立間)

2008年9月11日 2008年光化学討論会で発表しました。
 フォトクロ(数間ほか)

2008年8月1日 田陽さん(中国)が来訪しました (JSPS短期招聘)。

2008年7月16日 第8回光触媒研究討論会(東大・駒場)で講演しました。
 「エネルギー貯蔵型光触媒」(依頼講演)(立間・高橋・福西)

2008年7月5日 教授就任祝賀会が開かれました (ルヴェソンヴェール駒場)。ご来賓の藤嶋昭先生、渡辺正先生、伊藤公紀先生、馬場凉先生、吉田章一郎先生のほか、遠方からの方々も含め、多くの方がご出席くださいました。どうもありがとうございました。

2008年6月28日 科研費特定領域研究「光−分子強結合反応場の創成」第3回シンポジウム(北大)にて講演しました。
 「ナノ構造界面に基づく光電気化学的エネルギー変換システムの構築」(立間・坂井・松原)

2008年6月23日 Stacey D. Standridgeさん(アメリカ)が来訪しました (JSPS Summer Program)。

2008年5月29-31日に生研公開が実施されました。当研究室も参加しました。

2008年3月29-31日 電気化学会第75回大会(山梨大)にて発表しました。
 プラズモン(坂井ほか)、エネ貯蔵光触媒(高橋ほか)、フォトクロ(松原ほか)

2008年3月30日 日本化学会第88春季年会(立教大)にて講演しました。
 「ナノ構造界面に基づく光電気化学的エネルギー変換システムの構築」(特別企画講演)(立間・坂井)

2008年3月18日 第4回 計測技術開発センター公開シンポジウム(東大生研)を開催しました。
 「エネルギー貯蔵型光触媒」(立間・高橋・福西)

2008年2月2-3日 科研費特定領域研究「光−分子強結合場」第2回公開シンポジウム(東大生研生研)が開かれました。当研究室からもポスター発表をしました。

2007年12月4日 第14回シンポジウム・光触媒反応の最近の展開(KAST)にて発表しました(エネ貯蔵光触媒、プラズモン、アクチュエータ)。

2007年10月8日 The 212th Meeting of the Electrochemical Society(Washington, DC)にて発表しました(フォトクロ)。

2007年10月2日 科研費特定領域研究「光−分子強結合反応場の創成」第1回公開シンポジウム(学士会館)にて講演しました。
 「ナノ構造界面に基づく光電気化学的エネルギー変換システムの構築」(立間)

2007年9月26-28日 2007年光化学討論会(信州大)にて発表しました(プラズモン×2)。

2007年9月19-21日 第56回高分子討論会(名工大)にて発表しました(光アクチュエータ)。

2007年9月19-20日 2007年電気化学秋季大会(東工大)にて発表しました(プラズモン×2、エネルギー貯蔵)。
 また、同大会の有機電気化学シンポジウムで講演します。
 「有機高分子ゲルを用いた電気化学および光電気化学アクチュエータ」(特別講演)(立間)

2007年9月5日 第68回応用物理学会学術講演会(北海道工業大)で講演しました。
 「金属ナノ粒子−半導体複合系が示す光電気化学機能」(招待講演)(立間)

2007年7月10日 光触媒研究討論会(東大・駒場)で講演しました。
 「酸化エネルギー貯蔵型光触媒」(依頼講演)(立間)

2007年6月29日付け日経産業新聞に掲載されました(原子力機構との共同研究)。
 「酸化チタン X線でも触媒機能」

2007年6月28日 The 24th Conference on Photopolymer Science and Technology(千葉大)にて講演しました。  「光触媒リソグラフィー法の原理と表面パターニングへの応用」(基調講演)(立間)

2007年6月1日からNEDO循環社会構築型光触媒産業創成プロジェクトに参加しています。

2007年5月30日-6月2日に生研公開が実施されました。当研究室も参加しました。

2007年3月30日 研究員(学振)の久保さんが第3回 Honda-Fujishima Prize を受賞しました。

2007年3月29-31日 電気化学会第74回大会(理科大野田)にて発表しました(プラズモン、光触媒リソ、バイオチップ)。

2007年3月25-28日 日本化学会第87春季年会(関西大学)にて発表しました(プラズモン、フォトクロ、エネ貯蔵光触媒)。

2007年3月23日 第3回 計測技術開発センター公開シンポジウム(東大生研)を開催しました。
 「光触媒による殺菌および有害物質除去:AOP、UV法との比較」(立間)
 「酸化チタン光触媒表面の超親水化現象とその応用」(坂井)
など。

2007年3月17-18日 シンポジウム「光と界面がおりなす新しい化学の世界 --光触媒と光エネルギー変換--」(東京国際フォーラム)にて講演しました。
 「あてた光の色に変わる新材料」(招待講演)(立間)


2006年12月13日 第13回シンポジウム・光触媒反応の最近の展開(東大)にて発表しました(光触媒リソ、エネ貯蔵光触媒、フォトクロ、プラズモン)。

2006年12月8-10日 第17回日本MRS学術シンポジウム(日大)にて講演しました。
 「金属-半導体ナノ複合材料のプラズモン共鳴に基づく光電気化学機能」(招待講演)(立間)

2006年10月2日 日本学術振興会薄膜第131委員会研究会にて講演しました。
 「光触媒リソグラフィー技術」(立間)

2006年9月10-12日 2006年光化学討論会(東北大)にて講演しました。
 「プラズモンに基づく光電気化学材料・デバイス」(招待講演)(立間)

2006年9月13-15日 第59回コロイドおよび界面化学討論会(北大)にて発表しました(フォトクロ)。

2006年9月14-15日 2006年電気化学秋季大会(同志社大)にて発表しました(藻類チップ、細胞チップ、鞭毛運動解析、アクチュエータ、プラズモン、フォトクロ、エネ貯蔵光触媒、光触媒リソ)。

2006年7月1日 当研究室が5周年を迎えました。
  

2006年6月1-3日に生研公開が実施されました。当研究室も参加しました。

2006年4月13日 RadTech研究会第97回講演会(学士会館)にて講演しました。
 「光触媒リソグラフィー法の原理と表面パターニングへの応用」(立間)

2006年4月1-3日 電気化学会第73回大会(首都大)にて発表しました(光触媒リソ、エネ貯蔵光触媒、フォトクロ、アクチュエータ、細胞センサ)。
 また、分子機能電極シンポジウムで講演しました。
 「金属ナノ粒子を利用した光エネルギーや光情報の変換」(特別講演)(立間)

お知らせ(2005年度)

お知らせ(2004年度)

お知らせ(2003年度)

お知らせ(2002年度)

お知らせ(2001年度)


その他

東大生研・工学とバイオ研究グループ著「バイオに学びバイオを超える」が刊行されました。

朝日新聞be掲載コメントについての補足

電気化学会編「電気化学測定マニュアル・基礎編」が刊行されました。

電気化学会編「電気化学測定マニュアル・実践編」が刊行されました。

藤嶋・立間訳「電気化学測定法の基礎」が刊行されました。

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