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| 整理番号 | 概要 a) 発明の名称、b) 発明者、c) 出願番号、d) 発明概要 |
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| NEW 090101PCT |
a) | 希土類元素の回収方法および回収装置 | |||||
| b) | 岡部徹、白山栄 | ||||||
| c) | WO 2009/119720 A1 | ||||||
| d) | 希土類合金からの希土類元素の抽出効率を高め、また多様な希土類元素にも適用可能な回収方法および回収装置を提供する。 | ||||||
| NEW 090201 |
a) | 物性の測定方法及び物性の測定装置 | |||||
| b) | 酒井啓司、美谷周二朗 | ||||||
| c) | 特開2010-249563 | ||||||
| d) | 試料の液体が少量であったり大きな粘性を有する場合であったりしても、簡便で高精度かつ迅速に物性を測定する物性の測定方法を提供する。 | ||||||
| NEW 091202 |
a) |
物質分布制御方法、デバイス、細胞培養方法、細胞分化制御方法 |
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| b) | 藤井輝夫、酒井康行、木村啓志、川田治良、阿久津英憲 | ||||||
| c) | 特開2011-147387 | ||||||
| d) | せん断応力による負荷を低減しながら、マイクロ空間内における物質分布を時間的にも空間的にも精密に制御できる物質分布制御方法、該方法に用いられるデバイス、該方法を利用した細胞培養方法および細胞分化制御方法を提供する。 | ||||||
| NEW 080104 |
a) |
オルソ・パラ水素(重水素)分離方法およびオルソ・パラ水素(重水素)分離装置 |
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| b) | 岡野達雄、二木かをり、福谷克之、松本益明、河内泰三 | ||||||
| c) | 特開2009-292710 | ||||||
| d) |
本発明は、オルソ水素とパラ水素とからなる水素ガスからオルソ水素比率を高めた水素を生成するオルソ・パラ水素(重水素)分離方法を提供することを目的とする。 |
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| NEW 080101 |
a) | 真空断熱材及び真空断熱材による断熱性能付与方法 | |||||
| b) | 加藤信介、黒木勝一 | ||||||
| c) | 特開2009-270599 | ||||||
| d) |
取扱い性に優れ、芯材の熱伝導特性(真空断熱材の断熱性能)を容易に調節することが可能な真空断熱材及びこの真空断熱材による断熱性能付与方法を提供する。 |
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| 091002 |
a) | 設備部品接続装置 | |||||
| b) | 野城智也 | ||||||
| c) | 特許第4457226号 | ||||||
| d) | 主に設備部品を取り外す際に設備部品及び建築設備又は住戸内インフラの破損を防止できる設備部品接続装置を提供する。 | ||||||
| 091001 |
a) | 二重床パネル | |||||
| b) | 野城智也 | ||||||
| c) | 特許第3836800号 | ||||||
| d) |
床下に設備配管を配管する作業に伴う騒音および振動が少ない二重床パネル、二重床構造および二重床の施工方法を提供することを目的としている。 |
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| NEW 04023-PCT |
a) | 認証システム及び遠隔分散保存システム | |||||
| b) | 今井秀樹、古原和邦、辛 星漢 | ||||||
| c) | 特許第4774492号 | ||||||
| d) | 情報の漏洩に強く、安全に暗号鍵の交換を行うことができる認証システム | ||||||
| 05014 |
a) | 人工二分子膜を用いた膜輸送分子の膜輸送機能測定方法およびその測定装置 | |||||
| b) | 竹内昌治、鈴木宏明 | ||||||
| c) | 特許第4734542号 | ||||||
| d) | 微細加工したマイクロチャンバーアレイと、膜タンパク質を組み込んだ人工脂質二重膜を組み合わせて、膜タンパク質の輸送効率を蛍光イメージングにより定量解析できる、膜輸 送分子の機能測定方法およびその測定装置 | ||||||
| 05013 |
a) | 単一直径アルギン酸マイクロビーズの製造方法、その製造装置およびそのマイクロビーズの配列方法、その配列装置 | |||||
| b) | 竹内昌治、タン・ウェイ ヒョン | ||||||
| c) | 特開2007-186456 | ||||||
| d) | マイクロフルイディクスを用いて均質なビーズを作製することができる単一直径アルギン酸マイクロビーズの製造方法、その製造装置およびマイクロビーズの配列方法、その配列装置 | ||||||
| 05012 |
a) | 二分子膜からなる微小物体の形成方法及びその装置 | |||||
| b) | 竹内昌治、鈴木宏明、富名腰敬 | ||||||
| c) | 特開2007-152267 | ||||||
| d) | 形成された平面二分子膜を用いて、マイクロノズルのマニピュレーションにより、簡便に微小物体の形成を行うことができる二分子膜からなる微小物体の形成方法およびその装置 | ||||||
| NEW 05010 |
a) | 脂質パターンを用いたリポソームの製造方法 | |||||
| b) | 竹内 昌治、栗林 香織 | ||||||
| c) | 特許第4840906号 | ||||||
| d) | エレクトロフォーメーションにより均一な形のパターン化された脂質フィルムから均一な形のリポソームを効率的に形成することができる脂質パターンを用いたリポソームの製造方法 | ||||||
| 05009 |
a) | 微小液滴の溶合による液滴の形成方法及びその装置 | |||||
| b) | 竹内昌治、タン・ウェイ ヒョン | ||||||
| c) | 特許第4639391号 | ||||||
| d) | 微小液滴の溶合による液滴の形成にあたり、連続相中の異なった反応物を含む2つの液滴間の電気的融合を簡単に、的確に、しかもその融合の開始を正確に決定し制御することができる微小液滴の溶合による液滴の形成方法及びその装置 | ||||||
| 05005 |
a) | 脂質二重膜の形成方法およびその装置 | |||||
| b) | 竹内昌治、鈴木宏明 | ||||||
| c) | 特開2006-312141 | ||||||
| d) | マイクロ・ナノ加工技術を利用して、小型チップ上に再現性よく、安定して脂質膜を再構成できる脂質二重膜の形成方法およびその装置 | ||||||
| 04032 |
a) | 力学物性の計測方法および装置 | |||||
| b) | 酒井啓司 | ||||||
| c) | 特許第4019379号 | ||||||
| d) | 簡便で信頼性が高く、非接触・非破壊で極微少量の液体や他のソフトマテリアルの表面張力・界面張力及び粘弾性を測定する計測システム及びその装置 | ||||||
| 03021 |
a) | チタンの低級塩化物を還元して金属を製造する方法 | |||||
| b) | 岡部 徹 | ||||||
| c) | 特許第3809514号 | ||||||
| d) | 原料である二塩化チタン又は三塩化チタンをチタン製反応容器を用いて金属マグネシウム又はマグネシウム合金により還元して金属チタンを得る還元工程を特徴とする金属チタン製造方法 |
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| 03018 |
a) | チタンの製造方法及び還元原料体の製造方法 | |||||
| b) | 岡部 徹 | ||||||
| c) | 特許第3829218号 | ||||||
| d) | 酸化チタン含有物と反応助剤との混合物を塩化ガスと接触させ酸化チタン含有物に含まれる不純物の塩化を進行させる工程であることを特徴とするチタン製造方法、及び酸化チタン含有物と反応助剤との混合物を塩化ガスと接触させ不純物の選択的塩化を進行させる工程又は塩化カルシウム、塩化マグネシウム、塩化ナトリウムなどの塩化物からなる反応媒体と接触させ電気化学的に不純物の塩化処理を行う工程であることを特徴とする還元原料体の製造方法 | ||||||
| 03013 |
a) | フレキシブル神経プローブ、その製造方法およびその使用方法 | |||||
| b) | 竹内昌治、 鈴木隆文 | ||||||
| c) | 特許第4406697号 | ||||||
| d) | フレキシブルな基板を備え、3次元的な神経組織の計測を可能とする多チャンネル型フレキシブル神経プローブおよびその製法 | ||||||
| NEW 03012 |
a) | 無線タグ、無線タグ及び無線タグ応答プログラム | |||||
| b) | 今井 秀樹、古原 和邦 | ||||||
| c) | 特許第4644863号 | ||||||
| d) | 簡単な構成で、プライバシ保護を確実に行うことができる無線タグ | ||||||
| 03011 |
a) | SOI−MOSFET | |||||
| b) | 平本俊郎、大藤 徹 | ||||||
| c) | 特許第4389065号 | ||||||
| d) | 閾値電圧可変CMOSFETを実現する際、基板空乏層容量を変化させ、動作時に、低い基板バイアス係数で高駆動電流かつ低寄生容量のデバイスとして動作し、待機時に、高い基板バイアス係数により、閾値電圧を高くするSOI-MOSFET | ||||||
| 03010 |
a) | 電気泳動用チップ及びこれを用いた試料の分析方法 | |||||
| b) | 藤井輝夫, 金田祥平 | ||||||
| c) | 特許第4366523号 | ||||||
| d) | 極微量のタンパク質や核酸等の試料の分析において、試料の分離・検出の解像度が高く、試料の分析の再現性及び定量性に優れ、かつ、試料を分離する際の印加電圧を低く抑えることができる電気泳動用チップおよび電気泳動用チップを用いた試料の分析方法 | ||||||
| 03006 |
a) | 認証装置及び認証方法 | |||||
| b) | 今井秀樹、小川貴英、大塚 玲、繁富利恵 | ||||||
| c) | 特許第4392510号 | ||||||
| d) | サービスを提供するサービス提供サーバーとサービスを受けるユーザー端末とからなる認証装置であって、簡単な構成で匿名による認証を行うことが可能な認証装置及び認証方法の提供 | ||||||
| 03005 |
a) | 3次元モデル構築システム及び3次元モデル構築プログラム | |||||
| b) | 柴崎亮介、趙 卉菁 | ||||||
| c) | 特許第4284644号 | ||||||
| d) | 3次元点群データから対象物の3次元モデルを容易に構築することができる3次元モデル構築システムの提供 | ||||||
| 03001 |
a) | 持ち運び可能な空調装置 | |||||
| b) | 加藤信介、 梁 禎訓 | ||||||
| c) | 特許第4120870号 | ||||||
| d) | 任意の場所に設置できるとともに、快適性を向上させて、低コストで好適にパーソナル空調を行い得る、可搬式空調装置 | ||||||
| 0212003 |
a) | 画像における移動物体の追跡方法及び装置 | |||||
| b) | 上條 俊介、 坂内 正夫 | ||||||
| c) | 特許第4217876号 | ||||||
| d) | より少ない数の、一時記憶される時系列画像で、移動物体を追跡する方法及び装置 | ||||||
| 0211005 |
a) | 材料解析システム及び材料試験システム | |||||
| b) | 吉川暢宏 | ||||||
| c) | 特許第3855005号 | ||||||
| d) | 他の材料に埋め込まれた、材質が不均一であり、形状が複雑な被試験体の各部(内部を含めた)の変形を3次元で評価し、各部における応力及びひずみを定量的に測定することが可能な材料解析システム | ||||||
| 0210001 |
a) | 通行人軌跡抽出装置およびシステム | |||||
| b) | 柴崎亮介、 趙 卉菁 | ||||||
| c) | 特許第4012952号 | ||||||
| d) | 複数のレーザセンサにより通行人の位置座標を検知し、サーバがその検知データを座標変換して統合し、リアルタイムかつ広範囲での通行人の軌跡の抽出を行う、通行人軌跡抽出装置 | ||||||
| 0209001 |
a) | 細胞培養チャンバー | |||||
| b) | 藤井輝夫、 酒井康行、エリック・ルクレール | ||||||
| c) | 特許第4238972号 | ||||||
| d) | 表面に微細な三次元構造を形成された生分解性材料からなり、 多量の細胞を高密度で培養することができ、人工臓器等に応用可能な細胞培養チャンバー | ||||||
| 0208002 |
a) | 空気齢分布性状解析システム及び空気余命分布性状解析システム | |||||
| b) | 加藤信介、 梁 禎訓 | ||||||
| c) | 特許第4151780号 | ||||||
| d) | 部屋の所定の測定点における空気齢および空気余命に対する、複数の吹き出し口および吸い込み口による寄与を明確にし、換気効率を向上させる換気システムの設計を可能とする空気齢分布性状解析システム | ||||||
| 0207003 |
a) | 細胞培養装置、バイオリアクター及び細胞培養チャンバー | |||||
| b) | 藤井輝夫、 酒井康行、 エリック・ルクレール | ||||||
| c) | 特許第4389035号 | ||||||
| d) | 細胞を、その活性を維持しつつ長時間、高密度培養すること ができ、さらに、大容量化も可能である細胞培養装置 | ||||||
| 0206001 |
a) | 平織膜材料解析システム | |||||
| b) | 吉川暢宏、桑水流理 | ||||||
| c) | 特許第3855075号 | ||||||
| d) | 糸を離散的なモデルでなく、擬似連続体モデルにより、有限要素や境界形状に関する制約を無くし、精度の必要な部分だけ要素を細かくし、計算コストを最小限にする高精度な平織膜材料解析システム | ||||||
| 0204003 | a) | 結合体及び結合方法 | |||||
| b) | 柳本 潤、杉山澄雄、鈴木茂久 | ||||||
| c) | 特許第4076129号 | ||||||
| d) | 一方の部材に形成された凸部を他方の部材に形成された凹部に形成された尖頭突起に押し付けて塑性流動させることによって、複数の部材を、特別な設備を使用することなく、かつ、多量のエネルギーを消費することなく、容易な操作によって、強固に結合することができるようにする方法 | ||||||
| 0203002 |
a) | 三次元データ取得装置 | |||||
| b) | 柴崎亮介、中川雅史、野宗智仁 | ||||||
| c) | 特許第4247371号 | ||||||
| d) | 測定や運搬を容易に行うことができ、三次元モデルを作製するのに好適に用いることができる三次元データ取得装置 | ||||||
| 0202003 | a) | 超柔軟系要素の駆動方法、自由関節マニピュレータの駆動方法及びマニピュレータ | |||||
| b) | 鈴木高宏、新谷 賢 | ||||||
| c) | 特許第4148347号 | ||||||
| d) | 超柔軟系要素や多関節アームの根元に振動や回転を与えることにより、アーム先端の位置決めをしたりアーム全体にポテンシャルエネルギを発生させるマニピュレータ | ||||||
| 0202001 | a) | 貴金属の回収方法 | |||||
| b) | 岡部徹、前田正史 | ||||||
| c) | 特許第3741275号 | ||||||
| d) | 多量の酸を使用することなく、また銅精錬などの工程を必要としない、新規な貴金属の回収方法 | ||||||
| 0201002 |
a) | 通電加熱装置及び通電加熱方法 | |||||
| b) | 柳本 潤、浅野泰則 | ||||||
| c) | 特許第3814690号 | ||||||
| d) | 圧延材に通電するための電極の位置を圧延材の温度分布に対応して、移動させることによって、簡素、かつ、コンパクトな構成で、圧延装置に導入される圧延材の温度分布を均一にすることができるようにする。 | ||||||
| 0111004 |
a) | 室内温熱環境設計システム及びその方法 | |||||
| b) | 加藤信介、金泰延、村上周三 | ||||||
| c) | 特許第4072887号 | ||||||
| d) | 室内温熱環境の解析の演算精度が高く、かつ、効率的に室内温熱環境の最適条件を探索できる室内温熱環境設計システム | ||||||
| 0102002 | a) | 圧延解析システム及びプログラム | |||||
| b) | 柳本 潤 | ||||||
| c) | 特許第3669490号 | ||||||
| d) | 解析対象である材料の断熱形状や工程の種類が変わった場合でも、プログラムを入れ替える必要が無く、かつ、コンピュータ解析を行う者が、解析次元数、対称条件及び三次元接点座標を入力したり、対称面及び圧延用のロールと接触する節点番号を指定したりする必要が無く、凡用性が高く、かつ、操作が容易で操作に長時間を費やすことのないようにする方法 | ||||||
| 0010001 | a) | プローブ型熱電対温度センサー | |||||
| b) | 横井秀俊、金 佑圭 | ||||||
| c) | 特許第4706033号 | ||||||
| d) | 定対象機器への装着が容易で、正確な温度分布の測定が可能なプローブ型熱電対温度センサー | ||||||
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