Panels & Interviews [パネリスト・取材等]

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  1. T. Oguchi: Technical Session TS24 "Infrastructure", Moderator, 16th ITS Asia-Pacific Forum 2018(Fukuoka), 2018.05.10.
  2. 須田義大, 青木啓二, 大口敬: 自動運転が開く車の未来, (取材協力), ニュートン・プレス, 雑誌・ニュートン別冊『ゼロからわかる人工知能』, pp.50-57, 2018.04.18.
  3. 交通工学の視点: (インタビュー) 雑誌・首都高, Vol.32, pp.5-8, Spring 2018, 2018.04.
  4. 科学技術・イノベーション カンファレンス - すべての人に便利な交通 -, 時事通信社, 2018年2月23日開催カンファレンス開催記事, 2018.03.22.
  5. 大口敬: 未来社会とMaaS, (依頼参加), 平成29年度第2回SIP-adus市民ダイアログ, No.5, 2018.02.05.
  6. 大口敬: パネルディスカッション「安心・安全な香川の交通社会に向けたITSへの期待〜地域のモビリティや新技術(パーソナルモビリティ・自動運転技術)などの観点から〜, (モデレータ), 東京大学ITSセミナーシリーズ31 「ITSセミナー in 鳥取」, 東京大学生産技術研究所ITSセンター, 鳥取商工会議所(鳥取市), 2018.1.29.
  7. 大口敬, 川崎洋輔: 対話セッションモデレータ「2-B トラフィックマネジメント・シミュレーション」, (モデレータ), 第15回ITSシンポジウム2017〜人を繋ぎ,人を援けるITS〜, 九州大学伊都キャンパス椎木講堂, 2017.11.07.
  8. 大口敬: パネルディスカッション「安心・安全な香川の交通社会に向けたITSへの期待〜地域のモビリティや新技術(パーソナルモビリティ・自動運転技術)などの観点から〜, (モデレータ), 東京大学ITSセミナーシリーズ30 「ITSセミナー in 香川」, 東京大学生産技術研究所ITSセンター, レクザムホール(高松市), 2017.11.27.
  9. 大口敬: パネルディスカッション「UTMS高度化に向けた取り組み」, (モデレータ), UTMSセミナー2017, 一般社団法人UTMS協会, 国際連合大学ウ・タント国際会議場, 2016.11.09.
  10. T. Oguchi: Exective Session ES09 "Better Traveler Information Technology and Institutional Issues for Automated Driving", Moderator, 24th World Congress on ITS (Montreal), 2017.11.01.
  11. T. Oguchi: Special Interest Session SIS82 "Strategy of Practical Implement of V-I Cooperative Systems for Traffic Accident Avoidance", Moderator, 24th World Congress on ITS (Montreal), 2017.11.01.
  12. T. Oguchi: Special Interest Session SIS39 "Transport Management on the Road Network of Megacities", Moderator, 24th World Congress on ITS (Montreal), 2017.10.30.
  13. T. Oguchi: Technical Session 1, Moderator, Symposium on advanced urban traffic operation and control - the 3rd workshop on Intelligent Transport Systems between Tongji University and the Uiversity of Tokyo, Tongji University Jading Campus, 2017.10.20.
  14. NewsPicks: (連載記事)モビリティの未来: 自動運転で都市のカタチはどう変わるのか[前編]・自動運転は700万人の「買い物弱者」を救えるか[後編], (取材), 取材・文:笹林 司, 2017.10.06-07.
  15. 大口敬: セッション「交通容量・サービス水準」, (座長), 第37回交通工学研究発表会, (一社)交通工学研究会, 日本大学(東京), 2017.08.09.
  16. T. Oguchi: Special Session: Advanced mega-city urban road traffic management, (Organizer/Moderetor), ITS Asia Pacific Forum 2017 in Hong Kong, 2017.06.28.
  17. 次世代バス交通探る 内閣府 沖縄県交え検討会, (一般記事), 琉球新報(, 2017.04.19.
  18. 大口敬: 企画セッション・都市圏環状道路網の有効活用, (セッションオーガナイザ), 土木計画学研究発表会, 2017.06.11.
  19. パシフィックコンサルタンツなど アジアの渋滞情報配信にODA活用, (一般記事), 建設通信新聞(, 2017.04.06.
  20. 安全・持続可能な交通社会の実現へ〜協調ITSの提言書公表,東大ITSセンター, (一般記事), 交通毎日新聞, 2017.03.13.
  21. 浜通りの交通問題,産業振興など考える−ITSセミナーinいわき開く, (一般記事), いわき民報, 2017.03.02.
  22. 復興と交通に意見−いわきでITSセミナー, (一般記事), 福島民友, 2017.03.01.
  23. 次世代交通考えるー東大研究センターいわきでセミナー, (一般記事), 福島民報, 2017.03.01.
  24. 大口敬: パネルディスカッション「浜通りの復興に伴う交通問題・産業振興とITSへの期待〜地域のモビリティや新技術(電気自動車・自動運転技術)などの視点から〜」, (モデレータ), 東京大学ITSセミナーシリーズ29 「ITSセミナー in いわき」, 東京大学生産技術研究所ITSセンター, 東日本国際大学(福島県いわき市), 2017.02.28.
  25. 大口敬: パネルディスカッション「技術革新はまちと産業に何をもたらすのか?」, (パネリスト), (公社)都市住宅学会・(公社)日本不動産学会・資源評価政策学会合同シンポジウム「テクノロジーの進化はまちと産業に何をもたらすか?」, 2016年秋季全国大会, 日本大学経済学部(東京都), 2016.11.26.
  26. T. Oguchi: Session "Impact assessment", Moderator, 3rd SIP-adus Workshop on Connected and Automated Driving Systems 2016, Cabinet Office, Goverment of Japan, Tokyo International Exchange Center (TIEC) Plaza Heisi (Tokyo), 2016.11.16.
  27. 大口敬: パネルディスカッション「UTMSのこれからの20年」, (モデレータ), UTMSセミナー2016, 一般社団法人UTMS協会, 国際連合大学ウ・タント国際会議場, 2016.11.14.
  28. 大口敬: パネルディスカッション「これからの協調ITSの方向性」, (モデレータ), 東京大学ITSセミナーシリーズ28 「ITSセミナー in 東京」, 東京大学生産技術研究所ITSセンター, 東京大学生産技術研究所コンベンションホール(東京都), 2016.10.27.
  29. T. Oguchi: Scientific Session SP20 "Traffic simulations", Moderator, 23rd World Congress on ITS (Melbourne), 2016.10.14.
  30. T. Oguchi: Special Interest Session SIS14 "Strategy of practical implementation of V-I cooperative systems for traffic accident avoidance", Moderator, 23rd World Congress on ITS (Melbourne), 2016.10.11.
  31. 大口敬: 渋滞によるストレスが,さらなる渋滞を引き起こす。 (取材), NISSAN OWNERS' MAGAZINE, AUTUMN 2016, p.23, 2016.09.
  32. 大口敬: セッション「交通容量・サービス水準」, (座長), 第36回交通工学研究発表会, (一社)交通工学研究会, 日本大学(東京), 2016.08.09.
  33. 大口敬: パネルディスカッション「富山のまちづくりとITSへの期待」, (コーディネータ), 東京大学ITSセミナーシリーズ27 「ITSセミナー in 富山」, 東京大学生産技術研究所ITSセンター, 富山大学総合教育研究棟(工学系)多目的ホール(富山市), 2016.03.29.
  34. 大口敬: パネルディスカッション「UTMSの高度化に向けた取組」, (コーディネータ), UTMSセミナー2015, 一般社団法人UTMS協会, 国際連合大学ウ・タント国際会議場, 2015.11.05.
  35. 「技術革新と都市と産業」 日本不動産学会などがシンポ 都内で11月26日, (一般記事), 住宅新報, 朝刊4面, 2016.11.01.
  36. 大口敬:2020年までに渋滞はなくなる?, (TV取材), ワールドビジネスサテライト(テレビ東京), 2015.10.22.
  37. 大口敬: パネルディスカッション「自転車通行を考慮した交差点設計の考え方」(パネリスト), 第95回交通工学講習会(大阪), (一社)交通工学研究会, 建設交流館 グリーンホール, 2015.10.14.
  38. T. Oguchi: Executive Session ES08 "Safe and Sustainable Urban Transport", Moderator, 22nd World Congress on ITS (Bordeaux), 2015.10.08.
  39. T. Oguchi: "Sensors for Traffic Control & Management", Panelist, in Special Interest Session SIS34 "Traffic sensing by various manners", 22nd World Congress on ITS (Bordeaux), 2015.10.07.
  40. T. Oguchi: Special Interest Session SIS13 "C-ITS for traffic accident avoidance", Moderator, 22nd World Congress on ITS (Bordeaux), 2015.10.06.
  41. 総務省 今年度第1回調査委開催 地デジ日本方式渋滞情報配信 アジア展開へ, (一般記事), 日刊建設産業新聞, 朝刊2面, 2016.10.05.
  42. 日本の議論・次世代「ETC2.0」はスゴすぎる!ビッグデータで最適経路を即座に案内 将来は自動運転機能も・・・, (一般記事),産経新聞web版, 2015.08.31.
  43. 日本経済新聞: センサー関西・交差点渋滞対策のワナ, (電話取材), 日本経済新聞(20150731付朝刊掲載), 社会面(近畿版), 2015.07.31.
  44. 大口敬: パネルディスカッション「自転車通行を考慮した交差点設計の考え方」(パネリスト), 第94回交通工学講習会(東京), (一社)交通工学研究会, 発明会館ホール, 2015.07.08.
  45. 追跡・なるほど交通安全「ACCを追跡」, (インタビュー取材), 東京FM on-air, 2015.04.16.
  46. Audi Urban Future Initiative: "Tokyo, a role model for controlling the caos?", (Interviewed), web Blog, 2013.04.03.
  47. 大口敬: パネルディスカッション「路車協調システムの普及に向けた取組と課題」, (モデレータ), UTMSセミナー2014, 一般社団法人UTMS協会, 国際連合大学ウ・タント国際会議場, 2014.10.30.
  48. 大口敬: パネルディスカッション「新潟における次世代交通」, (コーディネータ), 東京大学ITSセミナーシリーズ25 「ITSセミナー in 新潟」, 東京大学生産技術研究所ITSセンター, 新潟大学ライブラリーホール(新潟市), 2014.10.16.
  49. 大口敬・谷口恒: 対談「次世代モビリティと都市デザイン」, Telescope Magazine, 東京エレクトロン(株), 2014.10.02.(opened 2014.11.)
  50. 大口敬: 道路交通の魅力度向上のためのITS, (コーディネータ)創立30周年記念座談会第2部, 季刊・道路新産業 TRAFFIC& BUSINESS, Autumn 2014 No.107, (一財)道路新産業開発機構, 2014.10.14.
  51. T. Oguchi: Executive Session ES10 "Ways to Achieve Smoother Traffic", Moderator, 21st World Congress on ITS (Detroit), 2014.09.11.
  52. T. Oguchi: Special Interest Session SIS62 "Strategy of Practical Implementation of V-I Cooperative Systems for Traffic Accidents Avoidance", Moderator, 21st World Congress on ITS (Detroit), 2014.09.10.
  53. T. Oguchi: Special Interest Session SIS30 "Evaluation Methodology of the Effects of ITS on CO2 Emissions and its Application", Moderator & Panelist, 21st World Congress on ITS (Detroit), 2014.09.10.
  54. 大口敬: パネルディスカッション「秋田での観光推進とITSへの期待」, (パネリスト), 東京大学ITSセミナーシリーズ24 「ITSセミナー in 秋田」, 東京大学生産技術研究所ITSセンター, にぎわい交流館AU(秋田市), 2014.09.02.
  55. 大口敬: セッション「交通安全(1)」, (座長)第34回交通工学研究発表会, (一社)交通工学研究会, 日本大学(東京), 2014.08.07.
  56. 大口敬: パネルディスカッション「ビッグデータの交通分野への活用可能性」, (コーディネータ)第92回交通工学講習会(東京), (一社)交通工学研究会, 発明会館ホール, 2014.07.11.
  57. 須田義大, 青木啓二, 大口敬: 自動運転が開く車の未来, (取材協力), ニュートン・プレス, 雑誌・ニュートン, 2014年1月号, Vol.34, No.1, pp.14-21, 2014.01.07.
  58. 大口敬:神奈川県警察・信号機の上下線分離制御による交通事故防止へのコメント, (TV取材), 「首都圏ネットワーク(NHK横浜放送局)」, 2013.12.13.
  59. 大口敬: 渋谷ハチ公前スクランブル交差点の信号処理へのコメント, (TV取材), Al Jazeela, アラビア語吹替, 2013.12.12.
  60. ITS白熱討論会『つながるクルマの未来』を清水和夫さんと語ろう, パネリスト, ITS GREEN SAFETY広報事務局, 2013.10.18.
  61. T. Oguchi: Executive Session ES10 "ITS Enabling Next Generation Mobility", Panelist, 20th World Congress on ITS (Tokyo), 2013.10.17.
  62. T. Oguchi: Executive Session ES05 "Cooperative Strategies for Urban Traffic Management", Moderator, 20th World Congress on ITS (Tokyo), 2013.10.16.
  63. T. Oguchi: Opening of the ITS World Congress Tokyo - Road Safety in the Information Age. Road Engineering & Management Review, '(Special Feature) Application of New Technology in Road Safety Measures', Vol.871, pp.4-9, 2013.10. [in Japanese]
    大口敬: 「ITS世界会議東京」開催-情報化時代の交通安全を考える, 道路, (インタビュー)”(特集)交通安全対策における新技術の活用”, 2013.10.
  64. 朝日新聞: 事故多発名阪 死亡,全国ワースト えっ速度緩和!? 一部区間60キロ→70キロへ, (取材), 朝日新聞(20131014付朝刊掲載), 第2社会面(三重版), 2013.10.14.
  65. 交通システムの革新: (インタビュー) 雑誌・首都高, Vol.14, pp.5-8, Autumn 2013, 2013.10.
  66. 大口敬:ITS世界会議東京2013の開催へ向けて: (署名記事) 日刊自動車新聞 2013年8月5日版, Mobi21−オピニオン, 2013.09.
  67. 大口敬, 野中康弘(ジョイント・オーガナイザ): スペシャルセッション「交通機関横断的に交通現象を考える」, (モデレータ)第47回土木計画学研究発表会, 土木学会土木計画学研究委員会, 広島工業大学(広島), 2013.06.
  68. 高速道路の渋滞: (被紹介記事) 朝日新聞・土曜日be on Saturday 2013年1月19日版, 今さら聞けない+, 2013.01.
  69. パネルディスカッション: 企画セッション「エネルギーITS」, (パネリスト) 第11回ITSシンポジウム2012−しなやかなユニバーサル社会をつくるITS−, ITS Japan, 愛知県立大学(愛知), 2012.12.
  70. パネルディスカッション: これからの道路計画・設計の目指すべきところとは?, (パネリスト) 第6回シンポジウム「道路計画と設計のあり方」〜いまこそ問われる道路の機能と性能〜, 交通工学研究会, 福岡ビル大ホール(福岡), 2012.12.
  71. ハイウェイテクノフェア開催 新技術・新工法 普及促進を 高速道路調査会, (被紹介記事) 日刊建設産業新聞, 朝刊, 2012.11.
  72. ハイウェイテクノフェア 高速道路調査会 15日、16日に東京ビッグサイトで, (被紹介記事) 日刊建設産業新聞, 朝刊, 2012.11.
  73. T. Oguchi: Special Session SIS26 "Development of Vehicle-Infrastructure Cooperation Systems", Moderator, 19th World Congress on ITS (Vienna), 2012.10.
  74. 大口敬: セッション「運転者の視認・認知・挙動」, (座長), 第32回交通工学研究発表会, (一社)交通工学研究会, 東洋大学(東京), 2012.09.18.
  75. パネルディスカッション: (モデレータ) 交通シミュレーション活用セミナー, 交通工学研究会, 東洋大学白山台にキャンパス(東京), 2012.09.
  76. 休日の大敵「渋滞」を解消したい, (被紹介記事) SOMEONE, (株)リバネス, online version, 2012.7.24.
  77. 最先端の交通制御工学と自動車の最新テクノロジーで道路渋滞の根本解決に挑む!: (被紹介記事) 三菱UFJビジネススクエア SQUET, Front Runner−知のパイオニアたち−, pp.27-29, No.270, 2012.06.
  78. パネルディスカッション「道路の階層化が目指すもの」: (パネリスト) 第5回シンポジウム「道路計画と設計のあり方」〜いまこそ問われる道路の機能と性能〜, 交通工学研究会, 広島市まちづくり市民交流プラザ(広島), 2011.12.
  79. パネルディスカッション「高齢化社会の信号制御」: (コーディネータ)UTMSセミナー2011, (社)新交通管理システム協会, 国際連合大学 ウ・タント国際会議場(東京), 2011.11.
  80. 喜多秀行, 田村亨, 毛利雄一, 大口敬, 浜岡秀勝: パネルディスカッション「国土・都市計画と道路の設計・運用」: パネリスト, 第4回シンポジウム「道路計画と設計のあり方」〜いまこそ問われる道路の機能と性能〜, 交通工学研究会, 仙台市情報・産業プラザ(仙台), 2010.11.
  81. T. Oguchi, Panel Discussion "Citiy Mobility Project": Moderator, Special Session SS26, 17th World Congress on ITS (Busan), 2010.10.
  82. M. Kuwahara, R. Bertini, Shladover, Jaaskelainen, op de Beek, M. Tsugawa and T. Oguchi: Panel Discussion "ITS, promising tools for CO2 reduction": Panelist, International Symposium "Evaluation method of CO2 emisson reduction with ITS applications", 日本女子大桜楓館(東京), 2010.10.
  83. 大口敬: セッション「交通流(3)」, (座長), 第30回交通工学研究発表会, (一社)交通工学研究会, 東洋大学(東京), 2010.09.21.
  84. 赤信号で待つ人間の心理状態とは?・人間の心理を生かした、安全でスムーズな道路交通とは・通信を使った未来の交通: (取材)夢ナビ, (株)フロムページ, 2010.02. [web | pdf]
  85. 大口敬, 坂本邦宏, 堀口良太, 高橋勝美, 大野敬, 野坂周子: 座談会「これからの交通技術者教育について」: 座長, 雑誌「交通工学」, Vol.45, No.1, pp.8-19, 2010.01.
  86. (MSN)産経ニュース コンクリ片がフロントガラス直撃、事故多発"魔のカーブ"も ・・・首都高で繰り返される悲劇 なぜ止まらない, (取材), 産経新聞(20091026付朝刊掲載), 2009.10.
  87. ニュース交差点・ちょっとまった領空侵犯 「設計上、120キロでも大丈夫な区間は相当ある」: (取材)日経ネットplus, 日本経済新聞社, 2009.10.
    [(091012付新聞登載記事)インタビュー領空侵犯: 「高速道の制限速度緩めよ」に対するコメント]
  88. 道路・交通行政の不合理にメスを入れる交通工学 [online]: (取材)早稲田塾.com, GOOD PROFESSOR, 2009.10.
  89. 大口敬: 運転挙動と交通工学: (講演)IATSSトーク, 2009.09.
  90. 堀内浩規, 森田康裕, 鈴木尋善, 関馨, 大口敬: 省エネルギーの観点からみた自動運転・隊列走行の意義: パネリスト, 第5回ITS産業フォーラム, 情報処理学会, 2009.08.
  91. 大口敬: 『道路構造令の解説と運用』を振り返って: (代理講演)第2回シンポジウム「道路計画と設計のあり方」,交通工学研究会, 2008.12.
  92. 大口敬, 森田綽之, 中村英樹, 桑原雅夫: スペシャルセッション「性能照査型道路計画・設計のコンセプト」: オーガナイザ, 土木計画学研究発表会, No.37, 2008.06.
  93. 知りたい!:必然ナリ自然渋滞 平均車間40メートル以下なら起こるんです: 取材, 毎日新聞, 2008年5月2日東京夕刊記事, 2008.05.
  94. まだ改善の余地がある道路渋滞: インタビュー, FUTURE DESIGN, 東芝エレベータPR誌, 2p., 2008年1月号, 2008.01.
  95. 大口敬: 平面交差点のつくり方と使い方の工夫, 創建CSRセミナー, パネルディスカッション「良好な走行空間の創出へ向けて」 パネリスト, (株)創建, 2007.12.
  96. 朝倉康夫, 長谷川孝明, 大口敬, 堀江清一,阿部朋明: 特別セッション(パネルディスカッション)論戦−「企業が学に言いたいこと・学が企業に言いたいこと」: パネリスト, ITSシンポジウム2007(神戸), ITS-Japan, 2007.12.
  97. 中村英樹, 大口敬, 浜岡秀勝, 新屋千樹, 浅野基樹, 藤田清二: パネルディスカッション『実用展開』〜具体化への道すじ〜: パネリスト, シンポジウム「道路計画と設計のあり方」〜いまこそ問われる道路の機能と性能〜, (社)交通工学研究会, 2007.12.
  98. ITSサービスの早期導入を: (広告特集)読売新聞2007.11.19朝刊, スマートウェイ2007シンポジウム(パネリストとして発言要旨紹介), 2007.11.
  99. 交通量減少 効果くっきり: (取材)産経新聞2007.10.26朝刊全国8面,特集記事「圏央道はいま−進む環状整備」, 2007.10.
  100. NHK BS-Hi録画取材受付(2006.55.20放送): 渋滞関係, 2006.05.
  101. T. Oguchi: Interview: Mechanism of traffic congestion outbreak and a policy to decrease. Road Engineering and Management Review, Vol.783, No.5, p.4-9, 2006.05. [in Japanese]
    大口敬: インタビュー: 渋滞発生のメカニズムと解消への方策, 道路, 2006.
  102. 交通シミュレーションの今後の展望: 第73回交通工学講習会パネルディスカッションコーディネータ, (社)交通工学研究会, 2004.07.
  103. 堀口良太【大口敬資料提供】: とつぜん調査研究所「交通百葉箱」, 右と左のルートが選べる高速道路で,渋滞表示は車の流れをどう変える?, ジャフメイト, Vol.41, No.5(2003年6月号), p.46, 2003.06.
  104. アイドリングストップ車日本縦断キャラバン報告会: パネルディスカッションパネリスト, アイドリングストップ実行委員会, 2002.10.
  105. 連続立体交差事業を活用したまちづくり〜みんながつくる・笑顔輝くまち調布を目指して〜: シンポジウム「連続立体交差と街づくり」パネルディスカッションパネリスト, 調布市都市整備部街づくり推進課, 2002.05.
  106. 実際の交通流における自動車燃料消費の特徴: (財)省エネルギーセンター, 自動車実走行燃料消費削減方法に関する勉強会, 2001.03.
  107. ITS and Society: 2nd International IEEE Conference on Intelligent Transportation Systems, Panel Session Panelist, 1999.10.


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