お知らせ

炎症・免疫制御学社会連携研究部門は2012年4月に医学系研究科免疫学講座から谷口維紹(たにぐち・ただつぐ)が特任教授として赴任し、スタートしました。現在は谷口と特任准教授の柳井秀元(やない・ひでゆき)とがそれぞれ分子免疫学分野、分子炎症学制御学分野を担当しています。当部門は医学系研究科・病因病理学講座の協力講座指導教員(柳井)として、大学院学生の教育にも携わっています。

分子免疫学分野

谷口 維紹谷口 維紹
特任教授
セキュリティーへの配慮のため、メールアドレスは画像で表示されています。ご了承下さい。

分子炎症制御学分野

柳井 秀元 柳井 秀元
特任准教授
セキュリティーへの配慮のため、メールアドレスは画像で表示されています。ご了承下さい。

  • 当講座では、現在博士研究員を募集しております。炎症・免疫制御と病態との関わりについての解析がメインなテーマです。
    詳細(テーマ・条件など)についてのご質問や興味がある方は下記までご相談下さい
    • 連絡先:柳井セキュリティーへの配慮のため、メールアドレスは画像で表示されています。ご了承下さい。、根岸セキュリティーへの配慮のため、メールアドレスは画像で表示されています。ご了承下さい。
  • 2017年4月21日に第3回核酸医薬セミナーシリーズを開催いたします (詳細)
  • 2014年1月1日、独マックス・プランク協会と東京大学の連携センターであるMax Planck - The University of Tokyo Center for Integrative Inflammologyが設立されました。 (ホームページ)
  • 2013年4月1日より当研究室の所属が東京大学生産技術研究所 炎症・免疫制御学社会連携研究部門に変更になりました (詳細)。
  • 当講座は東京大学大学院医学系研究科 病因・病理学専攻の協力講座となっており、出身大学や学部を問わず熱意のある学生を歓迎します。現在は4名の大学院生と4名のポスドクが在籍し、勉学・研究に励んでいます。当講座に関心のある学生は遠慮なくご相談ください。
    (連絡先:柳井セキュリティーへの配慮のため、メールアドレスは画像で表示されています。ご了承下さい。、根岸セキュリティーへの配慮のため、メールアドレスは画像で表示されています。ご了承下さい。)

最近の出来事

ホームページの更新

  • 2017/9/18  論文リストを更新しました。
  • 2017/4/1  メンバーリストを更新しました。
  • 2012/07/18  ウェブサイトURLを生産技術研究所に移行しました。

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International Cytokine & Interferon Society – Promoting the field of Cytokine Biology & Interferon Research
病因・病理学専攻 - 東京大学大学院医学系研究科
Max Planck-The University of Tokyo Center for Integrative Inflammology | MPUTC


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