VI. 研究および発表論文


2. 著書および学術雑誌等に発表したもの
情報・システム大部門

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第49号 2000年度
2001.8.23


渡辺(勝)研究室 Watanabe K. Lab.

異種鋼溶接線に平行に存在するき裂の成長挙動(破壊モードに及ぼすき裂位置の影響): 宇都宮登雄, 奥 敬人, 渡辺勝彦, 大平壽昭・日本機械学会論文集(A編), 66巻644号, pp.822-829, 日本機械学会, 2000.5 C

Stress Singularities for Bonded Dissimilar Piezoelectric Materials: Y. L. Li, Y. Sato and K. Watanabe・Mesomechanics 2000, Vol.2(Proceedings of the Third International Conference for Mesomechnics), pp.951-964, Tsinghua University Press, 2000.6 C

材料非線形性を考慮した形状最適化問題の解法: 井原 久, 畔上秀幸, 下田昌利, 渡邊勝彦・日本機械学会論文集(A編), 66巻646号, pp.1111-1118, 日本機械学会, 2000.7 C

特異要素を用いた有限要素解析による応力拡大係数誤差評価指標: 飯井俊行, 渡邊勝彦・日本機械学会論文集(A編), 66巻652号, pp.2106-2112, 日本機械学会, 2000.12 C

Analytical Approach to Crack Arrest Tendency under Cyclic Thermal Stress for an Inner-Surface Circumferential Crack in a Finite-Length Cylinders: T. Meshii and K. Watanabe・Proc. of ASME Pressure Vessels and Piping Conference, Vol.404, pp.29-35, 2000.8 D

Bolted Joint Damages of Heat-resistant Composite under Static Loading: I. Susuki, Y. Hamaguchi, Y. Xiao and Y. Sato・Proc. of The Second Asian-Australasian Conference on Composite Materials(ACCM-2000), Vol.II, pp.1257-1262, 2000.8 D

A Study of Distinct Element Method Employing Quasi-molecular Modeling: W. Zhang, Y. Sato and K. Watanabe・Abstract Book of ISAEM-2000, 2nd Int. Symposium on Designing, Processing and Properties of Advanced Engineering Materials, p.14, 2000.10 D

チタン/複合材ボルト結合部の荷重伝達シミュレーション: 佐藤 裕, 薄 一平, 濱口泰正, 肖  毅, 里吉秀樹・第31期年会講演集, pp.106-109, 日本航空宇宙学会, 2000.3 E

数値シミュレーションによるチタン/複合材ボルト継ぎ手部の機械的特性評価: 佐藤 裕, 濱口泰正, 薄 一平, 田村裕文・第29回FRPシンポジウム講演論文集, pp.101-102, 日本材料学会, 2000.3 E

パイプライン鋼の低温度下での延性−ぜい性破壊遷移(第1報, き裂進展挙動の観察): 宇都宮登雄, 田原圭也, 奥 敬人, 渡辺勝彦, 大平壽昭・日本機械学会中国四国支部第38期総会・講演会講演論文集, No.005-1, pp.93-94, 2000.3 E

パイプライン鋼の低温度下での延性−ぜい性破壊遷移(第2報, 破壊抵抗値と遷移挙動の関係): 宇都宮登雄, 田中崇行, 奥 敬人, 渡辺勝彦, 大平壽昭・日本機械学会中国四国支部第38期総会・講演会講演論文集, No.005-1, pp.95-96, 2000.3 E

光ファイバー織り込み3次元複合材料の圧縮強度特性: 佐藤 裕, 薄 一平・日本機械学会講演論文集, No.00-1, Vol.I, pp.105-106, 2000.8 E

コンプライアンス理論に基づく三次元構造体中表面き裂の応力拡大係数簡易評価式の導出: 二階堂誠, 飯井俊行, 渡邊勝彦・日本機械学会講演論文集, No.00-1, Vol.III, pp.95-96, 2000.8 E

熱応力下疲労き裂停留に関する実験的研究: 細田 誠, 飯井俊行, 渡邊勝彦・日本機械学会講演論文集, No.00-1, Vol.III, pp.297-298, 2000.8 E

有限長円筒内表面環状き裂の応力拡大係数評価用実用式: 飯井俊行, 服部修次, 渡邊勝彦・日本機械学会講演論文集, No.00-1, Vol.III, pp.297-298, 2000.8 E

圧電材料における切欠き近傍の応力特異性(第2報, 数値解析による検討): 李 玉蘭, 佐藤 裕, 渡邊勝彦・平成12年度材料力学部門講演会講演論文集, pp.65-67, 日本機械学会, 2000.10 E

光ファイバ−織り込み3次元複合材料の圧縮強度特性(第2報, Z糸の効果について): 佐藤 裕, 薄 一平, 大平壽昭, 里吉秀樹・平成12年度材料力学部門講演会講演論文集, pp.113-114, 日本機械学会, 2000.10 E

軸対称き裂問題における径路積分: 金 鍾元, 佐藤 裕, 渡邊勝彦・平成12年度材料力学部門講演会講演論文集, pp.187-188, 日本機械学会, 2000.10 E

非連続モデルによる繊維強化材の繊維はく離抵抗評価: 金 鍾元, 佐藤 裕, 渡邊勝彦・平成12年度材料力学部門講演会講演論文集, pp.221-222, 日本機械学会, 2000.10 E

界面はく離を考慮した繊維強化材中のマトリックスき裂の破壊挙動評価: 金 鍾元, 佐藤 裕, 渡邊勝彦・平成12年度材料力学部門講演会講演論文集, pp.223-224, 日本機械学会, 2000.10 E

繰り返し熱応力下円筒内表面環状き裂の停留解析: 飯井俊行, 細田 誠, 渡邊勝彦・第4回構造物の安全性・信頼性に関する国内シンポジウム(JCOSSAR2000)講演論文集, pp.533-536, 2000.11 E

吉川 研究室 Yoshikawa Lab.

ムーア・ペンローズ一般逆行列を用いたニューラルネットワークの一括学習アルゴリズム: 佐藤佳代, 吉川暢宏, 楊 元稙, 中埜良昭・日本計算工学会論文集, Vol.2, pp.7-12, 2000.5 C

凸包モデルに基づく不規則振動解析: 吉川暢宏, 秋山 哲・日本機械学会論文集(C編), 66巻648号, pp.2557-2562, 2000.8 C

Nonlinear Finite Element for Plain Woven Fabrics: O. Kuwazuru and N. Yoshikawa・Abstract Book, 20th International Congress of Theoretical and Applied Mechanics, pp.87-88, 2000.8 D

Worst Case Estimation of Time-history Response Subject to Uncertain Excitation Bounded in Convex Set: M. Niki, N. Yoshikawa and S. Nakagiri・PSAM5-Probabilistic Safety Assessment and Management, S. Kondo and K. Furuta(Eds.), Universal Academy Press, Inc., Vol.2, pp.1071-1076, 2000.11 D

平織布の非線形有限要素モデル: 桑水流理, 吉川暢宏・第49回理論応用力学講演会講演論文集, NCTAM 2000, pp.39-40, 2000.1 E

三次元コンプライアント・メカニズムの設計モデル: 李 源培, 吉川暢宏・第49回理論応用力学講演会講演論文集, NCTAM 2000, pp.355-356, 2000.1 E

平織強化材の非線形挙動解析のための有限要素モデリング: 桑水流理, 吉川暢宏・日本材料学会第29回FRPシンポジウム講演論文集, pp.221-224, 2000.3 E

平織布の平面有限要素定式化: 吉川暢宏, 桑水流理・計算工学講演会論文集, 第5巻, 第2号, pp.757-758, 2000.5 E

ばね−セグメントモデルによる動的柔軟構造設計問題の定式: 吉川暢宏, 藤倉立雄・日本機械学会2000年度年次大会講演論文集(I)(No.00-1), pp.131-132, 2000.8 E

スペクトル情報に基づく地震動の凸包モデル: 仁木 学, 吉川暢宏・日本機械学会Dynamics & Design Conference 2000 講演論文アブストラクト集(No.00-6), p.329, 2000.9 E

スペクトル情報に基づく地震動の凸包モデル: 仁木 学, 吉川暢宏・日本機械学会Dynamics & Design Conference 2000 CD-ROM論文集(No.00-6), 635, 2000.9 E

平織有限要素の開発: 桑水流理, 吉川暢宏・第44回日本学術会議材料研究連合講演会講演論文集, pp.275-276, 2000.9 E

三次元ダイナミックコンプライアントメカニズムの設計モデル: 李 源培, 吉川暢宏・日本機械学会(No.00-27)第4回最適化シンポジウム講演論文集, pp.123-126, 2000.10 E

網目補強材の形態最適化: 荻布真也, 吉川暢宏・日本応用数理学会2000年度年会講演予稿集, pp.94-95, 2000.10 E

X線CT画像を用いた織物複合材料の有限要素モデリング: 星野 攻, 吉川暢宏・日本機会学会(No.00-19)材料力学部門講演会講演論文集, pp.77-78, 2000.10 E

凸包モデルを用いた最悪地震動の推定: 仁木 学, 吉川暢宏・第4回構造物の安全性・信頼性に関する国内シンポジウム, JCOSSAR 2000論文集, Vol.4, pp.185-188, 2000.11 E

Safety of Concrete Panels after Repeated Load Actions: Ladislav Fryba, J. Naprstek, M. Pirner and N. Yoshikawa・第4回構造物の安全性・信頼性に関する国内シンポジウム, JCOSSAR 2000論文集, Vol.4, pp.405-408, 2000.11 E

木内 研究室 Kiuchi Lab.

環境対応技術開発の視点(巻頭言), Fundamental Viewpoints for Development of Technology to Protect Environment: 木内 学・生産研究, 52, pp.365-366, 2000.9.‘SEISAN-KENKYU’Journal of Institute of Industrial Science, Univ. of Tokyo, 2000.9 A

半溶融/半凝固金属の変形特性(解説), Deformation Characteristics of Mushy / Semi-Solid Metals: 木内 学・生産研究, 52, pp.367-375, 2000.9 A

円管から角管への再成形プロセスに関する解析結果の検証, Verification of Analysis on Reshaping Process from Round Pipe to Square Pipe: 木内 学, 新谷 賢, モスレミ ナイニ ハッサン, 生産研究, 52, pp.390-393, 2000.9 A

鋳鉄と鋼球・鋼線等との半溶融接合−半溶融接合に関する研究4−Mashy Joining of Steel Balls and Steel Wires with Cast Iron: 木内 学, 柳本 潤, 杉山澄雄・生産研究, 52, pp.394-397, 2000.9 A

板・棒・管材の残留応力, 理論と測定, Theory and Measurement of Residual Stresses in Sheets, Bars and Tubes: 木内 学・伸銅技術研究会誌, Vol.39, 2000 Journal of JCBRA Vol.39, No.1, 2000.4 C

円管から凹形管への再成形に用いるロールの自動設計法: 木内 学, モスレミ ナイニ ハッサン, 新谷 賢・塑性と加工, Vol.41, No.472, pp.467-471, 2000.5 C

半溶融・半凝固加工: 木内 学, 杉山澄雄・日本塑性加工学会編 最新塑性加工要覧 第2版, pp.409-418, 2000.6 C

中炭素鋼熱間加工時の結晶粒粗大化発生挙動に及ぼすせん断変形の影響, Influence of Shear Deformation on Grain Coarsening Behavior in Hot Working of Medium Carbon Steel: 根石 豊, 春畑美文, 秋山雅義, 木内 学・塑性と加工, Vol.41, No.476, pp.916-920, 2000.9 C

半溶融/半凝固金属の変形抵抗・流動抵抗: 木内 学, 杉山澄雄・塑性と加工, Vol.41, No.479, pp.1174-1178, 2000.12 C

近未来のキーテクノロジー, プロセスフュージョン(説苑): 木内 学・塑性と加工, Vol.41, No.479, p.1155, 2000.12 C

Overall Thermal Analysis of Hot Plate/Sheet Rolling: M. Kiuchi, J. Yanagimoto and E. Wakamatsu・Annual of CIRP, Vol.49, No.1, pp.209-212, 2000.1 D

Technology fusion in metal forming field: M. Kiuchi・Proceedings of The 4th JAPAN- INDIA JOINT SEMINAR ON ADVANCED MANUFACTURING SYSTEM 2000, pp.108-117, 2000.2 D

New Trends of Innovative Tube Manufacturing: M. Kiuchi・Proceedings of International Joint Symposium on Innovative Tubes and Competitive Tubular Products for Automotive and Electric Appliances, pp.8-11, 2000.7 D

A New Mathmatical Model to Simulate Flow of Mushy/Semi-solid Alloys: M. Kiuchi, J. Yanagimoto and H. Yokobayashi・Proceedings of the 6th International Conference on Semi-Solid Processing of Alloys and Composites, pp.507-513, 2000.9 D

Application of Mushy/Semi-solid Joining: M. Kiuchi, J. Yanagimoto and S. Sugiyama・Proceedings of the 6th International Conference on Semi-Solid Processing of Alloys and Composites, pp.235-240, 2000.9  D

Application of Mushy/Semi-Solid Joining: M. Kiuchi, H, Yanagimito and S. Sugiyama・Proceedings of The 6th JOINT WORKSHOP ON PRODUCTION TECHNOLOGY, pp.11-18, 2000.11 D

Technology Fusion in Metal Forming Field: M. Kiuchi・Proceedings of ASIAN ACADEMY SEMINAR ON ADVANCED MANUFACTURING SYSTEM, pp.281-290, 2000.12 D

板圧延におけるロールの温度解析: 木内 学, 柳本 潤, 若松英士・平成12年度塑性加工春季講演会講演論文集, No.203, pp.35-36, 2000.5 E

異形管のロール成形加工に関する研究(第8報)−円管から角管への実再成形プロセスの結果と解析結果との比較―: 木内 学, モスレミ ナイニ ハッサン, 新谷 賢, 黒松良三・平成12年度塑性加工春季講演会講演論文集, No.605, pp.149-150, 2000.5 E

異形管のロール成形加工に関する研究(第9報)−円管から楕円管への再成形プロセスの結果と解析結果の比較―: 木内 学, モスレミ ナイニ ハッサン, 北脇岳夫, 黒松良三・平成12年度塑性加工春季講演会講演論文集, No.606, pp.151-152, 2000.5 E

半溶融金属の変形挙動解析手法に関する研究: 木内 学, 柳本 潤, 横林 寛・平成12年度塑性加工春季講演会講演論文集, No.617, pp.277-278, 2000.5 E

半溶融接合に関する研究8(ステンレス鋼基財と同線材等との半溶融接合): 木内 学, 柳本 潤, 杉山澄雄・平成12年度塑性加工春季講演会講演論文集, No.618, pp.279-280, 2000.5 E

異形管のロール成形加工に関する研究(第10報)−円管から楕円管への再成形プロセスの結果と解析結果の比較―: 木内 学, 新谷 賢, 北脇岳夫, 黒松良三・平成12年度塑性加工秋季講演会講演論文集, No.407, pp.91-92, 2000.11 E

UBETによる鍛錬工程の3次元解析・7−鍛伸工程の解析−: 木内 学, 長田 卓・平成12年度塑性加工秋季講演会講演論文集, No.712, pp.175-176, 2000.11 E

半溶融接合に関する研究9(板・棒・管材へのボスならびにフランジの接合): 木内 学・柳本 潤, 杉山澄雄・平成12年度塑性加工秋季講演会講演論文集, No.135, pp.427-428, 2000.11 E

「草の根知識革命」の薦め(前編): 木内 学・金属プレス, Vol.32, No.3, pp.1-4, 2000.3 G

「草の根知識革命」の薦め(後編): 木内 学・金属プレス, Vol.32, No.4, pp.1-4, 2000.4 G

技術展望: 板金技術の動向と新技術潮流(インタビュー): 木内 学(聞き手:編集部)・金属プレス, Vol.32, No.5, pp.5-10, 2000.5 G

切削加工と塑性加工, 技術融合によるブレイクスルー: 木内 学・機械と工具, pp.14-18, 2000.10 G

柳本 研究室 Yanagimoto Lab.

FE-based Analysis for the Microstructure Evolution in Hot Bar Rolling: J. Yanagomoto, T. Ito and J. Liu・ISIJ International, Vol.40, No.1, pp.65-70, The Iron and Steel Institute of Japan, 2000.1 C

棒鋼・線材圧延3次元FEM解析システムの開発: 柳本 潤, 木内 学, 宮澤英之, 浅川基男・鉄と鋼, Vol.86, No.7, pp.22-27, 日本鉄鋼協会, 2000.7 C

FEM解析を核とした材質予測技術: 柳本 潤・ふぇらむ, Vol.5 No.8, pp.17-21, 日本鉄鋼協会, 2000.8 C

形鋼圧延の現代圧延理論: 柳本 潤・日本鉄鋼協会講演論文集第139回春季大会, Vol.13, No.2, pp.276-279, 日本鉄鋼協会, 2000.2 E

異形形鋼圧延のFEM解析システム: 角村義幸, 武藤 毅, 井上健一, 柳本 潤・日本鉄鋼協会講演論文集第139回春季大会, Vol.13, No.2, pp.290-293, 日本鉄鋼協会, 2000.2 E

共回転定式化による圧延加工の有限変形弾塑性FEM解析: 柳本 潤, 川井孝将・平成12年度塑性加工春季講演会講演論文集, pp.31-32, 日本塑性加工学会, 2000.5 E

材料内部組織創成のためのフレキシブル圧延技術の研究(第1報基本構想と予備実験): 柳本 潤, 杉山澄雄, 柳田 明, 岩村信宏・平成12年度塑性加工春季講演会講演論文集, pp.33-34, 日本塑性加工学会, 2000.5 E

板圧延におけるロールの温度解析: 木内 学, 柳本 潤, 若松英士・平成12年度塑性加工春季講演会講演論文集, pp.35-36, 日本塑性加工学会, 2000.5 E

鉄鋼材料の熱間塑性流動応力の加工硬化および加工軟化特性の定量化と炭素量の影響: 伊藤公一, 鈴木 隆, 柳本 潤, 土田 豊, 瀬沼武秀, 中島浩衛・平成12年度塑性加工春季講演会講演論文集, pp.37-38, 日本塑性加工学会, 2000.5 E

加工硬化と動的回復特性を考慮した鉄鋼材料の熱間塑性流動応力の高精度モデリング: 伊藤公一, 鈴木 隆, 柳本 潤, 土田 豊, 瀬沼武秀, 中島浩衛・平成12年度塑性加工春季講演会講演論文集, pp.39-40, 日本塑性加工学会, 日本機械学会, 2000.5 E

自由鍛造(展伸加工)の有限要素法による簡易解析(第1報): 柳本 潤, Rasoul AIVAZI・平成12年度塑性加工春季講演会講演論文集, pp.57-58, 日本塑性加工学会, 2000.5 E

棒鋼圧延時内部組織変化の数値実験(熱間圧延時における金属材料内部組織変化に関する研究−VI): 柳本 潤, 劉 金山・平成12年度塑性加工春季講演会講演論文集, pp.181-182, 日本塑性加工学会, 2000.5 E

熱間自由鍛造における内部組織解析(第4報:加工料と組織の関係): 柳本 潤, 杉山澄雄, 柳田 明・平成12年度塑性加工春季講演会講演論文集, pp.185-186, 日本塑性加工学会・2000.5 E

棒鋼・線材圧延における「倒れ」の解析−第一報 3次元FEMシミュレーションによる倒れ現象の解明−: 宮澤英之, 浅川基男, 柳本 潤・平成12年度塑性加工春季講演会講演論文集, pp.227-228, 日本塑性加工学会, 2000.5 E

通電加熱の特性と変形加工への応用: 柳本 潤, 柳田 明, 西 孝明・平成12年度塑性加工春季講演会講演論文集, pp.229-230, 日本塑性加工学会, 2000.5 E

半溶融金属の変形挙動解析手法に関する研究: 木内 学, 柳本 潤, 横林 寛・平成12年度塑性加工春季講演会講演論文集, pp.277-278, 日本塑性加工学会, 2000.5 E

半溶融接合に関する研究8(ステンレス鋼基材と同線材等との半溶融接合): 木内 学, 柳本 潤, 杉山澄雄・平成12年度塑性加工春季講演会講演論文集, pp.279-280, 日本塑性加工学会, 2000.5 E

圧延集合組織形成過程の数値理論解析: 柳本 潤, 劉 金山, 角田善稔・第8回機械材料・材料加工技術講演会, pp.361-362, 日本機械学会, 2000.11 E

材料内部組織創成のためのフレキシブル圧延技術の研究: 柳本 潤, 杉山澄雄, 柳田 明, 岩村信宏・第8回機械材料・材料加工技術講演会, pp.363-364, 日本機械学会, 2000.11 E

3ロール多パス連続圧延における炭素鋼オーステナイト組織の変化: 柳本 潤, 松江活人, 伊藤利男, 乗木尚隆・第8回機械材料・材料加工技術講演会, pp.365-366, 日本機械学会, 2000.11 E

スラブ逐次展伸後高さ分布の検証(スラブ逐次展伸後加工の知能化 II): 柳本 潤, Rasoul AIVAZI・第51回塑性加工連合講演会講演文集, pp.179-180, 日本塑性加工学会, 2000.11 E

2ロール/3ロール圧延機による分塊圧延の変形・負担特性: 柳本 潤, 岡 義行・第51回塑性加工連合講演会講演文集, pp.281-282, 日本塑性加工学会, 2000.11 E

熱間加工組織変化に関する実験的研究(熱圧延時における金属材料内部組織変化に関する研究―VII): 柳本 潤, 杉山澄雄, 柳田 明, 劉 金山・第51回塑性加工連合講演会講演文集, pp.287-288, 日本塑性加工学会, 2000.11 E

半溶融接合に関する研究 9(板・棒・管材へのボスならびにフランジの接合): 木内 学, 柳本 潤, 杉山澄雄・第51回塑性加工連合講演会講演文集, pp.427-428, 日本塑性加工学会, 2000.11 E

第26回鉄鋼工学セミナーテキスト 圧延理論概論(初級・中級): 柳本 潤・日本鉄鋼協会, 2000.7 G

現代圧延理論としての圧延プロセスシミュレーション: 柳本 潤・第173・174回西山記念技術講座, pp.87-107, 日本鉄鋼協会, 2000.11 G

二瓶 研究室 Nihei Lab.

収束イオンビームの材料評価・分析への応用: 坂本哲夫・平成12年度生研セミナーテキスト, (財)生産技術研究奨励会, 2000.12 A

デュアルビームを用いた三次元微小領域分析: 坂本哲夫・ぶんせき, 2000(1), pp.14-18, 日本分析化学会, 2000.1 C

20世紀−分析機器は何を実現したか: 二瓶好正・化学と工業, 53(3), pp.280-282, 日本化学会, 2000.3 C

Numerical Simulation of X-ray Fluorescence Holography from Ge(001): S. Omori, J. Kawai and Y. Nihei・J. Phys. Soc. Jpn., 69, pp.1263-1266, 2000.6 C

破壊的局所分析法の多元素同時測定による定量精度の向上: 冨安文武乃進, 尾張真則, 二瓶好正・分析化学, 49(8), pp.593-598, 日本分析化学会, 2000.8 C

ナノスケールFIB-SIMS装置の試作: 野島 雅, 冨安文武乃進, 柴田俊男, 尾張真則, 二瓶好正・表面科学, 21(8), pp.511-516, 日本表面科学会, 2000.8 C

表面科学会の今日と明日: 二瓶好正・表面科学, 21(8), p.455, 日本表面科学会, 2000.8  C

21世紀を迎える環境科学会: 二瓶好正・環境科学会誌, 14(1), p.1, 環境科学会, 2001.1 C

Development of the Multi-energy X-ray Generation System with Higher Intensity than that of Synchrotron Radiation for X-ray Photoelectron Diffraction Measurements: H. Ishii, S. Shiraki, S. Omori, M. Owari, M. Doi, S. Kojima, E. Yamada, S. Takahashi, K. Tsukamoto, T. Koshikawa and Y. Nihei・Paper presented at 2nd Conf. Int. Union Microbeam Analysis Societies, Kailua-Kona, Hawaii, pp.139-140, 2000.7 D

Highly Reliable Quantitative Analysis with Ga-FIB SIMS Measurement by Simultaneous Multi-Element Detection System: B. Tomiyasu, M. Owari and Y. Nihei・Paper presented at 2nd Conf. Int. Union Microbeam Analysis Societies, Kailua-Kona, Hawaii, pp.345-346, 2000.7 D

Development of Nano-Scale FIB SIMS Apparatus: M. Nojima, B. Tomiyasu, T. Shibata, M. Owari and Y. Nihei・Paper presented at 2nd Conf. Int. Union Microbeam Analysis Societies, Kailua-Kona, Hawaii, pp.343-344, 2000.7 D

A Novel Apparatus for Three-dimensional Microanalysis using Ion and Electron Dual Focused Beams: T. Sakamoto, K. Takanashi, Zh.H. Cheng, N. Ono, H. Wu, M. Owari and Y. Nihei・Paper presented at 2nd Conf. Int. Union Microbeam Analysis Societies, Kailua-Kona, Hawaii, pp.335-336, 2000.7 D

Three-dimensional Microanalysis of the Wire-pad Contact Region of Integrated Circuit: K. Takanashi, H. Wu, N. Ono, Zh.H. Cheng, T. Sakamoto, M. Owari and Y. Nihei・Paper presented at 2nd Conf. Int. Union Microbeam Analysis Societies, Kailua-Kona, Hawaii, pp.355-356, 2000.7 D

The Improvement of the Individual Particle Analysis of Suspended Particulate Matter(SPM)at Urban Site Atmosphere with EPMA: B. Kim, B. Tomiyasu, M. Owari and Y. Nihei・Paper presented at 2nd Conf. Int. Union Microbeam Analysis Societies, Kailua-Kona, Hawaii, pp.301-302, 2000.7 D

Surface Structure of Defected CaF2(111)Layers Studied by Scanned Energy Photoelectron Diffraction: H. Ishii, S. Shiraki, S. Omori, M. Imamura, N. Matsubayashi, H. Shimada and Y. Nihei・Abstract of The Eighth International Conference on Electronic Spectroscopy and Structure, Clark Kerr Campus, University of California, Berkeley, California, USA., p.365, 2000.8 D

Short Time Measurements of Full-solid-angle Photoelectron Diffraction using a 180゜Deflection Toroidal Analyzer: S. Shiraki, H. Ishii, M. Owari and Y. Nihei・Abstract of The Eighth International Conference on Electronic Spectroscopy and Structure, Clark Kerr Campus, University of California, Berkeley, California, USA., p.45, 2000.8 D

Development of a High Angle-resolving Electron Energy Analyzer: S. Shiraki, H. Ishii and Y. Nihei・Abstract of The Eighth International Conference on Electronic Spectroscopy and Structure, Clark Kerr Campus, University of California, Berkeley, California, USA., p.46, 2000.8 D

Shave-off Depth Profiling of Multi-Layer Samples using a Gallium Focused Ion Beam SIMS: B. Tomiyasu, S. Sakasegawa, T. Toba, M. Owari and Y. Nihei・Secondary ion mass spectrometry SIMS XII, eds. A.Benninghoven, P.Bertrand, H.N. Migeon and H.W. Werner, pp.473-476, John Wiley & Sons, 2000.9 D

Three-Dimensional Chemical Species Analysis Using a Ga FIB for Micro-Cross-Sectioning and TOF-SIMS Mapping: T. Sakamoto, Y. Kuramoto, Zh.H. Cheng, K. Takanashi, H. Wu, M. Owari and Y. Nihei, Secondary ion mass spectrometry SIMS XII, eds. A.Benninghoven, P.Bertrand, H.N.Migeon and H.W.Werner, pp.217-220, John Wiley & Sons, 2000.9 D

Measurements of X-ray Photoelectron Diffraction using High Angular Resolution and High Transmission Electron Energy Analyzer: S. Shiraki, H. Ishii, M. Amano, Y. Nihei, M. Owari, C. Oshima, T. Koshikawa and R. Shimizu・Abstract of The International Symposium on Surface and Interface, Nagoya, p.132, 2000.10 D

光電子スペクトロホログラフィーによる原子レベルでの表面・界面3次元構造評価装置の開発: 二瓶好正・日本学術振興会マイクロビームアナリシス第141委員会第100回研究会資料, pp.7-11, 2000.3 E

光電子とX線によるスペクトロホログラフィー〜装置化に向けたシミュレーション〜: 大森真二・日本学術振興会マイクロビームアナリシス第141委員会第100回研究会資料, pp.12-15, 2000.3 E

マルチエネルギー強力X線光源の開発〜放射光を越えるために〜: 石井秀司・日本学術振興会マイクロビームアナリシス第141委員会第100回研究会資料, pp.16-21, 2000.3 E

光電子回折測定のための角度分布同時検出型アナライザーの開発: 白木 将・日本学術振興会マイクロビームアナリシス第141委員会第100回研究会資料, pp.22-27, 2000.3 E

ナノスケールFIB-SIMS装置の試作研究: 野島 雅, 冨安文武乃進, 柴田俊男, 尾張真則, 二瓶好正・第47回応用物理学関係連合講演会講演予稿集, 2, p.686, 応用物理学会, 2000.3 E

イオン・電子デュアル収束ビーム三次元分析装置によるボンディングワイヤー接合部の三次元分析: 高梨和也, 呉 海洲, 坂本哲夫, 程 朝暉, 小野直幸, 佐光武文, 尾張真則, 二瓶好正・第47回応用物理学関係連合講演会講演予稿集, 2, p.686, 応用物理学会, 2000.3 E

都市大気環境中SPMの粒子別起源解析: 二瓶好正, 冨安文武乃進・第4回環境工学サロン〜大気環境微粒子とその健康影響〜, pp.19-40, 社会環境工学研究連絡委員会主催, 2000.4 E

光電子スペクトロホログラフィー: 二瓶好正・日本学術振興会マイクロビームアナリシス第141委員会第101回研究会資料, pp.74-75, 2000.5 E

マルチエネルギー強力X線光源の開発: 石井秀司, 白木 将, 大森真二, 尾張真則, 堂井 真, 小島眞次郎, 山田栄一, 高橋貞幸, 塚本勝美, 越川孝範, 二瓶好正・第61回応用物理学術講演会講演予稿集, 2, p.577, 応用物理学会, 2000.9 E

角度分布同時検出型アナライザーを用いたオージェ電子回折パターンの迅速測定: 白木 将, 石井秀司, 尾張真則, 二瓶好正・第61回応用物理学術講演会講演予稿集, 2, p.577, 応用物理学会, 2000.9 E

ナノスケールFIB SIMS装置の試作研究(2): 野島 雅, 冨安文武乃進, 柴田俊男, 尾張真則, 二瓶好正・第61回応用物理学術講演会講演予稿集, 2, p.591, 応用物理学会, 2000.9 E

分析化学会における分析信頼性活動について: 二瓶好正・日本分析化学会第49年会講演要旨集, p.393, 日本分析化学会, 2000.9 E

エネルギー・角度同時検出の新型アナライザーを用いたオージェ電子回折測定(日本表面科学会奨励賞受賞講演): 白木 将・第20回表面科学講演大会講演要旨集, p.6, 日本表面科学会, 2000.11 E

サブミクロンSIMS法におけるshave-off深さ方向分解能の向上(日本表面科学会技術賞受賞講演): 冨安文武乃進, 逆瀬川聡, 鳥羽貴光, 尾張真則, 二瓶好正・第20回表面科学講演大会講演要旨集, p.8, 日本表面科学会, 2000.11 E

環境分析の現状と課題: 二瓶好正・環境新聞, 8月30日付け, p.8, 株式会社環境新聞社, 2000.8 F

排水基準違反事故を根絶しよう: 二瓶好正・環境安全, No.86, p.2, 東京大学環境安全研究センター, 2000.9 F

センター創立25周年にあたって: 二瓶好正・環境安全, No.86, p.3, 東京大学環境安全研究センター, 2000.9 F

国際会議報告IUMAS2000(The Second Meeting of the International Union of Microbeam Analysis Societies): 尾張真則, 坂本哲夫・日本学術振興会マイクロビームアナリシス第141委員会第102回研究会資料, pp.13-18, 2000.11 F

国際会議報告ICESS8(8th International Conference of Electronic Spectroscopy and Structures): 石井秀司, 二瓶好正・日本学術振興会マイクロビームアナリシス第141委員会第102回研究会資料, pp.19-23, 2000.11 F

21世紀の分析技術−我が国の科学技術の発展に向けて−: 二瓶好正・TRC News(東レリサーチセンターニュース), 74, pp.1-8, 2001.1 F

望ましい環境創造のために: 二瓶好正・東京大学広報誌「淡青」, No.3, 東京大学広報委員会, 2001.3 F

収束イオンビームによる精密断面加工を用いた深さ方向元素分布分析方法及びその装置: 二瓶好正, 冨安文武乃進, 尾張真則・特許(日本, 特願平11-357438号), 2000.1 G

角度分解型入射レンズを備えた電子分光器及び分光器を用いた分析方法: 二瓶好正, 尾張真則, 坂本哲夫, 石井秀司, 大森真二・特許(日本, 特願2000-077003号), 2000.3 G

角度分解・リターディング独立動作型入射レンズを備えた電子分光器及び分光器を用いた分析方法: 二瓶好正, 尾張真則, 坂本哲夫, 石井秀司, 大森真二・特許(日本, 特願平2000-077070号), 2000.3 G

回折面アパチャー透過エネルギー制御方式の角度分解型電子分光器及び分光器を用いた分析方法: 二瓶好正, 尾張真則, 坂本哲夫, 石井秀司, 大森真二, 特許(日本, 特願平2000-077071号), 2000.3 G

光電子測定方法及び光電子測定システム: 二瓶好正, 尾張真則, 坂本哲夫, 石井秀司, 大森真二, 白木 将, 成松啓博・特許(日本, 特願2000-153250号), 2000.5 G

尾張 研究室 Owari Lab.

収束イオンビームの材料評価・分析への応用「収束イオンビームの特性と微小領域二次イオン質量分析への応用」: 尾張真則・平成12年度生研セミナーテキスト, (財)生産技術研究奨励会, 2000.12 A

破壊的局所分析法の多元素同時測定による定量精度の向上: 冨安文武乃進, 尾張真則, 二瓶好正・分析化学, 49(8), pp.593-598, 日本分析化学会, 2000.8 C

ナノスケールFIB-SIMS装置の試作: 野島 雅, 冨安文武乃進, 柴田俊男, 尾張真則, 二瓶好正・表面科学, 21(8), pp.511-516, 日本表面科学会, 2000.8 C

Development of the Multi-energy X-ray Generation System with Higher Intensity than that of Synchrotron Radiation for X-ray Photoelectron Diffraction Measurements: H. Ishii, S. Shiraki, S. Omori, M. Owari, M. Doi, S. Kojima, E. Yamada, S. Takahashi, K. Tsukamoto, T. Koshikawa and Y. Nihei・Paper presented at 2nd Conf. Int. Union Microbeam Analysis Societies, Kailua-Kona, Hawaii, pp.139-140, 2000.7 D

Highly Reliable Quantitative Analysis with Ga-FIB SIMS Measurement by Simultaneous Multi-Element Detection System: B. Tomiyasu, M. Owari and Y. Nihei・Paper presented at 2nd Conf. Int. Union Microbeam Analysis Societies, Kailua-Kona, Hawaii, pp.345-346, 2000.7 D

Development of Nano-Scale FIB SIMS Apparatus: M. Nojima, B. Tomiyasu, T. Shibata, M. Owari and Y. Nihei・Paper presented at 2nd Conf. Int. Union Microbeam Analysis Societies, Kailua-Kona, Hawaii, pp.343-344, 2000.7 D

A Novel Apparatus for Three-dimensional Microanalysis using Ion and Electron Dual Focused Beams: T. Sakamoto, K. Takanashi, Zh.H. Cheng, N. Ono, H. Wu, M. Owari and Y. Nihei・Paper presented at 2nd Conf. Int. Union Microbeam Analysis Societies, Kailua-Kona, Hawaii, pp.335-336, 2000.7 D

Three-dimensional Microanalysis of the Wire-pad Contact Region of Integrated Circuit: K. Takanashi, H. Wu, N. Ono, Zh.H. Cheng, T. Sakamoto, M. Owari and Y. Nihei・Paper presented at 2nd Conf. Int. Union Microbeam Analysis Societies, Kailua-Kona, Hawaii, pp.355-356, 2000.7 D

The Improvement of the Individual Particle Analysis of Suspended Particulate Matter(SPM)at Urban Site Atmosphere with EPMA: B. Kim, B. Tomiyasu, M. Owari and Y. Nihei・Paper presented at 2nd Conf. Int. Union Microbeam Analysis Societies, Kailua-Kona, Hawaii, pp.301-302, 2000.7 D

Short Time Measurements of Full-solid-angle Photoelectron Diffraction using a 180゜Deflection Toroidal Analyzer: S. Shiraki, H. Ishii, M. Owari and Y. Nihei・Abstract of The Eighth International Conference on Electronic Spectroscopy and Structure, Clark Kerr Campus, University of California, Berkeley, California, USA., p.45, 2000.8 D

Shave-off Depth Profiling of Multi-Layer Samples using a Gallium Focused Ion Beam SIMS: B. Tomiyasu, S. Sakasegawa, T. Toba, M. Owari and Y. Nihei・Secondary ion mass spectrometry SIMS XII, eds. A. Benninghoven, P. Bertrand, H.N. Migeon and H.W. Werner, pp.473-476, John Wiley & Sons, 2000.9 D

Three-Dimensional Chemical Species Analysis Using a Ga FIB for Micro-Cross-Sectioning and TOF-SIMS Mapping: T. Sakamoto, Y. Kuramoto, Zh.H. Cheng, K. Takanashi, H. Wu, M. Owari and Y. Nihei・Secondaryion mass spectrometry SIMS XII, eds. A.Benninghoven, P. Bertrand, H.N. Migeon and H.W. Werner, pp.217-220, John Wiley & Sons, 2000.9 D

Measurements of X-ray Photoelectron Diffraction using High Angular Resolution and High Transmission Electron Energy Analyzer: S. Shiraki, H. Ishii, M. Amano, Y. Nihei, M. Owari, C. Oshima, T. Koshikawa and R. Shimizu・Abstract of The International Symposium on Surface and Interface, Nagoya, p.132, 2000.10 D

ナノスケールFIB-SIMS装置の試作研究: 野島 雅, 冨安文武乃進, 柴田俊男, 尾張真則, 二瓶好正・第47回応用物理学関係連合講演会講演予稿集, 2, p.686, 応用物理学会, 2000.3 E

イオン・電子デュアル収束ビーム三次元分析装置によるボンディングワイヤー接合部の三次元分析: 高梨和也, 呉 海洲, 坂本哲夫, 程 朝暉, 小野直幸, 佐光武文, 尾張真則, 二瓶好正・第47回応用物理学関係連合講演会講演予稿集, 2, p.686, 応用物理学会, 2000.3 E

マルチエネルギー強力X線光源の開発: 石井秀司, 白木 将, 大森真二, 尾張真則, 堂井 真, 小島眞次郎, 山田栄一, 高橋貞幸, 塚本勝美, 越川孝範, 二瓶好正・第61回応用物理学術講演会講演予稿集, 2, p.577, 応用物理学会, 2000.9 E

角度分布同時検出型アナライザーを用いたオージェ電子回折パターンの迅速測定: 白木 将, 石井秀司, 尾張真則, 二瓶好正・第61回応用物理学術講演会講演予稿集, 2, p.577, 応用物理学会, 2000.9 E

ナノスケールFIB SIMS装置の試作研究(2): 野島 雅, 冨安文武乃進, 柴田俊男, 尾張真則, 二瓶好正・第61回応用物理学術講演会講演予稿集, 2, p.591, 応用物理学会, 2000.9 E

サブミクロンSIMS法におけるshave-off深さ方向分解能の向上(日本表面科学会技術賞受賞講演): 冨安文武乃進, 逆瀬川聡, 鳥羽貴光, 尾張真則, 二瓶好正・第20回表面科学講演大会講演要旨集, p.8, 日本表面科学会, 2000.11 E

ガリウム収束イオンビームを用いた局所三次元分析: 尾張真則・第20回表面科学講演大会講演要旨集, p.132, 日本表面科学会, 2000.11 E

国際会議報告IUMAS2000(The Second Meeting of the International Union of Microbeam Analysis Societies): 尾張真則, 坂本哲夫・日本学術振興会マイクロビームアナリシス第141委員会第102回研究会資料, pp.13-18, 2000.11 F

収束イオンビームによる精密断面加工を用いた深さ方向元素分布分析方法及びその装置: 二瓶好正, 冨安文武乃進, 尾張真則・特許(日本, 特願平11-357438号), 2000.1 G

角度分解型入射レンズを備えた電子分光器及び分光器を用いた分析方法: 二瓶好正, 尾張真則, 坂本哲夫, 石井秀司, 大森真二・特許(日本, 特願2000-077003号), 2000.3 G

角度分解・リターディング独立動作型入射レンズを備えた電子分光器及び分光器を用いた分析方法: 二瓶好正, 尾張真則, 坂本哲夫, 石井秀司, 大森真二・特許(日本, 特願平2000-077070号), 2000.3 G

回折面アパチャー透過エネルギー制御方式の角度分解型電子分光器及び分光器を用いた分析方法: 二瓶好正, 尾張真則, 坂本哲夫, 石井秀司, 大森真二・特許(日本, 特願平2000-077071号), 2000.3 G

光電子測定方法及び光電子測定システム: 二瓶好正, 尾張真則, 坂本哲夫, 石井秀司, 大森真二, 白木 将, 成松啓博・特許(日本, 特願2000-153250号), 2000.5 G

西尾 研究室 Nishio Lab.

閉ループ式熱輸送管のマイクロ化に関する研究(管径の影響): 西尾茂文, 白樫 了・生産研究, 52, 2, pp.108-110, 2000.2 A

エネルギー・熱工学とサステナビリティ: 西尾茂文・生産研究, 52, 3, pp.136-142, 2000.3 A

気泡駆動型熱輸送管のマイクロ・フレキシブル化に関する研究(管径の影響): 白樫 了, 高  暁, 西尾茂文・生産研究, 52, 4, pp.186-188, 2000.4 A

電子デバイスの空冷技術の基礎と応用: 西尾茂文・熱技術対策ガイドブック(2000年度版), (日本能率協会), pp.14-20, 2000.4 B

プール沸騰伝熱: 西尾茂文・日本マイクログラビティー学会誌, 17, 1, pp.8-13, 2000.1 C

微小重力場での飽和プール沸騰における気泡排出と限界熱流束の促進: 西尾茂文・田中宏明・日本機械学会論文集(B編), 66, 642, pp.533-538, 2000.2 C

大学自治と大学評価: 西尾茂文・土木学会誌, 85, 5, pp.20-22, 2000.5 C

電場における凝縮熱伝達促進に関する研究(第2報 裸線電極における電熱促進のモデル解析): 儲 仁才, 西尾茂文, 棚沢一郎・日本機械学会論文集(B編), 66, 646, pp.1452-1459, 2000.6 C

日本冷凍空調学会賞 学術賞− 食品や生体の解凍を目的とした誘電加熱における氷の誘電損失特性: 白 香蘭, 白樫 了, 西尾茂文・冷凍, 75, 872, pp.452-454, 2000.6 C

Study on Enhancement of Condensation Heat Transfer Using an Electric Field: R. Chu, K. Takano, S. Nishio and I. Tanasawa・Heat Transfer-Asian Research, 29, 4, pp.269-279, 2000.7 C

A Review of Elementary Processes of Evaporation and Boiling Phenomena in Uniform Temperature Field: S. Nishio・Thermal Science and Engineering, 8, 4, pp.1-11, 2000.7 C

電場による凝縮熱伝達の促進に関する研究: 儲 仁才, 西尾茂文, 棚澤一郎・日本機械学会論文集(B編), 66, 648, pp.2187-2193, 2000.8 C

Thermosyphon by Refrigerant Self-Excited Oscillation: H. Osakabe, K. Kawaguchi, M. Susuki and S. Nishio・Heat Transfer-Asian Research, 29, 6, pp.523-534, 2000.9 C

Bubble Structure of High-Flux Boiling in Two- Dimensional Space: S. Nishio and H. Tanaka・Proc. Symposium on Energy Engineering in the 21st Century(SEE 200), (Hong Kong), 1, pp.360-365, 2000.1 D

Measurement of dielectric-loss spectrum of ice for rapid-uniform thawing: R. Shirakashi, X. Bai and S. Nishio・Proceedings of The 37st Annual Meeting of The Society for Cryobiology in Association with The Society for Low Temperature Biology, A60, 2000.7 D

On The Mechanism of Aging Effects on the Dielectric Properties of Polucrystal Ice: X. Bai, R. Shirakashi and S. Nishio・Proc. 4th JSME-KSME Thermal Engineering Joint Conference,(Kobe), 2000.10 D

Invited Lecture“Elementary Processes of Phase Change Pehnomena of Pure Liquid In Uniform Temperature Field”: S. Nishio・Proc. Int. Workshop on Current Status and Future Directions in Boiling Heat Transfer and Two-Phase Flow, (Kobe), 3, pp.325-330, 2000.10 D

Oscillating-Flow Heat Pipes For Electronic Device Cooling: S. Nishio・Proc. 2000 IAMS Int. Seminar“Thermal Design and Management for Electronic Equipment and Material Processing”, (Fukuoka), pp.12-19, 2000.10 D

Invited Lecture“Attempts to Apply Micro Heat Transfer to Thermal Management”: S. Nishio・Proc. Int. Conference on Heat Transfer and Transport Phenomena in Microscale, (Banff), pp.32-40, 2000.10 D

電子デバイスの統合冷却システム: 西尾茂文・平成12年度電気学会全国大会講演論文集, 4, pp.1905-1908, 2000.3 E

閉ループ式熱輸送管(管径・姿勢の影響): 永田真一, 西尾茂文, 白樫 了, 小口勝弘・第37回日本伝熱シンポジウム講演論文集, I, pp.27-28, 2000.5 E

COSMOS heat pipeの熱輸送能力検証試験: 西尾茂文, 上村光弘, 李 在ユ 片山明人・第37回日本伝熱シンポジウム講演論文集, I, pp.29-30, 2000.5 E

高熱流束沸騰域における気泡構造と固液接触構造の可視化: 田中宏明, 西尾茂文・第37回日本伝熱シンポジウム講演論文集, I, pp.71-72, 2000.5 E

高熱流束沸騰における気泡構造(サブクール度の影響): 西尾茂文, 田中宏明, 麻生大樹・第37回日本伝熱シンポジウム講演論文集, I, pp.73-74, 2000.5 E

噴霧冷却に対する表面活性剤の影響: 西尾茂文, 大久保英敏, 芹澤良洋, 田谷哲志, 上村光弘, 金 榮燦・第37回日本伝熱シンポジウム講演論文集, III, pp.705-706, 2000.5 E

氷結晶構造の変化が誘電吸収スペクトルに及ぼす影響: 白 香蘭, 白樫 了, 西尾茂文・第37回日本伝熱シンポジウム講演論文集, III, pp.983-984, 2000.5 E

冷凍食品内の氷晶状態の計測制御をめざした氷晶の誘電物性: 白樫 了, 白 香蘭, 西尾茂文・第18回熱物性シンポジウム 講演論文集, pp.256-258, 2000.10 E

伝熱の基礎と新熱技術要素への応用: 西尾茂文・技研情報センターセミナーテキスト, 2000.9 G

白樫 研究室 Shirakashi Lab.

(研究速報), 閉ループ式熱輸送管のマイクロ化に関する研究(管径の影響): 西尾茂文, 白樫 了・生産研究, 52巻, 第2号 (2000), pp.108-110, 2000.2 A

(研究速報), 気泡駆動型熱輸送管のマイクロ・フレキシブル化に関する研究: 白樫 了, 高  暁, 西尾茂文・生産研究, 52巻, 第4号(2000), pp.186-188, 2000.4 A

特集:食べ物におけるエンジニアリング, 生鮮食品の冷凍保存−食品中の氷の挙動−: 白樫 了・日本機械学会誌, Vol.103, No.976(2000), pp.124-125, 2000.3 C

−日本冷凍空調学会賞 学術賞−食品や生体の解凍を目的とした誘電加熱における氷の誘電損失特性: 白 香蘭, 白樫 了, 西尾茂文・冷凍, 6月号, Vol.75, No.872(2000), pp.452-454, 2000.6 C

機械工学年鑑(1999年)熱工学・生体熱工学: 白樫 了・日本機械学会論文集(B編)66巻648号(2000), pp.4077-4083, 2000.8 C

Enhancement of membrane permeability by electroporation: R. Shirakashi and Y. Sakai・Proceedings of The 37st Annual Meeting of The Society for Cryobiology in Association with The Society for Low Temperature Biology, p.7, 2000.7 D

Measurement of dielectric-loss spectrum of ice for rapid-uniform thawing: R. Shirakashi, X. Bai and S. Nishio・Proceedings of The 37st Annual Meeting of The Society for Cryobiology in Association with The Society for Low Temperature Biology, A60, 2000.7 D

ON THE MECHANISM OF AGING EFFECTS ON THE DIELECTRIC PROPERTIES OF POLYCRYSTALLINE ICE: Xianglan BAI, Ryo SHIRAKASHI and Shigefumi NISHIO・Proceedings of the 4th JSME-KSME Thermal Engineering Conference, Vol.3(2000), pp.325-330, 2000.10 D

閉ループ式熱輸送管(管径・姿勢の影響): 永田眞一, 西尾茂文, 白樫 了, 小口勝弘・第37日本伝熱シンポジウム講演論文集, Vol.1(2000), pp.27-28, 2000.6 E

氷結晶構造の変化が誘電吸収スペクトルに及ぼす影響: 白 香蘭, 白樫 了, 西尾茂文・第37日本伝熱シンポジウム講演論文集, Vol.3(2000), pp.983-984, 2000.6 E

長期冷凍貯蔵・解凍のための技術(氷晶の誘電物性の応用): 白樫 了・平成12年度日本冷凍空調学会講演論文集フォーラム, (2000), pp.21-24, 2000.9 E

冷凍食品内の氷晶状態の計測制御をめざした氷晶の誘電物性: 白樫 了, 白 香蘭, 西尾茂文・第18回熱物性シンポジウム 講演論文集, (2000), pp.256-258, 2000.10 E

谷 研究室 Tani Lab.

磁場援用切削加工に関する研究−超硬工具の工具摩耗抑制効果について−: 中野文昭, 柳原 聖, 山口ひとみ, 谷 泰弘, 神田雄一・生産研究, 52巻, 9号, pp.402-405, 2000.9 A

磁場援用切削加工に関する研究−続報 オーステナイト系ステンレス鋼加工時の被削性の向上について−: 中野文昭, 柳原 聖, 山口ひとみ, 谷 泰弘, 神田雄一・生産研究, 52巻, 9号, pp.406-409, 2000.9 A

磁場援用切削加工に関する研究−オーステナイト系ステンレス鋼加工時の被削性の向上−: 中野文昭, 柳原 聖, 山口ひとみ, 谷 泰弘, 神田雄一・日本機械学会論文集C編, 66巻, 648号, pp.2840-2845, 2000.8 C

Possibility of Fixed Abrasive Tools Using UV Resin: Y. Tani・The 5th Joint Workshop on Production Technology, p.64, 2000.1 D

Development of a dicing blade applying light sensitive・resin: P. Wei, Y. Tani and K. Yanagihara・Proc. ASMSA 2000, pp.154-157, 2000.7 D

Control of Frictional Property of Polyurethane Pad in Polishing: Y. Lu, Y. Tani and K. Yanagihara・Proc. ICPMT 2000, pp.621-625, 2000.9 D

Proposal of Magnetic-field Assisted Cutting for Improvement of Machinability: F. Nakano, K. Yanagihara, Y. Yamaguchi, Y. Tani and Y. Kanda・6th Joint Work Shop on Production Technology, p.54, 2000.10 D

ポリシングパッドの摩擦特性の制御に関する研究: 盧 毅申, 谷 泰弘, 柳原 聖・2000年度精密工学会春季大会学術講演会論文集, p.154, 2000.3 E

2焦点レンズを用いたSiウェーハの厚み測定: 上村康幸, 谷 泰弘, 渡部 和・2000年度精密工学会春季大会学術講演会論文集, p.605, 2000.3 E

紫外線硬化樹脂を用いた切断ブレードの開発: 谷中耕平, 李 承福, 谷 泰弘, 柳原 聖・2000年度日本機械学会年次大会学術講演会講演論文集, pp.511-512, 2000.8 E

ガラス潤滑による小径ドリル加工: 柳原 聖, 谷 泰弘・2000年度精密工学会秋季学術講演会講演論文集, pp.191, 2000.9 E

紫外線硬化樹脂を用いた切断ブレードの開発: 谷 泰弘, 柳原 聖, 谷中耕平・2000年度砥粒加工学会学術講演会講演論文集, pp.67-68, 2000.9 E

ポリマ微粒子研磨パッドの加工特性: 盧 毅申, 谷 泰弘, 柳原 聖・2000年度砥粒加工学会学術講演会講演論文集, pp.45-46, 2000.9 E

パッドレス研磨の試み −複合粒子研磨法の開発−: 盧 毅申, 谷 泰弘, 柳原 聖・2000年度砥粒加工学会学術講演会講演論文集, pp.47-48, 2000.9 E

パッドレスポリシング加工法の試み−複合粒子研磨法の提案−: 盧 毅申, 谷 泰弘, 柳原 聖・2000年度精密工学会秋季学術講演会講演論文集, p.45, 2000.9 E

パッドレスポリシング加工法の試み−メディア微粒子の選択−: 盧 毅申, 谷 泰弘, 柳原 聖・2000年度精密工学会秋季学術講演会講演論文集, p.46, 2000.9 E

パッドレスポリシング加工法の試み−工具プレートの選択−: 盧 毅申, 谷 泰弘, 柳原 聖・2000年度精密工学会秋季学術講演会講演論文集, p.47, 2000.9 E

新しい固定砥粒加工工具: 柳原 聖, 谷 泰弘・機械技術, 48巻, 2号, pp.59-63, 2000.2 G

切削における磁場の効用−超硬工具の長寿命化とオーステナイト系ステンレス鋼の被削性の向上−: 柳原 聖, 谷 泰弘・機械技術, 48巻, 4号, pp.57-61, 2000.4 G

研磨布不要の鏡面研磨技術−複合粒子研磨法−: 柳原 聖, 谷 泰弘・オプトロニクス, 2000, No.12, pp.169-171, 2000.12 G

藤田(隆)研究室 Fujita T. Lab.

TRIP効果のある鋼を利用した最大ひずみセンサの研究(第1報, ステンレス鋼を用いた場合のセンサ特性): 大堀真敬, 藤田隆史, 大開 実・生産研究, 52, 5, pp.251-254, 2000.5 A

構造物のスマート構造のための超磁わいアクチュエータに関する実験的研究: 嶋崎 守, 藤田隆史, 松井康浩, 達 正義・生産研究, 52, 8, pp.325-328, 2000.8 A

構造物のスマート構造のための大型超磁わいアクチュエータに関する実験的研究: 嶋崎 守, 藤田隆史, 松井康浩, 達 正義・生産研究, 52, 12, pp.578-581, 2000.12 A

Development of Active Six-Degree-of-Freedom Microvibration Control System Using Giant Magnetostrictive Actuators: Y. Nakamura, M. Nakayama, K. Masuda, K. Tanaka, M. Yasuda and T. Fujita・Smart Materials and Structures, 9, 2, pp.175-185, 2000.4 C

ピエゾ素子を用いたスマート構造によるパッシブ微振動制振の基礎的研究: 藤田隆史, 野村浩央, 安田正志, 松浦 章, 土家正樹・日本機械学会論文集(C編), 66, 644, pp.1097-1101, 2000.4 C

ピエゾアクチュエータを用いたスマート構造による精密生産施設のアクティブ微振動制振: 藤田隆史, 榎本雅仁, 有壁剛生, 小川智浩, 村井信義, 橋本嘉之, 濱口弘樹, 梶原浩一・日本機械学会論文集(C編), 66, 647, pp.2122-2127, 2000.7 C

建築分野におけるマスダンパ型制振技術の動向: 藤田隆史・振動技術, 第2号, pp.2-11, 2000.9 C

アクティブ動吸振器による手術顕微鏡の微振動制振: 藤田隆史, 池田和徳, 安田正志, 松浦 章, 土家正樹・日本機械学会論文集(C編), 66, 651, pp.3607-3612, 2000.11 C

スマート構造による建築構造物のアクティブ制振の可能性: 藤田隆史・第49回理論応用力学講演会講演論文集, pp.173-176, 2000.1 E

構造物のスマート構造のための大型超磁わいアクチュエータに関する実験的研究: 嶋崎 守, 藤田隆史, 松井康浩, 達 正義・日本機械学会2000年度年次大会講演論文集(I), 00-1, pp.63-64, 2000.8 E

構造物のスマート構造のための超磁わいアクチュエータに関する実験的研究: 嶋崎 守, 藤田隆史, 松井康浩, 達 正義・日本機械学会2000年度年次大会講演論文集(I), 00-1, pp.65-66, 2000.8 E

TRIP効果のある鋼を利用した最大ひずみセンサの研究: 大堀真敬, 藤田隆史, 大開 実・日本機械学会2000年度年次大会講演論文集(I), 00-1, pp.83-84, 2000.8 E

アクティブ動吸振器による手術顕微鏡の微振動制振: 藤田隆史, 池田和徳, 安田正志, 松浦 章, 土家正樹・日本機械学会Dynamics and Design Conference 2000 CD-ROM論文集, p.639, 2000.9 E

超磁歪アクチュエータを用いたスマート構造による精密生産施設のアクティブ微振動制振: 藤田隆史, 荒井 穣, 梶原浩一, 有壁剛生, 小川智弘, 村井信義, 橋本嘉之, 濱口弘樹・日本機械学会Dynamics and Design Conference 2000 CD-ROM論文集, p.745, 2000.9 E

鉛の力学的特性: 池永雅良, 増田耕一, 藤田隆史・日本建築学会大会学術講演梗概集, B-1, pp.265-266, 2000.9 E

超高層免震建物に適用する天然ゴム系積層ゴムに関する研究(その1, 積層ゴムに必要とされる性能の抽出): 小崎 均, 向野聡彦, 渡辺一成, 藤田隆史, 芳沢利和, 鈴木重信・日本建築学会大会学術講演梗概集, B-2, pp.639-640, 2000.9 E

超高層免震建物に適用する天然ゴム系積層ゴムに関する研究(その2, 積層ゴムの引張実験): 鈴木重信, 菊地隆志, 芳沢利和, 藤田隆史, 向野聡彦, 小崎 均・日本建築学会大会学術講演梗概集, B-2, 641-642, 2000.9 E

微振動制御用ハイブリッドアクチュエータの開発: 中村佳也, 中山昌尚, 増田圭司, 安田正志, 蔵 正幸, 藤田隆史・日本建築学会大会学術講演梗概集, B-2, pp.843-844, 2000.9 E

免震建物の常時微動性状(その1, 免震建物の常時微動測定): 江利川俊明, 藤田隆史, 北村春幸, 安田正志, 吉江慶祐・日本建築学会大会学術講演梗概集, D-1, pp.311-312, 2000.9 E

免震建物の常時微動性状(その2, シミュレーションによる常時微動予測): 吉江慶祐, 藤田隆史, 北村春幸, 安田正志, 江利川俊明・日本建築学会大会学術講演梗概集, D-1, pp.313-314, 2000.9 E

リニアモータを用いたハイブリッドマスダンパの適用と制振効果の検証: 洞 宏一, 中村佳也, 田中 清, 藤田隆史・第2回日本制震(振)シンポジウム論文集, pp.615-620, 2000.11 E

スマート構造の建築・土木構造物への応用: 藤田隆史・土木学会第2回免震・制振コロキウム講演論文集, pp.11-19, 2000.11 E

スマート構造によるアクティブ制振: 藤田隆史・機械の研究, 52, 3, pp.325-334, 2000.3 G

スマート構造によるアクティブ微振動制御: 藤田隆史・超音波TECHNO, 12, 9, pp.41-44, 2000.9 G

鈴木(高)研究室 Suzuki T. Lab.

非ホロノミック超柔軟マニピュレータ: 鈴木高宏・生産研究, 52巻5号, pp. 237-242, 2000.5 A

Dissipative Behaviors of 2R Free-Joint Manipulators with Friction: T. Suzuki, W. Miyoshi and Y. Nakamura・IASTED Int. Conf. on Intelligent Systems and Control 2000(ISC 2000), pp.19-28, 2000.8 D

Control of Nonholonomic Free-Joint Manipulators with One Actuator: T. Suzuki and Y. Nakamura・IEEE/RSJ Int. Conf. on Intelligent Robots and Systems(IROS 2000), pp.127-132, 2000.11 D

超柔軟アンダーアクチュエーテッドマニピュレータの制御: 鈴木高宏・日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会’00(ROBOMEC'00), 1A1-56-087, 2000.5 E

メカトロニック人工食道用機構の開発: 鈴木高宏, 成瀬勝俊・日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会’00(ROBOMEC'00), 2P1-12-013, 2000.5 E

非ホロノミック超柔軟システムの解析と制御: 鈴木高宏・日本機械学会2000年年次大会, Vol.(I), pp.909-910, 2000.8 E

散逸的非ホロノミック劣駆動系の制御: 鈴木高宏・日本機械学会Dynamics and Design Conference 2000, OS20-119, 2000.9 E

超柔軟マニピュレータの非線形挙動とそれを用いた制御: 鈴木高宏・第18回日本ロボット学会学術講演会, pp.1397-1398, 2000.9 E

混在交通流の動的挙動の解析: 鈴木高宏・自動車技術会2000年秋季大会学術講演会, Vol.98-00, pp.10-13, 2000.10 E

小林 研究室 Kobayashi Lab.

0方程式RANSモデルを用いたLESの壁面モデルの構築: 小林克年, 谷口伸行, 小林敏雄・生産研究, Vol.52, No.1, pp.19-22, 2000.1 A

数値コロモゴロフスケ−ルを用いたSGSモデルの改良: 張 会来, 谷口伸行, 小林敏雄・生産研究, Vol.52, No.1, pp.35-38, 2000.1 A

SGS乱流応用, 及び乱流スカラー流束輸送方程式の生成項に着目したLESモデリング: 坪倉 誠, 小林敏雄, 谷口伸行・生産研究, Vol.52, No.1, pp.47-50, 2000.1 A

CTを利用した脳血管内流れの数値解析: 鳥井 亮, 大島まり, 小林敏雄, 谷口伸行・生産研究, Vol.52, No.1, pp.55-58, 2000.1 A

Two Way Coupling によるチャネル固気混相乱流のLES: 雷 康斌, 谷口伸行, 小林敏雄・生産研究, Vol.52, No.1, pp.63-66, 2000.1 A

バ−ナ拡散火炎の数値シミュレ−ション−乱流拡散火炎LES解析手法の構築−: 弘畑幹鐘, 伊藤裕一, 坪倉 誠, 谷口伸行, 小林敏雄・生産研究, Vol.52, No.1, pp.35-38, 2000.1 A

固気混相乱流のTwo Way Coupling LESにおけるSGSモデルの改良: 雷 康斌, 谷口伸行, 小林敏雄・生産研究, Vol.52, No.4, pp.182-185, 2000.4 A

固気混相乱流のTwo Way Coupling LESにおけるDynamicSGSモデルの提案: 雷 康斌, 谷口伸行, 小林敏雄・生産研究, Vol.52, No.4, pp.205-208, 2000.4 A

粒子間衝突を考慮した固気混相チャネル乱流のLES: 雷 康斌, 谷口伸行, 小林敏雄・生産研究, Vol.52, No.8, pp.356-359, 2000.8 A

固気混相流のLESにおける粒子運動に対する気体SGS成分の影響: 雷 康斌, 谷口伸行, 小林敏雄・生産研究,  Vol.52, No.11, pp.566-569, 2000.11 A

PIVの基礎と応用: M.ラッフェル, C.E.ヴラ−ド, J.コンペンハンス著 小林敏雄監修 岡本孝司, 川橋正昭, 西尾 茂訳・Springer, 2000.6 B

Particle Image Velocimetryの展開: 小林敏雄, 岡本孝司, 佐賀徹雄・可視化情報, Vol.20, No.77, pp.107-112, 2000.4 C

PIV実用化・標準化研究会報告: 小林敏雄, 岡本孝司, 佐賀徹雄, 西尾 茂・可視化情報, Vol.20, No.77, pp.172-175, 2000.4 C

ロブジェットの混合流の渦構造の可視化: Hu Hui, 佐賀徹雄, 小林敏雄, 谷口伸行, 瀬川茂樹・可視化情報, Vol.20, No.77, p.176, 2000.4 C

円柱周りの3次元流動解析−第3報, 弾性支持円柱の場合: 泉 元, 谷口伸行, 川田 裕, 小林敏雄・日本機械学会論文集, 56巻644号B編, pp.1013-1020, 2000.4 C

ボリュートケ−シングの影響を考慮したねじ形遠心ポンプの内部乱流の数値解析: 韓  海, 田中和博, 谷口伸行, 小林敏雄・日本機械学会論文集, 66巻645号B編, pp.1271-1278, 2000.5 C

Research on the Vortical and Turbulent Structures in tha Lobed Jet Flow Using Laser Induced Fluorescence and Particle Image Velocimetry Techniques: H. Hu, T. Saga, T. Kobayashi and N. Taniguchi・Measurement Science and Technology., Vol.11(2000), pp.698-711, 2000.7 C

Standard Images for Particle-Image Velocimetry: K. Okamoto, S. Nishio, T. Saga and T. Kobayashi・Measurement Science and Technology., Vol.11(2000), pp.685-691, 2000.7 C

差分法ダイナミックSGSモデルに適した等方渦粘性型SGSモデルの構築とその平板チャネル乱流における評価: 坪倉 誠, 小林敏雄, 谷口伸行・日本機械学会論文集(B編)66巻, 648号, pp.1975-1983, 2000.8 C

Evaluation of the 3D-PIV Standard Images(PIV-STD Project): K. Okamoto, S. Nishio, T. Kobayashi, T. Saga and K. Takehara・Journal of Visualization, Vol.3, No.2, pp.115-123, 2000.9 C

A Comparative Study of the PIV and LDV Measurementts on a Self-induced Sloshing Flow: T. Saga, H. Hu, T.Kobayashi, S.Murata, K.Okamoto, S.Nishio・Journal of Visualization, Vol.3, No.2, pp.145-156, 2000.9 C

A nonequilibrium fixed-parameter subgrid-scale model obeying the near-wall asymptotic constraint: A. Yoshizawa, K. Kobayashi, T. Kobayashi, N. Taniguchi・Physics of Fluids, Vol. 12, No. 9, pp.2338-2344, 2000.9 C

LESの工業的問題への適用について: 小林敏雄, 坪倉 誠・Engine Technology, Vol2, No.5, pp.58-67, 2000.9 C

LES(ラージエディシミュレーション)」小特集号発刊にあたって: 小林敏雄・日本機械学会論文集(B編), 66巻, 651号, p.2753, 2000.11 C

レイノルズ平均乱流モデルに基づく壁面境界条件のLESへの適用: 小林克年, 谷口伸行, 小林敏雄・日本機械学会論文集(B編), 66巻, 651号, pp.2780-2787, 2000.11 C

SGS成分のCoupling を考慮した固気混相チャネル乱流のLES−ダイナミックSGSモデルの提案−: 雷 康斌, 谷口伸行, 小林敏雄・日本機械学会論文集(B編), 66巻, 651号, pp.2807-2814, 2000.11 C

CT画像を利用した脳血管内流れ数値解析システムの構築: 鳥井 亮, 大島まり, 小林敏雄, 高木 清・日本機械学会論文集(B編), 66巻, 652号, pp.3041-3048, 2000.12 C

自動車用ヘッドランプ内の自然対流解析(SHT法による部品表面温度の予測): 塩澤藤一郎, 津田宜久, 佐賀徹雄, 内田喜八郎, 後藤周一, 小林敏雄・日本機械学会論文集(B編), 66巻, 652号, pp.3100-3107, 2000.12 C

Single-Frame(Two-field image)3-D PIV for high speed flows: D. H. Doh, D. H. Kim, S. H. Choi, S. D. Hong, T. Saga, T. Kobayashi・Experiments in Fluids, Suppl, pp.85-98, 2000.12 C

Application of Flame-Wrinkling LES Combustion Models to a Turbulent Premixed Combustion around Bluff Body: N. Park, T. Kobayashi and N. Taniguchi・Proc. of the 3rd International Symp. On Turbulence, Heat and Mass Transfer, 2000.4 D

Large Eddy Simulation of Motored Engine: H. Zhang, T. Kobayashi and N. Taniguchi・Seoul 2000 FISITA World Automotive Congress, F2000A008, pp.1-8, 2000.6 D

Simultaneous measurement of all three components of vorticity vectors by using a dual-plane stereoscopic PIV system: T. Saga, H. Hu. T. Kobayashi, N. Taniguchi, M. Yasuki and T. Higashiyama・Proc. 10 th international Symposium on Application of Laser Techniques to Fluid Mechanics, pp.6.4.1-6.4.16, 2000.7 D

Stereoscopic PIV measurement of a lobed jet mixing flow: H. Hu, T. Saga, T. Kobayashi and N. Taniguchi・Proc. 10 th International Symposium on Application of Laser Techniques to Fluid Mechanics, pp.21.5.1-21.5.16, 2000.7 D

Evaluation on the performance of correlation based Particle Traking Velocimetry: T. Saga, S. Segawa, T. kobayashi and H. Hu・Proc. 6th Triennial Syomposium on Fliud Control Measurement and Visualization, pp.094.1-094.6, 2000.8 D

Passive control on the jet mixing flow by using vortex generators: H. Hu, T. Saga, T. Kobayashi and N. taniguchi・Proc. 6th Triennial Syomposium on Fliud Control Measurement and Visualization, pp.094.1-094.6, 2000.8 D

High Performance Computation and Visualozation of Fluid Flows: T. Kobayashi・Proc. 9th International Symposium on Flow Visualization, 2000, Keynote Lecture, 172-1-172-14, 2000.8 D

PIV Meaurement of Interaction Region Between Stator and Rotor in a Diffuser Pump: Y.C. Im, T. Kobayashi, T. Saga, N. Taniguchi and Y.H. Lee・Proc. 9th International Symposium on Flow Visualization, 2000, pp.n-1-n-6, 2000.8 D

Research on The Self-Induced Sloshing Phenomena in a Rectangular Tank: T. Saga, H. Hu, T. Kobayashi, S, Segawa and N. Taniguchi・Proc. 9th International Symposium on Flow Visualization, 2000, pp.259-1-259-10, 2000.8 D

Large Eddy Simulation of a Premixed Combustion Flow in a Gas Turbine Combustor: Y. Itoh, N. Taniguchi, K. Masaki and T. Kobayashi・Proc. 9th International Symposium on Flow Visualization, 2000, pp.148-1-148-6, 2000.8 D

The Hemodynamic Study of the Cerebral Artery Using Numerical Simulations Based on Medical Imaging Data: R. Torii, M. Oshima, T. Kobayashi, K. Takagi・Proc. 9th International Symposium on Flow Visualization, 2000, pp.425-1-425-9, 2000.8 D

Visualization of Multi-Scale Turbulent Structure in Lobed Mixing Jet Using Wavelets: H. Li, H. Hu., T. Kobayashi, T. Saga and N. Taniguchi・Proc. 9th International Symposium on Flow Visualization, pp. n-1-n-4, 2000.8 D

Improve The Spatial Resolution of PIV Results by Using Hierarchical Recursive Operation: H. Hu. T. Kobayashi, T. Saga, N. Taniguchi and S. Segawa・Proc. 9th International Symposium on Flow Visualization, pp.137-1-137-12, 2000.8 D

Large Eddy Simulation for Engineering Problem: T. Kobayashi and N. Tabiguchi・Proceeding of The 1st National Congress on Fluids Engineering , Muju, KOREA, 2000.9. D

Simultaneous Velocity and Concentration Measurements in a Turbulent Jet Flow by Using PIV-RLIF Combined System: H. Hu, T. Saga, Y. Kobayashi, N. Taniguchi, Y. Chen, S. Chio and K. Narahara・Proceeding of the 4th JSME-KSME Thermal Engineering Conference, Vol.2, pp. 257-262, 2000.10 D

濃度相間を用いた粒子追跡法の評価: 佐賀徹雄, 瀬川茂樹, 小林敏雄, Hu Hui・日本機械学会関東支部第6期総会講演会講演論文集, No.000-1, pp.171-172, 2000.3 E

Visualization on the small scale vortices in a jet flow by using hierarchical recursive PIV method: Hu Hui, 佐賀徹雄, 小林敏雄, 谷口伸行・日本機械学会関東支部第6期総会講演会講演論文集, No.000-1, pp.173-174, 2000.3 E

ステレオPIVの噴流解析への適用: 胡  暉, 佐賀徹雄, 小林敏雄, 谷口伸行・可視化情報,, Vol.20, Suppl. No.1, pp.245-248, 2000.7 E

PIVによる燃焼器内流れ場の解析: 楢原和晃, 胡  暉, 佐賀徹雄, 小林敏雄, 谷口伸行・可視化情報, Vol.20, Suppl. No.1, pp.253-256, 2000.7 E

レイノルズ平均乱流モデルに基づく壁面境界条件のLESへの適用: 小林克年, 谷口伸行, 小林敏雄・日本流体力学会年会2000講演論文集, pp.117-118, 2000.7 E

固気混相チャネル乱流のFour Way Coupling Dynamic LES: 雷 康斌, 谷口伸行, 小林敏雄・日本流体力学会年会2000講演論文集, pp.335-336, 2000.7 E

高次精度差分スキ−ムを用いたYoshizawaモデルのモデル係数の最適値の再評価: 小林克年, 谷口伸行, 小林敏雄・日本機械学会2000年度年次大会講演論文集(I), pp.1-2, 2000.8 E

固気混相流のTwo Way Coupling LESにおけるDynamic SGSモデルの提案: 雷 康斌, 谷口伸行, 小林敏雄・日本機械学会2000年度年次大会講演論文集(I), pp.7-8, 2000.8 E

並列計算機による時間変動成分を考慮した乱流燃焼解析ソフトウェアの開発: 川名輝子,  小林敏雄, 谷口伸行, 林 茂, 牧田光正・日本機械学会2000年度年次大会講演論文集(I), pp.701-702, 2000.8 E

血液シミュレ−ションにおけるCT画像のスムージングの誤差評価: 鳥井 亮, 大島 まり, 小林敏雄, 高木 清・日本機械学会2000年度年次大会講演論文集(I), pp.261-262, 2000.8 E

自動車用ヘッドランプの熱流体解析−実ランプによるPIV計測とCFD計算−: 塩澤藤一郎, 米山正敏, 榊原公一, 後藤周一, 津田宜久, 佐賀徹雄, 小林敏雄・可視化情報, Vol.20, Suppl. No.2, pp.69-72, 2000.10 E

濃度相関ベ−スの粒子追跡法の改良: 佐賀徹雄, 瀬川茂樹, 小林敏雄・可視化情報, Vol.20, Suppl. No. 2, pp.127-130, 2000.10 E

Simultaneous Velocity Measurement of Liquid-Solid Two-phase Flow by Using a PIV-PTV Combined System: 陳  音, 佐賀徹雄, 胡  暉, 小林敏雄, 瀬川茂樹, 谷口伸行・可視化情報, Vol.20, Suppl. No.2, pp.159-162, 2000.10 E

固気混相乱流のLESにおける粒子運動に対する気体SGS成分の影響: 雷 康斌, 谷口伸行, 小林敏雄・第14回数値流体力学シンポジウムB06-3, p.64, 2000.12 E

日本・韓国PIVジョイントセミナー報告: 佐賀徹雄・JSME流体工学ニュースレター, pp.1-3, 2000.3 F

PIV計測の実際−PIV標準実験を一例として−: 佐賀徹雄・可視化情報学会講習会テキストVSJ-PIV-3, pp.43-63, 2000.5 G

流体工学とコンピュ−タ利用様々な乱流計算を可視化: 小林敏雄・科学新聞, (5), 2000.5.26 G

ジェットミキシングのステレオPIVによるビジュアルセンシング: 胡  暉, 佐賀徹雄, 楢原和晃, 小林敏雄, 谷口伸行・第6回COMPUTER VISUALIZATION CONTEST in Computer Visualization 2000, 日経サイエンス, p.A17, 2000.10 G

石原智男先生と自動車用トルクコンバ−タ技術 特別寄稿: 小林敏雄・神鋼造機技報, 50周年記念号, Vol.8, pp.128-130, 2000.11 G

新野 研究室 Niino Lab.

超音波振動子を利用した超高真空対応回転導入器の試作: 森田 剛, 新野俊樹・生産研究, Vol. 52, No. 9 pp.58-61, 2000.9 A

バイアスされた交流電圧による真空中静電浮上: 新野俊樹, 江戸宏一, 樋口俊郎・生産研究, Vol.52, No.9, pp.54-57, 2000.9 A

Operation of a Dual Excitation Multiphase Electrostatic Drive by Amplitude Modulated ac Voltage: T.i Niino, A. Yamamoto and T. Higuchi・Electrical Engineering in Japan (English Translation of Denki Gakkai Ronbunshi), Vol. 131, No. 4, pp.78-84, 2000.6 C

Development of a controller for a high-power electrostatic motor: 山本晃生, 新野俊樹, 樋口俊郎・Electrical Engineering in Japan (English Translation of Denki Gakkai Ronbunshi), vol.133, No.4, pp.91-9, 2000.12 C

Basic study for electrostatic levitation system in high-vacuum condition: 新野俊樹, 江戸宏一, 淺間 一・Conference Record of the 2000 IEEE Industry Applications Conference. Thirty-Fifth IAS Annual Meeting and World Conference on Industrial Applications of Electrical Energy, Vol. 1, pp.682-6, 2000.10 D

Rotary motion feedthrough using ultrasonic motor for high vacuum condition: 森田剛, 新野俊樹, 淺間 一・2000 International Ultrasonics Symposium, 3B-4(ABSTRACT p.96), IEEE, 2000.10 D

アルミ厚板の真空中静電浮上: 江戸宏一, 新野俊樹, 樋口俊郎・2000年度精密工学会春季大会学術講演会講演論文集, p.512, 2000.3 E

定電圧出力にアナログアンプ出力を重畳した真空中静電浮上: 新野俊樹, 江戸宏一, 樋口俊郎・2000年度精密工学会春季大会学術講演会講演論文集, p.513, 2000.3 E

3次元電子顕微鏡の開発: 岩木正哉, 青柳克信, 新野俊樹, 加瀬 究, 倉田博基, 田中信夫, 馬場則男, 柿林博司, 砂子沢成人・日本電子顕微鏡学会第56回学術講演会発表要旨集, p.28, 2000. 5 E

3次元電子顕微鏡用電子線検出器と試料ステージ: 高口雅成, 柿林博司, 山岡製作, 新野俊樹・日本電子顕微鏡学会第56回学術講演会発表要旨集, p.29, 2000. 5 E

直流交流複合電圧による真空中静電浮上: 新野俊樹, 江戸宏一, 樋口俊郎・第12回「電磁力関連のダイナミックス」シンポジウム 講演論文集, pp.571-574, 2000.6 E

高電圧直流電源出力に高速増幅器出力を重畳した真空中静電浮上: 江戸宏一, 樋口俊郎, 新野俊樹・第12回「電磁力関連のダイナミックス」シンポジウム 講演論文集, pp. 575-578, 2000.6 E

超音波モータを用いた超高真空対応回転導入器の試作: 森田 剛, 新野俊樹・信学技報 US2000-57, pp.45-49, 2000.9 E

超音波振動子を利用した超高真空対応回転導入器機構: 森田 剛, 新野俊樹・2000年度精密工学会秋季大会学術講演論文集, p.378, 2000.10 E

並進方向に非拘束な自由度を有する真空中静電浮上−浮上体に電極形状を形成することによる静電浮上レールの試作−: 新野俊樹, 江戸宏一, 樋口俊郎・2000年度精密工学会秋季大会学術講演会講演論文集, p.439, 2000.10 E

直流バイアスを有する交流電圧による真空中静電浮上−オーバーシュート量と安定性の関係に関する考察−: 江戸宏一, 新野俊樹, 樋口俊郎・2000年度精密工学会秋季大会学術講演会講演論文集, p.440, 2000.10 E

今井 研究室 Imai Lab.

Public Key Cryptography: H. Imai and Y. Zheng eds・LNCS 1751, Springer, 2000.1 B

現代暗号とマジックプロトコル: 今井秀樹編著・臨時別冊・数理科学, サイエンス社, pp.40-41, 2000.9 B

MDPSK-OFDM with Highly Power-Efficient Block Codes for Frequency-Selective Fading Channels: H. Ochiai, H. Imai・IEEE Transaction on Vehicular Technology, Vol.49, No.1, 2000.1 C

Multilevel coded modulation for unequal error protection and multistage decoding - Part I: Symmetric constellations: R. H. Morelos-Zaragoza, M. P. C. Fossorier, S. Lin and H. Imai・IEEE Trans. on Commun., Vol.48, No.2, pp.204-213, 2000.2 C

Modified Aggressive Modes of Internet Key Exchange Resistant against Denial-of-Service Attacks: K. Matsuura and H. Imai・IEICE Transactions on Information and Systems, Vol. E83-D, No.5, pp.972-979, 2000.5 C

Multilevel coded modulation for unequal error protection and multistage decoding - Part II: Asymmetric constellations: M. Isaka, M. P. C. Fossorier, R. H. Morelos-Zaragoza, S. Lin and H. Imai・IEEE Trans. on Commun., Vol.48, No.5, pp.774-786, 2000.5 C

配布者の不正に対して安全な電子透かしシステム: 岩村恵市, 桜井幸一, 今井秀樹・電子通信学会論文誌(A), Vol.J83-A, No.7, pp.883-891, 2000.7 C

On decoding of block codes with peak-power reduction in OFDM systems: H. Ochiai, M. P. C. Fossorier and H. Imai・IEEE Communications Letters, Vol.4, No.7, pp. 226-228, 2000.7 C

Active Rebooting Method for Proactivized System : How to Enhance the Security against Latent Virus Attacks: Y. Watanabe and H. Imai・IPSJ Trans., Vol.48, No.8, pp.2228-2236, 2000.8 C

An Optimization of Credit-Based Payment for Electronic Toll Collection Systems: G. Hanaoka, T. Nishioka, Y. Zheng and H. Imai・IEICE Trans., Vol. E83-A, No.8, pp.1681-1690, 2000.8 C

Tradeoffs between error performance and decoding complexity in multilevel 8-PSK codes with UEP capabilities and multistage decoding: M. Isaka, R.H. Morelos-Zaragoza, M. P. C. Fossorier, S. Lin and H. Imai・IEICE Trans. on Fundamentals, Vol. 83-A, No.8, pp.1704-1712, 2000.8 C

狭帯域サブリミナルチャネルに適した誤り制御方式−1キャリア当りの埋込みビット数を増加させる方法−: 古原和邦, 今井秀樹・信学論(A), J83-A(1), pp.1089-1098, 2000.9 C

A method for convergence analysis of iterative probabilistic decoding: M. Mihaljevic and J. Golic・IEEE Transactions on Information Theory, Vol.46, pp. 2206-2211, 2000.9 C

Performance of the deliberate clipping with adaptive symbol selection for strictly bandlimited OFDM systems: H. Ochiai and H. Imai・IEEE Journal of Selected Areas in Communications Vol.18, No.11, 2000.11 C

A novel fast correlation attack suitable for simple hardware implementation: M. Mihaljevic, M.P.C. Fossorier and H. Imai・Proc. JW-ISC'2000, pp.1-8; also published as Technical report of IEICE: ISEC99-74, pp.1-8, 2000.1 D

On the Hierarchical Structure of Trusted Authority for Unconditionally Secure Cryptography: Y. Shibuya, G. Hanaoka and H. Imai・Joint Workshop on Information Security and Cryptology 2000(JWISC2000), also published as Technical report of IEICE: ISEC99-101, 2000.1 D

Relationships among Differential, Truncated Differential, Impossible Differential Cryptanalysis against Block-Oriented Block Ciphers like RIJNDAEL, E2: 杉田 誠, 古原和邦, 上原一浩, 久保田周治, 今井秀樹・3rd AES Workshop by NIST, New York, pp. 242-256, 2000.4 D

Phase Noise Effect on Turbo-Coded Modulation over the Coherent M-ary Channel: T. Minowa, H. Ochiai and H. Imai・Proceedings of 2000 IEEE 50th Vehicular Technology Conference(VTC2000), pp.2232-2236, Tokyo, 2000.5 D

Hierarchical coding based on adaptive multilevel bit-interleaved channels: M. Isaka and H. Imai・in Proc. of 2000 IEEE 51st Vehicular Technology Conference(VTC2000-Spring), Tokyo, Japan, 2000.5 D

Error performance of multilevel modulation codes over phase noisy fading channels: R.H. Morelos-Zaragoza, M. Isaka and H. Imai・in Proc. of International Symposium on Information Theory(ISIT2000), pp.138, Sorrent, Italy, 2000.6 D

Novel fast correlation attack via iterative decoding of punctured simplex code: M. Mihaljevic, M.P.C. Fossorier and H. Imai・IEEE ISIT'2000, Sorento, Italy, June 2000, Proceedings p.214, page, 2000.6 D

Channel capacity of clipped OFDM systems: H. Ochiai and H. Imai・IEEE International Symposium on Information Theory (ISIT '00), p.219, Sorrento, Italy, 2000.6 D

Traitor Traceable Signature Scheme: Y. Watanabe, Y. Zheng and H. Imai・IEEE International Symposium on Information Theory(ISIT2000), Sorrento, Italy, pp. 462, 2000.7 D

Improved Single-User Detector for WCDMA Systems based on Griffiths’Algortihm: J. Karlsson and H. Imai・Vehicular Technology Conference Fall 2000, Boston, USA, pp. 2352-2359, Sep.24-28, 2000.9 D

Design and iterative decoding of multilevel modulation codes: M. Isaka and H. Imai・Proc. of International Symposium on Turbo Codes, pp.193-196, Brest, France, 2000.9 D

Applications of iterative decoding techniques to cryptography: H. Imai, M. Mihaljevic, M. Isaka and M.P.C. Fossorier・2nd Int. Symp. on Turbo Codes & Related Topics, Brest, France, Sept. 2000, invited paper, Proceedings, pp.227-234, 2000.9 D

Reduced-Complexity Iterative Decoding of High-Rate Turbo Codes: T. Minowa, H. Imai・Proceedings of 2nd International Symposium on Turbo Codes & Related Topics, pp.475-478, Brest, France, 2000.9 D

Quantum protocols for parties separated by no man's land: J. Mueller-Quade and H. Imai・IEEE International Symposium on Information Theory and It's Applications, Hawaii, 2000.11 D

A Coding Scheme for Unconditional Security Over Data Packet Networks: A. Nascimento, J. Mueller-Quade and H. Imai・IEEE International Symposium on Information Theory and Its Applications, Hawaii, 2000.11 D

Attacks on Watermarks in Digital Images: A Classification from the Copyright Holder's Viewpoint: M. Breitbach, H. Imai and A. Nascimento・IEEE International Symposium on Information Theory and Its Applications, Hawaii, 2000.11 D

Extending Relative Time-Stamping Schemes to Work with Multiple TSAs: A. Kanaya and H. Imai・WISA 2000, Seoul, Korea, pp.143-153, Nov.23-24, 2000.11 D

Digital Watermarking Scheme Based on Wavelet Transform and Its Applications: T. Mori and H. Imai・International Symposium on Information Theory and Its Applications 2000(ISITA 2000), Honolulu, Hawaii, U.S.A., 2000.11 D

Verifiable Oblivious Polynomial Evaluation: H. Komaki, Y. Watanabe, G. Hanaoka and H. Imai・The first Workshop on Information Security Applications(WISA2000), pp.125-133, 2000.11 D

Reducing the round complexity of a sealed-bid auction protocol with off-line TTP: Y. Watanabe and H. Imai・the 7th ACM Conference on Computer and Communication Security(ACM-CCS2000), Athnes, Greece, pp.80-87, 2000.11 D

WCDMA Single-User Interference Cancellation for Fading Channels and Diversity Antennas: J. Karlsson and H. Imai・The 3rd International Symposium on Wireless Personal Multimedia Communication, Bangkok, Thailand, pp.912-915, 2000.11 D

Black-box Traitor Tracing against Arbitrary Pirate Decoders: T. Matsushita and H. Imai・the 1st Workshop on Information Security Applications(WISA '00), pp. 265-274, 2000.11 D

Novel Reduction Method of Decoding Complexity for Nonbinary Turbo Codes: T. Minowa and H. Imai・Proceedings of the 2000 International Symposium on Information Theory and Its Applications(ISITA2000), pp.195-198, Hawaii, U.S.A., 2000.11 D

Reduced-Complexity Iterative Decoding of High-Rate Turbo Codes: T. Minowa and H. Imai・Proceedings of IEEE Globecom 2000, pp.193-197, San Francisco, California, 2000.11 D

Countermeasures against All the Known Attacks to the McEliece PKC: K. Kobara and H. Imai・Proc. of 2000 International Symposium on Information Theory and Its Applications, pp.661-664, 2000.11 D

A Digital Time-Stamp Scheme with Distributed Authorities: A. Kanaya and H. Imai・ISITA2000, Honolulu, Hawaii, U.S.A., pp.513-516, Nov.5-8, 2000.11 D

Vulnerability of certain keystream generators based on resilient functions: P. Camion, M. Mihaljevic and H. Imai・ISITA2000, Hawaii, USA, Nov. 2000, Proceedings, pp.70-73, 2000.11 D

A time-memory trade-off for the fast correlation attack: M. Mihaljevic, M.P.C. Fossorier and H. Imai・ISITA2000, Hawaii, USA, Nov. 2000, Proceedings, pp.55-58, 2000.11 D

Reliable Digital Watermark using Error-Correcting Coding: K. Iwamura, K. Yamaguchi and H. Imai・International Symposium on Information Theory and it's Applications, Honolulu, 2000.11 D

Permutationally Decodable Stacking-order-key Visual cryptography and Its Application: T. Mori, K. Arii, K. Sakai and H. Imai・International Symposium on Information Theory and Its Applications(ISITA 2000), Honolulu, Hawaii, U.S.A., 2000.11 D

Software Copyright Protection in the Presence of Corrupted Providers: Y. Watanabe, Y. Zheng and H. Imai・International Symposium on Information Theory and Its Application(ISITA2000), Hawaii, pp.501-504, 2000.11 D

Performance analysis of downlink multi-carrier CDMA with maximum-likelihood detection: H. Ochiai and H. Imai・International Symposium on Information Theory and its Application(ISITA '00), pp.748--751, Honolulu, HI, 2000.11 D

Renewing Scheme for Secret Keys in ID-based Cryptosystems: G. Hanaoka, Y. Zheng and H. Imai・International Symposium on Information Theory and its Applications(ISITA2000), Waikiki, 2000.11 D

On the iterative decoding for multilevel codes: M. Isaka and H. Imai・in Proc. of International Symposium on Information Theory and its Applications(ISITA2000), pp.343-346, Honolulu, HI, 2000.11 D

On clipping for peak-power reduction of OFDM signals: H. Ochiai and H. Imai・IEEE Global Telecommunications Conference(GLOBECOM 2000), pp.731-735, San Francisco, CA, 2000.11 D

A Sufficient Content Distribution Scheme for Mobile Subscribers: T. Matsushita, Y. Watanabe, K. Kobara and H. Imai・2000 International Symposium on Information Theory and its Applications(ISITA '00), pp. 497-500, 2000.11 D

Copyright Protection Techniques for the Future Network Society: H. Imai and K. Kobara・Proc. of Workshop on Information Security Applications(WISA2000): LNCS, pp.51-52, 2000.12 D

A Practical Implementation of Hierarchically Structured Key Predistribution System and Its Evaluation: D. Nojiri, G. Hanaoka and H. Imai・ISW2000, LNCS 1975 Information Security ISW2000 Proceedings, pp.224-236, Wollongong, Australia, 2000.12 D

CRYPTREC Project: H. Imai and A. Yamagishi・ASIACRYPT2000, Kyoto, Japan, 2000.12 D

Unconditionally Secure Digital Signature Schemes Admitting Transferability: G. Hanaoka, J. Shikata, Y. Zheng and H. Imai・Advances in Cryptology - ASIACRYPT2000, LNCS 1976, Springer-Verlag, pp.130-142, 2000.12 D

Current Trends of Cryptology in Japan: H. Imai・2000 International Computer Symposium(ICS2000), Chiayi, Taiwan, 2000.12 D

Secure Witnesses Based Cryptographic Systems: A. Nascimento, J. Mueller-Quade and H. Imai・SCIS2000, Okinawa, Japan, 2000.1 E

Quantum protocols with a technologically unbounded Alice: J. Mueller-Quade and H. Imai・SCIS2000, Okinawa, Japan, 2000.1 E

Jacobian の位数計算のためのAdleman-Huangによる決定的アルゴリズムについて: 岡本正史, 四方順司, 鈴木 譲, 今井秀樹・Proceedings of the 2000 Symposium on Cryptography and Information Security(SCIS 2000), Okinawa, Japan, January, pp.26-28, 2000.1 E

Unconditionally Secure Signature Scheme and Its Extensions: G. Hanaoka, Y. Zheng and H. Imai・Proc. of SCIS2000, C30, 2000.1 E

拡張型E2-like transformationとそのs-boxの安全性について: 杉田 誠, 上原一浩, 久保田周治, 古原和邦, 今井秀樹・信学会SCISシンポジウム, 那覇, A-23, 2000.1 E

ITSに適したコンテンツ配信における不正加入者の事前検出法: T. Matsushita, Y. Watanabe, K. Kobara and H. Imai・the 2000 Symposium on Cryptography and Information Security(SCIS '00), CII-C09, 2000.1 E

積み重ね順序を鍵とする視覚暗号方式: 有井幸太, 盛 拓生, 坂井一雄, 今井秀樹・Symposium on Cryptography and Information Security 2000(SCIS2000), B-46, 2000.1 E

A new hash function based on SQH and NH: S.Y. Lee, K.J. Kim and H. Imai・Proceedings of Symposium on Cryptography and Information Security(SCIS'2000), pp.31-38, 2000.1 E

A note on the evaluation of one-way hash functions: S.Y. Lee and H. Imai・Proceedings of Symposium on Cryptography and Information Security(SCIS'2000), 082-1053, 2000.1 E

リアクション攻撃への対処方法: 古原和邦, 今井秀樹・2000年暗号と情報セキュリティシンポジウム講演論文集:A12, 2000.1 E

効率的なAsymmetric Traitor Tracingの実装に関する一検討: 駒木寛隆, 花岡悟一郎, 今井秀樹・2000年暗号と情報セキュリティシンポジウム(SCIS2000)予稿集, C14, 2000.1 E

Optimistic Sealed-bid Auction Protocol: Y. Watanabe, H. Imai・2000年暗号と情報セキュリティシンポジウム(SCIS2000), 沖縄, C10, 2000.1 E

SSLプロトコルのネットワークパフォーマンスに関する一評価: 金谷篤郎, 松浦幹太, 今井秀樹・2000年暗号と情報セキュリティ・シンポジウム, 沖縄県那覇市, 2000.1 E

MCMPを利用したデータ保護方式に関する一考察: 末松俊成, 今井秀樹・情報処理学会研究報告, 2000-DPS-97/2000-CSEC-8, 22, 2000.3 E

Design and iterative decoding of multilevel modulation codes: M. Isaka and H. Imai・Technical Report of IEICE, IT99-78, 2000.3 E

階層型モデルにおける情報量的安全性に基づく鍵配送の効率化: 花岡悟一郎, 今井秀樹・2000年電子情報通信学会総合大会講演論文集, 電子情報通信学会, 2000.3 E

位相ノイズの存在するAWGN通信路上での通信路容量限界に迫る符号の性能: 蓑輪 正, 今井秀樹・2000年電子情報通信学会講演論文集(総合大会), 広島, 2000.3 E

不正者追跡署名を用いたソフトウェア保護方式: 渡邊裕治, 鄭 玉良, 今井秀樹・2000年春季電子情報通信学会総合大会, 広島, 2000.3 E

ヒューマンクリプトとは: 今井秀樹, 古原和邦, 渡辺曜大・信学技報, ISEC2000-17, 2000.5 E

ID方式に関するメモ: 今井秀樹, 花岡悟一郎, 四方順司・信学技報, ISEC2000-13, 2000.5 E

情報セキュリティの展望−技術と社会−: 今井秀樹・情報処理学会連続セミナー2000資料, 特別講演, pp.1-32, 2000.6 E

複数の検証パスを持つデジタルタイムスタンプ: 金谷篤郎, 今井秀樹・電子通信情報学会ISEC研究会(ISEC2000-55), pp.235-242, 2000.7 E

ランダム系列のラテン方陣/長方形構造によるターボ符号インタリーバの構成法: 松本 渉, 宮田好邦, 今井秀樹・信学技報, IT2000−24, pp.61-66, 2000.7 E

位相雑音に対する情報理論的アプローチ: 蓑輪 正, 今井秀樹・YRP移動体通信産学交流シンポジウム2000予稿集, pp.73-74, 横須賀リサーチパーク2000.7 E

Evaluation of certain stream ciphers via message-passing decoding techniques: M. Mihaljevic, M.P.C. Fossorier, M. Isaka and H. Imai・2000 Workshop on Information-Based Induction Sciences(IBIS2000), Izu, Japan, July 17-18, 2000, Proceedings, 6 pages, 2000.7 E

コンテンツ配信システムにおける非対称不正者追跡法: 渡邊裕治, 駒木博隆, 花岡悟一郎, 今井秀樹・電子情報通信学会情報セキュリティ研究会(ISEC), 金沢, ISEC2000-76, pp.155-162, 2000.9 E

Oblivious Polynomial Evaluationを用いた非対称不正者追跡法: 渡邊裕治, 駒木寛隆, 花岡悟一郎, 今井秀樹・電子情報通信学会技術研究報告, ISEC2000-76, 2000.9 E

包絡線がクリップされたOFDM信号の通信路容量について: 落合秀樹, 今井秀樹・2000年電子情報通信学会ソサイエティ大会講演論文集, p.313, 名工大, 2000.9 E

Security Proof for Modified McEliece Public-Key Cryptosystems: K. Kobara and H. Imai・第23回情報理論とその応用シンポジウム予稿集, pp.197-200, 2000.10 E

マルチキャリア変調方式へのターボ符号適用法の検討: 松本 渉, 宮田好邦, 今井秀樹・第23回情報理論とその応用シンポジウム, pp.459-462, 2000.10 E

OFDM変調方式のハーフシンボル化の検討: 松本 渉, 今井秀樹・第23回情報理論とその応用シンポジウム, pp.101-104, 2000.10 E

グラフィカルモデルの情報幾何: 渡辺曜大, 今井秀樹・第23回情報理論とその応用シンポジウム(SITA2000)予稿集, pp.423-426, 2000.10 E

情報量的安全性に基づく署名方式におけるセンターの分散化方式: 花岡悟一郎, 四方順司, 今井秀樹・第23回情報理論とその応用シンポジウム(SITA2000)予稿集, pp.583-586, 2000.10 E

不正の自己抑止性を持つ非対称不正者追跡方式: 駒木寛隆, 渡邊裕治, 花岡悟一郎, 今井秀樹・第23回情報理論とその応用シンポジウム(SITA2000)予稿集, pp.327-330, 2000.10 E

情報量的安全性に基づくメッセージ復元型署名方式の構成: 四方順司, 花岡悟一郎, Y. Zheng, 今井秀樹・第23回情報理論とその応用シンポジウム(SITA 2000)予稿集, pp.579-582, 2000.10 E

OFDMのピーク対平均電力比の低減について: 落合秀樹, 今井秀樹・情報理論とその応用学会シンポジウム(SITA '00), pp.97-100, 阿蘇, 2000.10 E

暗号技術評価(CRYPTREC)に関して: 今井秀樹・情報処理振興事業協会/通信・放送機構, 暗号技術シンポジウム議事録, pp.62-79, 2000.10 E

グラフで表現されたアクセス構造を持つ視覚復号型秘密分散方式の拡張: 須賀祐治, 岩村恵市, 桜井幸一, 今井秀樹・コンピュータセキュリティシンポジウム2000論文集, pp.295-300, 2000.10 E

変則検知の免疫モデルの研究とコンピュータセキュリティへの応用: 花岡裕都子, 花岡悟一郎, 今井秀樹・コンピュータセキュリティシンポジウム2000(CSS2000), 5B-41, 2000.10 E

Enhancement of the Kurosawa-Desmedt's Traitor Tracing Scheme: T. Matsushita and H. Imai・the 23rd Symposium on Information Theory and its Applications(SITA '00), pp.331-334, 2000.10 E

On Secure Quantum Networks: A. Nascimento, J. Mueller-Quade and H. Imai・Symposium on Information Theory and Its Applications, Kumamoto, Japan, 2000.10 E

Quantum Protocols with a trusted Authority: J. Mueller-Quade and H. Imai・Symposium on Information Theory and Its Applications, Kumamoto, Japan, 2000.10 E

相対的デジタルタイムスタンプの拡張手法: 金谷篤郎, 今井秀樹・SITA2000, 熊本県阿蘇郡久木野村, pp.595-598, 2000年10月10日〜13日, 2000.10 E

階層化されたKPSの実用的な実装方法とその評価: 野尻大祐, 花岡悟一郎, 今井秀樹・SITA2000, 第23回情報理論とその応用シンポジウム予稿集, pp.591-594, 熊本県阿蘇, 2000.10 E

A note on the construction of MDx family hash functions: S.Y. Lee and H.Imai・Proceedings of the 23rd Symposium on Information Theory and Its Application(SITA'2000), pp.599-602, 2000.10 E

Turbo Decoding of Nonbinary Convolutional Codes Using a Syndorome Trellis: T. Minowa and H. Imai・Proceedings of the 23rd Symposium on Information Theory and its Applications(SITA2000), pp.455-458, Aso, Kumamoto, Japan, 2000.10 E

Asymmetric Public-Key Traitor Tracing without Trusted Agent: 渡邊裕治, 花岡悟一郎, 今井秀樹・2000年情報理論とその応用シンポジウム(SITA2000), pp. 323-326, pp. 323-326, 2000.10 E

On receiver front-ends in Euclidean space codes with reliability-based decoding algorithm: M. Isaka and H. Imai・~in Proc. of Symposium on Information Theory and its pplication(SITA2000), pp.85-88, Aso, Japan, 2000.10 E

ブロック暗号Twofishの安全性について: 杉田 誠, 古原和邦, 上原一浩, 久保田周治, 今井秀樹・信学会情報セキュリティ研究会, 北陸先端科学技術大学, 信学技報, Vol. 100, No. 324, pp.139-146, 2000.11 E

A Black-box Traitor Tracing Scheme in Content Distribution Systems: T. Matsushita and H. Imai・Technical Report of the Institute of Electronics, Information and Communication Engineers(IEICE), ISEC2000-84, pp.37-43, 2000.11 E

Improving Digital Signatures by Use of Witnesses: A. Nascimento, J. Mueller-Quade and H. Imai・ISEC 2000-89, Technical Meeting, Tokyo, 2000.11 E

Multi party protocols with oblivious transfer: J. Mueller-Quade and H. Imai・ISEC 2000-94, Technical Meeting, Tokyo, 2000.11 E

Temporary Assumptions for Quantum Multi Party Protocols: J. Mueller-Quade and H. Imai・ISEC 2000-95, Technical Meeting, Tokyo, 2000.11 E

マルチキャリアCDMAのハーフシンボル変復調法に関する一検討: 松本 渉, 今井秀樹・信学技報, SST2000−61, pp.1-6, 2000.12 E

Copyright Protection Techniques for the Future Network Society: H. Imai and K. Kobara・Proc. of Workshop for Protection of the Multimedia Contents(WPMC 2000), pp.69-87, 2000.12 E

次世代認証基盤: 今井秀樹, 花岡悟一郎, 四方順司・信学技報, ISEC2000-96, 2000.12 E

暗号の評価技術:AES暗号を例として: 杉田 誠, 今井秀樹・Computer Today, サイエンス社, pp.4-12, 2000.5 G

楕円曲線暗号について: 四方順司, 今井秀樹・臨時別冊・数理科学, サイエンス社, pp.48-56, 2000.9 G

情報量的安全性に基づく暗号系について: 四方順司, 花岡悟一郎, 今井秀樹・数理科学, サイエンス社, pp.41-47, 2000.9 G

暗号理論の研究動向: 今井秀樹・数理科学, No.447, pp.5-12, 2000.9 G

経済の活性化と豊かなネット社会の実現に向けて: 島田精一, 今井秀樹, 金子郁容, 黒田 巌・にちぎんクオータリー, No.59, pp.3-13, 2000.9 G

松浦 研究室 Matsuura Lab.

Modified Aggressive Modes of Internet Key Exchange Resistant against Denial-of-Service Attacks: K. Matsuura and H. Imai・IEICE Transactions on Information and Systems, Vol. E83-D, No.5, pp.972-979, 2000.5 C

Modification of Internet Key Exchange Resistant against Denial-of-Service: K. Matsuura and H. Imai・Pre-Proc. of Internet Workshop 2000, pp.167-174, 2000.2 D

SSLプロトコルのネットワークパフォーマンスに関する一評価: 金谷篤郎, 松浦幹太, 今井秀樹・The 2000 Symposium on Cryptography and Information Security, 2000.1 E

Evaluation of DoS Resistance in Relation to Performance Dynamics: K. Matsuura・The 2000 Symposium on Cryptography and Information Security, 2000.1 E

池内 研究室 Ikeuchi Lab.

Recognition of Human Behaviour using Stereo Vision and Data Gloves: K. Ogawara, S. Iba, T. Tanuki, Y. Sato, A. Saegusa, H. Kimura and K. Ikeuchi・生産研究, Vol.52・5, pp.13-18, 2000.5 A

Obtaining Manipulation Skills from Observation: J. Takamatsu, H. Tominaga, K. Ogawara, H. Kimura and K. Ikeuchi・生産研究, Vol.52・5, pp.19-24, 2000.5 A

メッシュモデルとM−推定法に基づく配電器材の位置推定手法: 河村憲太郎, Mark D. Wheeler, 山下 修, 佐藤洋一, 池内克史・日本ロボット学会誌, Vol.18・4, pp.600-611, 2000.5 C

Traffic Monitoring and Accident Detection at Intersections: Shunsuke Kamijo, Yasuyuki Matsushita, Katsushi Ikeuchi, Masao Sakauchi・IEEE Trans. on Intelligent Transportation Systems, Vol.1・2, pp.108-118, 2000.6 C

Modeling from reality: K. Ikeuchi, Y.J. Zhang(ed)・ICIG'2000, First Intern. Conf. on Image and Graphics, Journal of Image and Graphics(JIG), Vol.5, pp.22-28, 2000.8 C

人間の把持行動観察によるロボットの把持戦略の生成: 池内克史・日本ロボット学会誌, Vol.18・6, pp.792-797, 2000.8 C

Physics-based Visionとコンピュータグラフィックスの接点: 池内克史・情報処理学会論文誌:コンピュータビジョンとイメージメディア「Physics-based VisionとCGの接点」特集号, 巻頭言, Vol.41・SIG10, pp.i-iii, 2000.12 C

赤外線の偏光解析とその透明物体形状モデリングへの応用: 斉藤めぐみ, 佐藤洋一, 池内克史・情報処理学会論文誌:コンピュータビジョンとイメージメディア「Physics-based VisionとCGの接点」特集号, Vol.41・SIG10, pp.12-18, 2000.12 C

物体の陰影に基づく光源環境の推定: 佐藤いまり, 佐藤洋一, 池内克史・情報処理学会論文誌:コンピュータビジョンとイメージメディア「Physics-based VisionとCGの接点」特集号, Vol.41・SIG 10, pp.31-40, 2000.12 C

Image processing based incident detection at intersection: Y. Matsushita, S. Kamijo, K. Ikeuchi and M. Sakauchi・Proc. of Asian Conf. on Computer Vision(ACCV2000), pp.520-527, 2000.1 D

Object Recognition Using Local EGI in Segmented Regions and 3D Mesh Models: K. Kawamura, K. Hasegawa, Osamu Yamashita and K. Ikeuchi・Proc. of the 4th Asian Conf. on Computer Vision, Vol.2, pp.836-843, 2000.1 D

Construction of a 3D City Map using EPI Analysis and DP Matching: H. Kawasaki, T. Yatabe, K. Ikeuchi and M. Sakauchi・Proc. of Asian Conf. on Computer Vision, pp.1149-1155, 2000.1 D

Robust Localization for 3D Object Recognition Using Local EGI and 3D Template Matching with M-Estimation: K. Kawamura, K. Hasegawa, Y. Someya, Y. Sato and K. Ikeuchi・Proc. of the 2000 IEEE Int. Conf. on Robotics & Automation, pp.1848-1855, 2000.4 D

Symbolic Representation of Trajectories for Skill Generation: J. Takamatsu, H. Tominaga, K. Ogawara, H. Kimura and K. Ikeuchi・Inter. Conf. on Robotics and Automation(ICRA)2000, Vol.4, pp.4077-4082, 2000.4 D

Arbitrary View Position and Direction Rendering for Large-Scale Scenes: T. Takahashi, H. Kawasaki, K. Ikeuchi and M. Sakauchi・Proc. of IEEE Conference on Computer Vision and Pattern Recognition(CVPR), Vol.2, pp.296-303, 2000.6 D

Spatio-Temporal analysis of omni image: H. Kawasaki, K. Ikeuchi and M. Sakauchi・Proc. of IEEE Conference on Computer Vision and Pattern Recognition(CVPR), Vol.2, pp.577-584, 2000.6 D

Expanding Possible view point of Virtual Environment Using Panoramic Images: T. Takahashi, H. Kawasaki, K. Ikeuchi and M. Sakauchi・Proceedings of IAPR 15th International Conference on Pattern Recognition(ICPR 2000), Barcelona, 2000.9 D

EPI Analysis of Omni-Camera Image: H. Kawasaki, K. Ikeuchi and M. Sakauchi・Proceedings of IAPR 15th International Conference on Pattern Recognition(ICPR 2000), Barcelona, 2000.9 D

Acquiring hand-action models in task and behavior levels by a learning robot through observing human demonstrations: K. Ogawara, J. Takamatsu, S. Iba, T. Tanuki, Y. Sato, A. Saegusa, H. Kimura and K. Ikeuchi・Humaniods2000(The First IEEE-RAS International Conference on Humaniod Robots), 2000.9 D

The Great Buddha Project: Modelling Cultural Heritage through Observation: D. Miyazaki, T. Ooishi, T. Nishikawa, R. Sagawa, K. Nishino, T. Tomomatsu, Y. Takase and K. Ikeuchi・VSMM2000(6th international conference on virtual systems and multimedia), pp.138-145, 2000.10 D

Local-feature based vehicle class recognition in infra-red images using parallel vision board: M. Kagesawa, A. Nakamura, K. Ikeuchi and H. Saito・Proc. of 2000 IEEE International Conference on Intelligent Transportation Systems(ITSC 2000), 2000.10 D

Extracting Manipulation Skills from Observation: J. Takamatsu, H. Tominaga, K. Ogawara, H. Kimura and K. Ikeuchi・Inter. Conf. on Intelligent Robot and Systems(IROS2000), Vol.1, pp.584-589, 2000.11 D

Recognition of human task by attention point analysis: K. Ogawara, S. Iba, T. Tanuki, H. Kimura and K. Ikeuchi・Inter. Conf. on Intelligent Robot and Systems(IROS2000), Vol.3, pp.2121-2126, 2000.11 D

Applying MFR(modelling-from-reality)for Cultural Heritage Preservation: K. Ikeuchi, Y. Takase, T. Tomomatsu, K. Nishino, R. Sagawa, T. Nishikawa, T. Oishi and D. Miyazaki・Korea-Japan Joint Workshop on Network Based Human Friendly Mechatronics and Systems, pp.66-70, 2000.11 D

Modelling Cultural Heritage through Observation: K. Ikeuchi, Y. Takase, K. Nishino, R. Sagawa, D. Miyazaki and T. Oishi・7th International Display Workshop, pp.1099-1102, 2000.11 D

Vehicle type classification in infra-red images using parallel vision board: M. Kagesawa, A. Nakamura, K, Ikeuchi and H. Saito・The 7th World Congress on Intelligent Transport Systems, Image Processing 1, 2000.11 D

Virtual Driving System with Real-world Image: T. Takahashi, H. Kawasaki, K. Ikeuchi and M. Sakauchi・7th World Congress on Intelligent Transportation Systems, 2000.11 D

Modeling Cultural Heritage through Observation: K. Ikeuchi, Y. Sato, K. Nishino, R. Sagawa, T. Nishikawa, T. Oishi, I. Sato, J. Takamatsu and D. Miyazaki・1st IEEE Pacific-Rim Conference on Multimedia, pp.86-89, 2000.12 D

9眼ステレオとデータグローブを用いた人間行動の認識: 小川原光一, 射場総司, 木村 浩, 池内克史・情報処理学会コンピュータビジョンとイメージメディア研究会報告(2000-CVIM-121), 2000.3 E

Omniカメラによる時空間画像解析: 川崎 洋, 池内克史, 坂内正夫・2000年電子情報通信学会総合全国大会講演論文集, D-12-146, 2000.3 E

実光源環境下での画像生成: 基礎画像の線形和による高速レンダリング手法: 佐藤, 林田, 佐藤, 池内・情報処理学会コンピュータビジョンとイメージメディア研究会報告, Vol.CVIM-122, pp.65-72, 2000.5 E

9眼ステレオとデータグローブを用いたロボットによる人間行動の認識と再現: 小川原光一, 射場総司, 田貫富和, 木村 浩, 池内克史・情報処理学会コンピュータビジョンとイメージメディア研究会報告(2000-CVIM-122), pp.57-64, 2000.6 E

複合現実感における光学的整合性の実現:基礎画像の線形和による高速レンダリング手法: 佐藤いまり, 林田守宏, 甲斐郁代, 佐藤洋一, 池内克史・電子情報通信学会 画像の認識・理解シンポジウム(MIRU2000), Vol.1, pp.107-112, 2000.7 E

視覚を用いた基本組み立て動作要素の抽出: 高松 淳, 冨長裕久, 木村 浩, 池内克史・画像の認識. 理解シンポジウム(MIRU2000)講演論文集I, Vol.1, pp.173-178, 2000.7 E

データグローブとステレオビジョンを用いた注視点解析に基づく人間作業のモデル化手法: 小川原光一, 射場総司, 田貫富和, 木村 浩, 池内克史・第18回日本ロボット学会学術講演会, Vol.2, pp.855-856, 2000.9 E

教示動作の視覚処理に基づく物体の機能情報の抽出: 佐藤啓宏, 木村 浩, 池内克史・第18回日本ロボット学会学術講演会, Vol.3, pp.1305-1306, 2000.9 E

Shape Measurement of Transparent Objects using Polarization and Geometrical Characteristics: D. Miyazaki, M. Saito, Y. Sato and K. Ikeuchi・情報処理学会 コンピュータビジョンとイメージメディア研究会, pp.33-42, 2000.9 E

140年前の写真とその修復−安田善一郎肖像銀板写真の発見と画像の復元−: 池内克史, 馬場 章, 長谷川仁則, 吉田 成, 吉仲 亮・画像ラボ, 日本工業出版, Vol.11・7, pp.5-9, 2000.7 G

デジタルコンテンツ化自動化技術と文化遺産の出会い: 池内克史・InterLab, pp.48-51, 2000.8 G

140年前の銀板写真の発見と復元: 池内克史, 馬場 章, 長谷川仁則, 吉田 成, 吉仲 亮・映像情報インダストリアル, 産業開発機構(株), Vol.32・17, pp.31-36, 2000.9 G

桜井 研究室 Sakurai Lab.

 (東京大学国際・産学共同研究センターの項参照)

村上 研究室 Murakami Lab.

数値気候モデルによる関東地方の都市気候解析, 建物のalbedoの変化による影響: KIM Sangjin, 村上周三, 持田 灯, 大岡龍三・生産研究 第52巻第1号, 2000.1 A

簡易圧縮生LESによるサーマルキャビティー内の自然対流解析: 白石靖幸, 加藤信介, 村上周三, 石田義洋・生産研究第52巻第1号, 2000.1 A

揮発性有機化合物の放散・吸脱着等のモデリングとその数値予測に関する研究, 室内濃度分布計算における吸脱着のモデル化と数値解析: 山本 明, 村上周三, 加藤信介・生産研究第52巻第1号, 2000.1 A

人体の熱的順応を考慮したアダプティブ空調による空調エネルギーのCFD解析: 金 泰延, 加藤信介, 村上周三・生産研究第52巻第1号, 2000.1 A

対流・放射・湿気輸送連成解析による緑地の温熱環境緩和効果の検討: 吉田伸治, 村上周三, 持田 灯, 大岡龍三, 富永禎秀・生産研究第52巻第1号, 2000.1 A

サステナブルコミュニティーと建築産業: 伊香賀俊治, 村上周三・生産研究52巻3号, 2000.3 A

室内化学物質空気汚染とサステナビリティ: 加藤信介, 村上周三・生産研究52巻3号, 2000.3 A

CFDによる建築・都市の環境設計工学: 村上周三・東京大学出版会, 2000.9 B

21世紀型建築のパラダイム, サステナブル・ビルディング: 村上周三・環境管理, Vol.36, No.1, 2000.1 C

対流・放射・湿気輸送を連成した屋外環境解析に基づく緑化の効果の分析: 吉田伸治, 村上周三, 持田 灯, 大岡龍三, 富永禎秀, KIM Sangjin・日本建築学会計画系論文集第529号, 2000.3 C

CFDを用いた人体周辺微気象解析による受動喫煙の研究: 林 立也, 加藤信介, 村上周三, 曽潔・日本建築学会計画系論文集第533号, 2000.7 C

対流・放射・湿度輸送と空調システム制御の連成シミュレーション第2報, 室内居住域PMV一定条件での空調負荷評価と応用: 金 泰延, 加藤信介, 村上周三・空気調和・衛生工学会論文集No.78, 2000.7 C

換気システムを変化させた場合の規準化居住域濃度, Visitation Frequency, Purging Flow Rateの系統的解析, 第1報−オフィス空間を対象とした居住域換気効率の評価に関する研究: 加藤信介, 伊藤一秀, 村上周三・空気調和・衛生工学会論文集No.78, 2000.7 C

Particale TracingによるVisitation Frequency, Purging Flow Rateの基礎的解析, 不完全混合室内の居住域換気効率の評価に関する研究: 伊藤一秀, 加藤信介, 村上周三・日本建築学会計画系論文集第534号, 2000.8 C

換気効率指標の数値解析検証用の2次元室内気流実験, 不完全混合室内の居住域換気効率の評価に関する研究: 伊藤一秀, 加藤信介, 村上周三・日本建築学会計画系論文集第534号, 2000.8 C

数値気候モデルによる都市化がもたらす関東地方の気候変化のメカニズムの解析: KIM Sangjin, 村上周三, 持田 灯, 大岡龍三, 吉田伸治・日本建築学会計画系論文集第534号, 2000.8 C

Combined Simulation of Airflow, Radiation and Moisture Transport for Heat Release from A Human Body.: S, Murakami, S. Kato and J. Zeng・Building and Environment, Vol.35, No.6, 2000.8 C

Design of High-Density Neighborhood Units with Low Environmental Load at Hot & Humid Regions: S. Murakmai, S. Kato, Y. Shiraishi, T. Ikaga and R. Ooka・ISRE 2000, International Workshop“Energy and Environment of Residential Buildings in China”, 2000.8 C

樹木モデルを組み込んだ対流・放射・湿気輸送連成解析による樹木の屋外温熱環境緩和効果の検討: 吉田伸治, 大岡龍三, 持田 灯, 富永禎秀, 村上周三・日本建築学会計画系論文集第536号, 2000.10 C

住まいと人体, 工学的視点から: 村上周三・臨床環境医学第9巻第2号, 2000.12 C

Wind tunnel experiments on how thermal stratification affects flow in and above urban street canyons: K. Uehara, S. Murakami, S. Oikawa and S. Wakamatsu・Atmospheric Environment, 34, 2000 C

高密度居住における居住密度限界の検討, 居住密度が室内照度, 建物周辺の通風量に及ぼす影響: 宋 斗三, 村上周三, 加藤信介, 伊香賀俊治, 金 泰延, 白石靖幸・日本建築学会関東支部研究報告集, 2000.3 E

揮発性有機化合物の放散・吸脱着等のモデリングとその数値予測に関する研究(その15), Small Test Chamberによる各種Purintからの化学物質放散量測定: 神 卓也, 村上周三, 加藤信介, 伊藤一秀, 朱 清宇・日本建築学会関東支部研究報告集, 2000.3 E

21世紀の風工学−成熟社会への対応, Wind Engineering in 21st Century: 村上周三・'00風工学年次大会パネラー講演要旨, 2000.5 E

団地棟間の中庭空間における夏季晴天時の温熱環境実測: 佐々木澄, 持田 灯, 吉田伸治, 村上周三, 吉野 博, 佐藤 洋・日本建築学会東北支部研究報告会, 2000.6 E

CFDに基づく都市・建築環境解析におけるGrid Scaleより小さい気流障害物のモデル化, 既往の研究のReview: 加藤敦子, 持田 灯, 吉野 博, 村上周三, 大岡龍三, 吉田伸治・日本建築学会東北支部研究報告会, 2000.6 E

LESによる非等温室内気流解析, 2次元閉鎖空間内流れにおけるレイノルズ応力, 温度フラックスの収支について: 土屋直也, 村上周三, 加藤信介, 大岡龍三, 飯塚 悟・第11回 計算流体シンポジウム講演梗概集, 2000.7 E

対流・放射・湿気連成解析による屋外環境共生空間の研究(その11), 団地内キャニオン空間における樹木周辺環境の実測: 磐田靖子, 村上周三, 高橋岳生, 吉田伸治, 成田健一, 持田 灯, 富永禎秀, KIM Sangjin, 原山和也・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

対流・放射・湿気連成解析による屋外環境共生空間の研究(その12), 団地内実測による各種温熱環境パラメータの同定: 笹沼宏之, 成田健一, 村上周三, 吉田伸治, 足永靖信, 持田 灯, 大岡龍三, 磐田靖子・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

ヒートアイランド現象の解析とその対策技術の総合評価のためのSoftware Platformの開発(その1), 概念設計とPrototype Systemの構成: 持田 灯, 村上周三, KIM Sangjin, 近藤裕昭, 島田昭男, 大岡龍三・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

ヒートアイランド現象の解析とその対策技術の総合評価のためのSoftware Platformの開発(その2), 多段階Nestingによるメソ・ミクロ連成解析: 近藤裕昭, 村上周三, 持田灯, KIM Sangjin, 島田昭男, 大岡龍三・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

建物の被覆状況, 形状の変化が屋外温熱環境に及ぼす影響(その1), 建物の被覆状況の変化, 形状の変化が建物表面温度, 貫流熱負荷に及ぼす影響: 小林 泰, 大岡龍三, 村上周三, 磐田靖子, 吉田伸治, 原山和也・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

建物の被覆状況, 形状の変化が屋外温熱環境に及ぼす影響(その2), 建物外表面のアルベドの違いが屋外空間の温熱快適性に及ぼす影響: 大庭万希子, 持田 灯, 吉田 博, 村上周三, 大岡龍三, 吉田伸治・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

建物の被覆状況, 形状の変化が屋外温熱環境に及ぼす影響(その3), 街区形状の変化による温熱環境緩和効果の検討: 原山和也, 吉田伸治, 大岡龍三, 村上周三, 磐田靖子・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

LESによる地形まわりの局所風況の予測(その1), 2次元山越え気流を対象として地表面粗度の影響の検討: 李 春絃, 持田 灯, 村上周三, 加藤信介, 飯塚 悟・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9, E

(1方程式+WET型)Two layer modelによる建物外壁面の対流熱伝達率の解析: 吉田伸治, 村上周三, 大岡龍三, 加藤信介, 金 泰延・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

室内化学物質による呼吸空気質汚染の数値解析とその制御に関する研究(その6), トレーサーガス実験による人体吸気勢力範囲の測定: 朱 晟偉, 加藤信介, 村上周三, 林 立也・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

室内化学物質による呼吸空気質汚染の数値解析とその制御に関する研究(その7), 個別汚染源の人体吸入空気汚染への寄与に関するCFD解析: 林 立也, 加藤信介, 村上周三, 朱 晟偉・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

揮発性有機化合物の放散・吸脱着等のモデリングとその数値予測に関する研究(その16), Small Test Chamberを用いた各種ペイントからの化学物質放散量測定: 神 卓也, 村上周三, 加藤信介, 伊藤一秀, 近藤靖史, 朱 清宇・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

揮発性有機化合物の放散・吸脱着等のモデリングとその数値予測に関する研究(その17), カップ法による各種ペイント, 壁紙材中の有効拡散係数の測定: 加藤信介, 村上周三, 伊藤一秀, 朱 清宇, 近藤靖史, 神 卓也・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

揮発性有機化合物の放散・吸脱着等のモデリングとその数値予測に関する研究(その18), ペイント硬化による化学物質放散速度減衰効果を組み込んだ放散モデルの開発: 伊藤一秀, 村上周三, 加藤信介, 近藤靖史, 朱 清宇・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

揮発性有機化合物の放散・吸脱着等のモデリングとその数値予測に関する研究(その19), 小型デシケータによる壁紙材透過のVOC放散実験とCFD解析: 朱 清宇, 村上周三, 加藤信介, 近藤靖史, 伊藤一秀, 神 卓也・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

揮発性有機化合物の放散・吸脱着等のモデリングとその数値予測に関する研究(その20), 実大居室模型を用いた化学物質濃度分布・吸脱着効果の測定: 山本 明, 村上周三, 加藤信介, 伊藤一秀, 近藤靖史, 迫田章義・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

揮発性有機化合物の放散・吸脱着等のモデリングとその数値予測に関する研究(その21), CFDによるFLEC内の流れ場・拡散場解析: 村上周三, 加藤信介, 朱 清宇, 田辺新一, 伊藤一秀・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

開放型灯油ストーブによる室内空気汚染に関する研究, CFDによるモデル室内の汚染質濃度解析と吸着効果の検討: 佐藤寛之, 加藤信介, 村上周三, 金 泰延・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

自然通風と放射パネル冷房を併用したハイブリッド空調方式に関する研究, 放射パネル方式と床吹出方式の比較: 平山禎久, 加藤信介, 村上周三, 金 泰延, 宋 斗三・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

高温多湿気候区の都市高密度居住に関する研究(その1), ハノイの伝統的民家における環境実測の概要: 金泰延, 村上周三, 加藤信介, 白石靖幸, 大岡龍三, 伊香賀俊治, 李 顕旺・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

高温多湿気候区の都市高密度居住に関する研究(その2), ハノイの伝統的民家における室内温熱環境実測結果: 李 顕旺, 村上周三, 加藤信介, 白石靖幸, 大岡龍三, 伊香賀俊治, 金 泰延・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

ポーラス型居住区の環境工学的特性の解明(その1), VOIDの概念設計と環境解析のためのモデル設定: 白石靖幸, 村上周三, 加藤信介, 伊香賀俊治, 金 泰延, 宋 斗三. 日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

ポーラス型居住区の環境工学的特性の解明(その2), ポーラス化, 高密度化が室内天空率に与える影響の検討: 宋 斗三, 村上周三, 加藤信介, 白石靖幸, 伊香賀俊治, 金 泰延・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

冷房時のオフィス空間における自然換気併用ハイブリッド空調方式に関する研究(その13), 自然換気流入湿度変化が快適性・空調負荷に与える影響: 張 賢在, 加藤信介, 村上周三, 北村規明, 近本智行, 金 泰延・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

冷房時のオフィス空間における自然換気併用ハイブリッド空調方式に関する研究(その14), タスク域温度一定制御時の自然換気流入温度が室内温熱環境と空気質に及ぼす影響: 近本智行, 加藤信介, 村上周三, 張 賢在, 金 泰延, 北村規明・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

自然換気されるドーム内部の夏期の温熱環境に関する研究(その2), 頂部, 壁面の開口条件と室内発熱及び換気回数の関係に関するCFD解析: 栩木 学, 加藤信介, 村上周三, 張 賢在, 高橋岳生・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

非等温室内気流性状のLESデータベース作成に関する研究(その1), レイノルズ応力, 温度フラックスの輸送方程式におけるコンシステントスキームの適用: 土屋直也, 大岡龍三, 村上周三, 加藤信介, 飯塚 悟・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

非等温室内気流性状のLESデータベース作成に関する研究(その2), 2次元閉鎖空間内流れにおけるレイノルズ応力, 温度フラックスの収支について: 飯塚 悟, 土屋直也, 村上周三, 加藤信介, 大岡龍三・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

風力発電用風車建設最適地検討用の局所風況予測モデルに関する風洞実験(その1), 二次元丘陵模型を用いた山越え気流に関する予備実験: 高橋岳生, 加藤信介, 村上周三, M.F.Yassin・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

LESによる都市温熱環境の数値解析(その1), 緑地等の都市内部の低温領域の配置形態が気温分布に及ぼす影響: 後藤庸幸, 富永禎秀, 持田 灯, 村上周三・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

RANSモデルによる高層建物周辺気流のCFD解析(その1), 各種改良k-εモデル, DSMの比較: 富永禎秀, 持田 灯, 村上周三, 大岡龍三, 佐脇哲史・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

RANSモデルによる高層建物周辺気流のCFD解析(その2), Durbin型の改良k-εモデルの予測制度に関する検討: 佐脇哲史, 富永禎秀, 持田 灯, 村上周三・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

建物周辺気流に関する風洞実験のクリティカルRe数に関する研究: 上原 清, 村上周三, 若松伸司, 大岡龍三・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

応力方程式モデルによる乱流浮力プルームの解析: 青柳 敦, 加藤信介, 村上周三・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

室内科学物質空気汚染対策のための問診票作成に関する研究(その2), 問診票の試行による改良と情報提供・発信システムへの展開: 洞田浩文, 森川泰成, 村上周三, 吉野 博, 田辺新一・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

建築・都市の環境負荷評価に関する研究(その2), 我が国の建築関連CO2排出削減対策の検討: 伊香賀俊治, 村上周三, 加藤信介, 白石靖幸・日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), 2000.9 E

我が国の建築関連CO2排出量の2050年までの予測, 建築・都市の環境負荷評価に関する研究: 伊香賀俊治, 村上周三, 加藤信介, 白石靖幸・日本建築学会計画系論文集 第535号, 2000.9 E

ボイドを有する高層大学校舎における自然換気ハイブリッド空調システムに関する研究(その1), システム概要と省エネルギー効果: 近本智行, 伊香賀俊治, 中村准二, 加藤信介, 村上周三, 高橋岳生, 張 賢在・空気調和・衛生工学会学術講演会講演論文集, 2000.9 E

ボイドを有する高層大学校舎における自然換気ハイブリッド空調システムに関する研究(その2), 実測概要と秋期実測結果: 高橋岳生, 加藤信介, 村上周三, 張 賢在, 伊香賀俊治, 近本智行, 中村准二・空気調和・衛生工学会学術講演会講演論文集, 2000.9 E

非定常な放射・伝導の連成解析による壁体蓄熱と室内環境の検討: 原山和也, 吉田伸治, 村上周三, 大岡龍三, 持田 灯, 伊香賀俊治・空気調和・衛生工学会学術講演会講演論文集, 2000.9 E

揮発性有機化合物の放散・吸脱着等のモデリングとその数値予測に関する研究(その22), Small Test Chamberに設置した建材表面の物質伝達率に関するCFD解析: 加藤信介, 村上周三, 朱 清宇, 伊藤一秀・空気調和・衛生工学会学術講演会講演論文集, 2000.9 E

揮発性有機化合物の放散・吸脱着等のモデリングとその数値予測に関する研究(その23), 実大居室模型を対象とした化学物質放散・吸脱着のCFD解析: 朱 清宇, 加藤信介, 村上周三, 伊藤一秀, 太田直希・空気調和・衛生工学会学術講演会講演論文集, 2000.9 E

揮発性有機化合物の放散・吸脱着等のモデリングとその数値予測に関する研究(その24), FLEC内の化学物質放散性状に関するCFD解析: 村上周三, 加藤信介, 朱 清宇, 伊藤一秀, 田辺新一・空気調和・衛生工学会学術講演会講演論文集, 2000.9 E

冷房時のオフィス空間における自然換気併用ハイブリッド空調方式に関する研究(その15), 自然換気流入温・湿度変化が室内温熱環境と空気質に及ぼす影響: 張 賢在, 加藤信介, 村上周三, 北村規明, 近本智行, 金 泰延・空気調和・衛生工学会学術講演会講演論文集, 2000.9 E

室内温熱環境のCFD逆問題解析による最適設計手法の開発, 吹出口の位置および形状の違いが室内環境に及ぼす影響: 金 泰延, 加藤信介, 村上周三・空気調和・衛生工学会学術講演会講演論文集, 2000.9 E

Field Test on Natural Ventilation Performance of Swinging Windows in a Building: LEE Sen Wong, S. Kato, S. Murakami, T. Takahashi and H. Chaga ・空気調和・衛生工学会学術講演会講演論文集, 2000.9 E

自然通風と放射パネル冷房を併用したハイブリッド空調方式に関する研究(その2), 夏季と冬季における室内温熱環境性状・空調負荷の検討: 平山禎久, 加藤信介, 村上周三, 宋 斗三, 金 泰延・空気調和・衛生工学会学術講演会講演論文集, 2000.9 E

高温多湿気候におけるアダプティブ空調システムに関する研究, 人間の熱的適応性を考慮したアダプティブモデルの文献調査と考察: 宋 斗三, 加藤信介, 村上周三, 白石靖幸, 金 泰延・空気調和・衛生工学会学術講演会講演論文集, 2000.9 E

ポーラス型居住区の環境工学的特性の解明(その3), 局所換気効率指標による街区スケールVOIDの通風性状評価: 白石靖幸, 村上周三, 加藤信介, 伊香賀俊治, 金 泰延, 宋 斗三, 平野智子・空気調和・衛生工学会学術講演会講演論文集, 2000.9 E

ポーラス型居住区の環境工学的特性の解明(その4), 建物, 街区スケールのVOID変化が室内, 屋外の天空率に与える影響の検討: 平野智子, 村上周三, 加藤信介, 伊香賀俊治, 白石靖幸, 金 泰延, 宋 斗三・空気調和・衛生工学会学術講演会講演論文集, 2000.9 E

室内化学物質による呼吸空気質汚染の数値解析とその制御に関する研究(その8), 静穏室内における個別汚染源の人体吸入空気汚染への寄与に関するCFD解析: 林 立也, 加藤信介, 村上周三, 朱 晟偉・空気調和・衛生工学会学術講演会講演論文集, 2000.9 E

LESによる非等温室内気流解析, LES Analysis of Non-Isothermal Room Airflow: 土屋直也, 村上周三, 加藤信介, 大岡龍三・第14回 数値流体力学シンポジウム, 2000.12 E

流入変動風を用いた乱流境界層中の2次元角柱周りの流れ場のLES, 流入変動風を用いた乱流境界層中の2次元角柱周りの流れ場のLES: 近藤宏二, 村上周三, 持田 灯, 土谷 学・第14回数値流体力学シンポジウム, 2000.12 E

境界層流中の1:1:2直方体周辺流れの数値解析−Durbin型の改良k-eモデルの予測制度に関する検討−, CFD prediction of flowfield around a high-rise building using modified k-e models―Study on prediction accuracy of the modified k−e model proposed by Durbin-: 富永禎秀, 持田 灯, 村上周三, 佐脇哲史・第14回数値流体力学シンポジウム, 2000.12 E

CFD解析による室内環境の最適設計手法に関する研究, Developing Design Method of Indoor Thermal Environment using CFD Method: 金 泰延, 加藤信介, 村上周三・第14回数値流体力学シンポジウム, 2000.12 E

(1方程式+WET型)Two-Layerモデルによる建物外表面の対流熱伝達率分布の数値解析, Numerical analysis on heat transfer coefficients of outdoor wall surface with two layer model: 吉田伸治, 村上周三, 大岡龍三, 加藤信介, 金 泰延・第14回 数値流体力学シンポジウム, 2000.12 E

ヒートアイランド現象の解析とその対策技術の総合的評価のためのSoftware Platformの開発と解析事例, Development of Software Platform for Total Analysis of Urban Heat Island: 村上周三, 持田 灯, KIM Sangjin, 大岡龍三, 吉田伸治・第14回 数値流体力学シンポジウム, 2000.12 E

街区形状の変化が屋外風系と温熱環境に及ぼす影響の数値解析: 吉田伸治, 村上周三, 大岡龍三, 原山和也・第16回 風工学シンポジウム, 2000.12 E

風による火の粉飛散に伴う都市火災伝搬に関するCFD解析: 白石靖幸, 加藤信介, 吉田伸治, 村上周三・第16回 風工学シンポジウム, 2000.12 E

ヒートアイランド現象の解析とその対策技術の総合的評価のためのSftware Platformの開発と風環境の解析事例: 持田 灯, 村上周三, KIM Sangjin, 近藤裕昭, 島田昭男, 玄地 裕, 吉田伸治・第16回風工学シンポジウム, 2000.12 E

2000年終末論の湯鬱: 村上周三・建築雑誌, Vol.115, No.1463, 2000.12 G

Distribution of Chemical Pollutants in a Room Based on CFD Simulation Coupled with Emission/Sorption Analysis: S. Murakami, S. Kato, K. Ito, A. Yamamoto and Y. Kondo・Jun-ichi Fujimura, 2000 G

大井 研究室 Ohi Lab.

エンドプレート接合部の地震時履歴挙動と変形性能の改善: 大井謙一, 李 昇宰, 嶋脇與助, グズマン ルーベン・生産研究, 第52巻, 第2号, pp.30-33, 東京大学生産技術研究所, 2000.2 A

Earthquake and Impulse Response Tests on a Steel Frame Strengthened by Fully Mechanical Braces: K. Ohi, K. Takanashi, S. J. Lee, Y. Shimawaki, H. Otsuka and H. Imazu・Bulletin of ERS, No.33, pp.77-80, IIS, Univ. of Tokyo, 2000.3 A

Inelastic Behaviors of End-plate Connections during Earthquakes and Improvement on their Rotation Capacity: K. Ohi, S. J. Lee, Y. Shimawaki, H. Otsuka and R. Guzman・Bulletin of ERS, No.33, pp.81-86, IIS, Univ. of Tokyo, 2000.3 A

MSCP法における鋼構造立体部材の塑性耐力相関面: 大井謙一, 伊藤拓海・生産研究, 第52巻, 第8号, pp.13-16, 東京大学生産技術研究所, 2000.8 A

インパルス応答を利用した鋼構造骨組の耐震性能検証プロセス: 大井謙一, 李 昇宰・生産研究, 第52巻, 第12号, pp.40-43, 東京大学生産技術研究所, 2000.12 A

鉄骨造骨組の地震被災度に関するアンケート調査: 大井謙一, 伊藤拓海・生産研究, 第52巻, 第12号, pp.44-47, 東京大学生産技術研究所, 2000.12 A

地震動の応答スペクトル: 大井謙一・地震荷重−内陸直下地震による強震動と建築物の応答, pp.143-159, 日本建築学会, 2000.6 B

建築構造: 坂本 功, 野口 博, 大井謙一, 勝畑安雄, 佐藤紀男・建設大臣指定 特殊建築物等調査資格者講習テキスト平成12年度版, 第5編, pp.177-296, 日本建築防災協会, 2000.9 B

鋼構造: 大井謙一・建築物の限界状態設計指針 第2版 同試設計例, pp.71-93, 日本建築学会,2000.10 B

メカニカル・ファスナーで取り付けられた耐震補強ブレースのオンライン地震応答・衝撃応答実験: 大井謙一, 李 昇宰, 嶋脇與助, 今津洋也・構造工学論文集, Vol.46B, pp.651-656, 日本建築学会, 2000.3 C

突出形及びフラッシュ形エンドプレート接合部の回転能力: 大井謙一, グズマン ルーベン, 李 昇宰, 嶋脇與助・鋼構造年次論文報告集, 第8巻, pp.63-70, 日本鋼構造協会, 2000.11 C

高力ボルトとティ金物で装着された鉄骨補強ブレースの耐震性能: 大井謙一, 高梨晃一, 李 昇宰, 嶋脇與助・鋼構造年次論文報告集, 第8巻, pp.217-224, 日本鋼構造協会, 2000.11 C

鉄骨骨組の降伏多面体モデルを用いた部分モード地震応答解析: 大井謙一, 方 沛宇, プラヴィーン カンデルワル・鋼構造年次論文報告集, 第8巻, pp.301-308, 日本鋼構造協会, 2000.11 C

鉄骨架構の耐震終局限界状態についての人間の判断: 伊藤拓海, 大井謙一・鋼構造年次論文報告集, 第8巻, pp.387-392, 日本鋼構造協会, 2000.11 C

骨組構造物の終局限界状態設計における最小ノルム応力解析の応用: 大井謙一, 伊藤拓海・日本建築学会構造系論文集, 第537号, pp.77-82, 日本建築学会, 2000.11 C

弾塑性地震応答解析における振動モード・崩壊モード低減数決定のためのFORM: 大井謙一, 方 沛宇, プラヴィーン カンデルワル・構造物の安全性および信頼性, Vol.4, pp.391-394, 日本機械学会, 2000.11 C

履歴型ダンパー付鉄骨架構の地震応答性状: 大井謙一, 李 昇宰, 西田明美・日本建築学会構造系論文集, 第538号, pp.171-178, 日本建築学会, 2000.12 C

A correlation study among seismic monitoring, pseudo-dynamic test, and numerical simulation of inelastic responses of steel braced frame model: S.J. Lee, K. Ohi, Y. Shimawaki, H. Kondo・12WCEE2000, Structural Analysis and Response(XIV), 2000.2 D

Pseudo-dynamic tests on serviceable and robust steel frames with a combination of hysteretic dampers and semi-rigid connections: K. Ohi, S.J. Lee, Y. Shimawaki, H. Kondo・12WCEE2000, Passive Protection Systems for Structures(XII), 2000.2 D

Seismic upgrading of existing steel frames by a bracing system installed with fully mechanical interfaces: K. Ohi・Behaviour of Steel Structures, pp.339-343, Balkema, 2000.8 D

Dynamic Push-Over Test and Analysis by Use of Impulse Response: S. Lee・Proc. International Workshop on Performance-Based Building Structural Design, Tsukuba, Japan, 2000.11 D

Reduced Dynamic & Random Pushover Analysis for Elasto-Plastic Frames: K. Praveen・Proc. International Workshop on Performance-Based Building Structural Design, Tsukuba, Japan, 2000.11 D

メカニカルファスナで取付けられた耐震補強ブレースのオンライン地震応答・パルス応答実験: 今津洋也, 大井謙一, 嶋脇與助, 近藤日出夫・日本建築学会関東支部研究報告集, pp.121-124, 日本建築学会, 2000.3 E

半剛接鉄骨架構の実用化検討に関する研究 −その1 エンドプレート接合部の地震履歴挙動と変形性能の改善―: 大井謙一・建築鋼構造研究フォーラム, pp.34-47, 鋼材倶楽部, 2000.3 E

溶接金物付高性能鋼の動的繰返し載荷実験: 今津洋也・研究奨励研究梗概集, pp.13-16, 鋼材倶楽部, 2000.4 E

骨組構造物の塑性設計で参照する応力場に対する不満足度ノルムの構成: 大井謙一, 伊藤拓海・日本建築学会大会学術講演梗概集, 構造I, pp.331-332, 日本建築学会, 2000.9 E

骨組の降伏多面体モデルを用いた部分モード地震応答解析 その1. 提案アルゴリズムの記述と2層骨組の地震応答解析: 大井謙一, 方 沛宇, プラヴィーン カンデルワル・日本建築学会大会学術講演梗概集, 構造I, pp.429-430, 日本建築学会, 2000.9 E

骨組の降伏多面体モデルを用いた部分モード地震応答解析 その2. 降伏多面体モデルの衝撃応答解析と振動モード・崩壊モード低減の方策: 大井謙一, 方 沛宇, プラヴィーン カンデルワル・日本建築学会大会学術講演梗概集, 構造I, pp.431-432, 日本建築学会, 2000.9 E

エンドプレート接合部の耐震性能に関する実験的研究: グズマン ルーベン, 大井謙一, 李 昇宰, 嶋脇與助・日本建築学会大会学術講演梗概集, 構造III, pp.655-656, 日本建築学会, 2000.9 E

メカニカルファスナで取付けられた補強ブレースの耐震性能 その1. 筋かい端部接合部実験: 高梨晃一, 李 昇宰, 嶋脇與助, 崔 宰赫・日本建築学会大会学術講演梗概集, 構造III, pp.891-892, 日本建築学会, 2000.9 E

メカニカルファスナで取付けられた補強ブレースの耐震性能, その2. 体育館の補強を想定したオンライン応答実験: 大井謙一, 李 昇宰, 大塚日出夫, 今津洋也・日本建築学会大会学術講演梗概集, 構造III, pp.893-894, 日本建築学会, 2000.9 E

半剛接のすすめ: 大井謙一・月刊鉄構技術, 論壇, pp.47-49, 鋼構造出版, 2000.4 G

実務における耐震工学: 大井謙一・地震工学ニュース, 第12回世界地震工学会議報告, No.172, pp.7-9, 震災予防協会, 2000.5 G

その他のトピックス: 大井謙一・地震工学ニュース, 第12回世界地震工学会議報告, No.172, pp.20-21, 震災予防協会, 2000.5 G

安岡 研究室 Yasuoka Lab.

Hyperspectral Remote Sensing of the Land and Atomosphere: L.W. Smith and Y. Yasuoka・Proceedings of SPIE, Vol.4151, ISBN 0-8194-3804-9, 2000.10 B

Synergism of remote sensing and geo-information system in land-usechange analysis: A methodological approach in case study of Pathum Thaniarea, Thailand: H. Tran・in Introduction to Remote Sensing and Remote Sensing Case Studies editedby Dr. S. Sangawong, Chiang Mai University, Chiang Mai, Thailand, pp.148-162, 2000 B

高齢者の歩行とスペクトル解析: 鶴岡政子, 水口俊介, 安岡善文, 柴崎亮介, 村井俊治, 鶴岡百合子・医用電子と生体工学, Vol.38, Suppl., pp.251, 2000.3 C

Relative Power Contributionによる歩行解析: 鶴岡百合子, 田村義保, 越智文雄, 鶴岡政子・医用電子と生体工学, Vol.38, Suppl., pp.475, 2000.3 C

Estimation of macroscopic crop productivity using Remote Sensing - Case Study for Asian Countries: S. Ochi, A. Hirakoba, R. Shibasaki and S. Murai・Asian Journal of Geoinfomatics, Vol.2, No.2(in printing), 2000.12 C

Intergrating RemoteSensing, Climatic and Population Data for Prediction of Tropical Deforestation: K. Pahari, S. Murai and Y. Yasuoka・Proceedings of 28th International Symposium on Remote Sensing of Environment, CapeTown, 2000.3 D

Data Acquisition and Processing System at the Institute of IndustrialScience, University of Tokyo: H. Tran S. Ochi, T. Nemoto, M. Kitsuregawa and Y. Yasuoka・The 4th International Conference on Direct Broadcast of Earth Observation Data, Dundee, Scotland(UK), 2000.6 D

Analysis of 1/f Fluctuation in Walking using Gyro Sensor System: M. Tsuruoka, Y. Yasuoka, R. Shibasaki, Shunji Murai and Y. Tsuruoka・Proceedings of 13th IEEE Symposium on Computer-Based Medical Systems, pp.77-82, Houston, Texas, USA June 22-24, 2000.6 D

Bio-Dynamic Analysis of Walking using Gyro Sensor System: M. Tsuruoka, Y. Yasuoka, R. Shibasaki, S. Murai, S. Minakuchi and Y. Tsuruoka・Proceedings of the XIXth Congress of the ISPRS(International Society of Photogrammetry and RemoteSensing), Vol. XXXIII, Amsterdam, The Netherlands July, pp.16-23, 2000.7 D

Assessment on primary productivity for food production in major river basins of Asia using R.S. and GIS: S. Ochi, S. Murai and S. Shibasaki・International Archives of Photogrammetry and Remote Sensing, Vol.XXXIII, Part B4(CDROM), 2000.7 D

Sustainability Analysis for Human Population in Relation with Global Deforestation using Remote Sensing and GIS: K. Pahari, S. Murai and Y. Yasuoka・International Archives of Photogrammetry and Remote Sensing, Vol.XXXIII, Part B3, Proceedings of 19th Congress of International Society for Photogrammetry and Remote Sensing, Amsterdam, pp.800-804, 2000.7 D

Estimation of net photosynthetic rate based on in situ hyperspectral data: T. Endo, T. Okuda, M. Tamura and Y. Yasuoka・The Proceedings of The SPIE's Second International Asia-Pacific Symposium on Remote Sensing of the Atmosphere, Environment, and Space(printing), 2000.10 D

Remote Sensing and GIS to Study the Sub-Urbanization Dynamics: A CaseStudy in Northern Bangkok, Thailand: H. Tran and Y. Yasuoka・Proceedings of the International Chao Phraya Delta's Conference:Historical Development, Dynamics and Challenges of Thailand's Rice Bowl,Bangkok, Thailand,Vol.1, pp.111-123, 2000.11 D

Modeling and assessment of potential crop productivity in Asia using GIS combined with Remote Sensing data: S. Ochi, R. Shibasaki and S. Murai・Proceedings of the fifth seminar on GIS and Developing Countries (GISDECO2000), International Rice Research Institute, Philippines, S1-01(CDROM), 2000.11 D

Integration and Application of Socio-economic and Environmental Datawithin GIS for Development Study in Thailand: H. Tran and Y. Yasuoka・Proceedings of the 21st Asian Conference on Remote Sensing, Taipei,Taiwan,Vol.1, pp.294-299, 2000.12 D

Estimation of the methane emission from west Siberian wetland by Scaling between NOAA/AVHRR and SPOT/HRV data: W. Takeuchi, M. Tamura and Y. Yasuoka・21st Asian Conference on Remote Sensing, 2000.12 D

Estimation of Photosynthetic rate of plant from hyperspectral remote sensing of biochemical content: T. Endo, T. Okuda, M. Tamura and Y. Yasuoka・The proceedings of The 21st Asian conference on Remote Sensing, pp.815-820, 2000.12 D

ハイパースペクトルリモートセンシングによる陸域生態系パラメータの計測に関する研究〜純一次生産量(NPP)の推定: 遠藤貴宏, 奥田敏統, 田村正行, 安岡善文・平成12年度年次学術講演会発表論文集 −空間情報の計測と利用−, pp.53-56, 2000.6 E

グローバル年間利用可能水資源マップの試作: 神山清雄, 柴崎亮介, 越智士郎・年次学術講演会論文集(平成12年), 日本写真測量学会, pp.11-16, 2000.6 E

アジアの主要河川流域における穀物生産力の推定: 越智士郎, 村井俊治, 柴崎亮介・年次学術講演会論文集(平成12年), 日本写真測量学会, pp.17-20, 2000.6 E

リモートセンシングを利用したマクロな流域水文モデルの開発: 越智士郎・秋季学術講演会論文集(平成12年), 日本写真測量学会, pp.57-58, 2000.11 E

徳永 研究室 Tokunaga Lab.

Effect of Coherence on DEMs derived from SAR Interferometry: V. T. Thuy and M. Tokunaga・Asian Journal of Geoinformatics Vol.1, No.2, pp.33-39, 2000.12 C

Mapping Topography and Monitoring Land Use Disturbation Using Day and Night Time NOAA-AVHRR Data: C. Narongrit and M. Tokunaga・Asian Journal of Geoinformatics Vol.1, No.2, pp.41-46, 2000.12 C

Experimental Study for DEM on using Interferometry: M. Tokunaga・Proceedings of Enviromental monitoring from Space of East Asia, pp.119-123, 2000 D

Experimental Study for EERS SAR Interferometry in Mt. Mayon, Philippine: M. Tokunaga, V. T. Thuy, F. Canisius, J. Worawattanamateekul and K. Honda・Proceedings of Map India 2000, The 3rd Annual International Conference & Exhibition on GIS/GPS/RS, pp.NDM10, 2000.4 D

Estimation of Deformation Volume in Mt. Mayon in Philippine using Differential SAR Interferometry by using EERS Tandem: M. Tokunaga and V. T. Thuy・Proceedings of IEEE 2000 International Geoscience and Remote Sensing Symposium 2000.7 D

Detection Deformation Area in Mt. Mayon in Philippine using Differential SAR Interferometry by EERS1 Tandem Data: M. Tokunaga and V. T. Thuy・Proceedings of International Archives of Photogrammetry and Remote Sensing, Vol.XXXIII, Part B4, pp.1080-1086, 2000.7 D

Normalized Difference Vegetation Index of Rice from Landsat Thematic Mapper Data and Water Use in the Dry Season of an Irrigation Project: S. Saykawlard, M. Tokunaga, A. D. Gupta, A. Eiumnoh and K. Honda・Proceedings of International Conference on Applied Geophysics, pp.160-166, 2000.11 D

Additional Nighttime AVHRR Data for Classifying Land Cover Types in Thailand: C. Narongait, M. Tokunaga, S. Murai, K. Nualchawee, A. Eiumnoh and S. Vongvisessomjai・Proceedings of The 21st Asian Conference on Remote Sensing, pp.665-670 2000.12 D

Effect of Coherence on DEMs Derived from SAR Interferometry: A Case Study of Mayon Volcano, Philippines: V. T. Thuy and M. Tokunaga・Proceedings of The 21st Asian Conference on Remote Sensing, pp.714-719, 2000.12 D

Synthetic Aperture Radar Interferometry: V. T. Thuy and M. Tokunaga・Proceedings of The 3rd Symposium of Advanced Technologies, pp.45-47, 2000.12 D

Application of SAR Interferometry for Volcanic Mountain: M. Tokunaga・The 9th Regional Seminar on Earth Observation for Tropical Ecosystem Management, 2000.11 G

21世紀はアジアの時代となりうるか?−アジアの国際大学で見た学生達−: 徳永光晴・測量, 2000.9 G

柴崎 研究室 Shibasaki Lab.

Land Use/Cover Change and Water Resources - Experiences from AGENT-LUC Model: K S. Rajan and R. Shibasaki・in Mekong Basin Studies - Proceedings of the AP FRIEND Workshop(Eds. S.Herath and D. Dutta), INCEDE Report-2000-04, pp.1-16, 2000.10 B

時空間データベースのダイナミックな更新を目指した概念データモデルの提案: 関本義秀, 柴崎亮介・GIS−理論と応用, Vol.8(1), pp.63-73, 2000.4 C

地上据え置き型レーザレンジスキャナーを利用した3次元都市空間データの自動構築手法に関する研究: 趙 卉菁, 柴崎亮介・写真測量とリモートセンシング, Vol.39, No.2, 2000.5 C

小特集:レーザレンジスキャナーとCCDカメラを併用した3次元都市空間の地上計測システムの開発: 趙 卉菁, 柴崎亮介・写真測量とリモートセンシング, Vol.39, No.2, 2000.5 C

Reconstruction of Textured Urban 3D Model by Ground-Based Laser Range and CCD Images: H. Zhao and R. Shibasaki・IEICE Trans. Inf.&Syst., vol.E83-D, No.7, 2000.7 C

Conceptual Data Modeling for Dynamic Revision of Spatial-Temporal Database: Yoshihide Sekimoto and Ryosuke Shibasaki・Proceedings of 9th International Symposium on Spatial Data Handling(SDH2000), Beijing, pp.7a.42-56, 2000.8 C

GISデータベースの自動構築・更新に関する研究: 史 中超・地学雑誌, Vol.109, No.6, pp.957-963, 日本地学協会, 2000.12 C

Estimation of macroscopic crop productivity using Remote Sensing - Case Study for Asian Countries: S. Ochi, A. Hirakoba, R. Shibasaki and S. Murai・Asian Journal of Geoinfomatics, Vol.2, No.2, 2000.12 C

Robustly registering multiple ground-based laser range images of urban objects: H. Zhao and R. Shibasaki・Proc. of the 5th Joint Conf. on Information Sciences, 2000.2 D

AGENT-LUC Thailand - a National Scale Model to study the Human-Land Interactions in Thailand: K S. Rajan and R. Shibasaki・EcoSummit 2000 Integrating the Sciences, Halifax(Canada), 2000.6 D

Prototype Development for Vehicle based Laser Mapping System: D. Manandhar and R. Shibasaki・Pro. of XIXth Congress of the International Society for Photogrammetry and Remote Sensing(ISPRS), Amsterdam, 2000.6 D

Analysis of 1/f Fluctuation in Walking using Gyro Sensor System: M. Tsuruoka, R. Shibasaki, Y. Yasuoka, S. Murai and Y. Tsuruoka・Proceedings of 13th IEEE Symposium on Computer-Based Medical Systems, pp.77-82, Houston, Texas (USA), 2000.6 D

Robustly registering a network of range images of urban objects: H. Zhao and R. Shibasaki・Proc. of ISPRS 2000, 2000.7 D

高分解能衛星画像を用いた都市建物変化の判読に関する試み: 趙 卉菁, 柴崎亮介・平成12年度春季学術講演会発表論文集, 2000.7 D

The Study of Global Land Suitability Evaluation: A case of Potential Productivity Estimate of Wheat: Guoxin Tan, R. Shibasaki and K.S. Rajan・Proc. of ISPRS 2000, Volume XXXIII, Part B4/3, pp.1405-1410, 2000.7 D

A GIS Based Integrated Land Use/Cover Change Model To Study Human-Land Interactions: K.S. Rajan and R. Shibasaki・International Archives of Photogrammetry and Remote Sensing, Vol. XXXIII Part B7(3), pp.1212-1219, 2000.7 D

Dynamic Revision of Spatio-Temporal Database with Simulated Features: Y. Sekimoto Ryosuke Shibasaki・Pro. of Congress of the International Society for Photogrammetry and Remote Sensing(ISPRS2000), Amsterdam, pp.917-924, 2000.7 D

Bio-Dynamic Analysis of Walking using Gyro Sensor System: M. Tsuruoka, R. Shibasaki, Y. Yasuoka, S. Murai, S. Minakuchi and Y. Tsuruoka・Proceedings of the XIXth Congress of the ISPRS(International Society of Photogrammetry and Remote Sensing), Vol. XXXIII, Amsterdam(The Netherlands), 2000.7 D

Assessment on primary productivity for food production in major river basins of Asia using R.S. and GIS: S. Ochi, S. Murai and R. Shibasaki・Pro. of Congress of the International Society for Photogrammetry and Remote Sensing(ISPRS2000), Part B4(CDROM), Amsterdam, 2000.7 D

Maximum likelihood method modified in estimating a prior occurrence probability and in improving misclassification errors: J. Susaki and R. Shibasaki・International Archives of Photogrammetry and Remote Sensing, at RAI, Amsterdam, Jul, XXXIII B7/4, pp.1499-1504, 2000.7 D

Fusion of AVHRR and TM data for vegetation classification based on unmixing technique: J. Susaki and R. Shibasaki・Proceedings of IEEE International Geoscience and Remote Sensing Symposium(IGARSS2000), at Hilton Hawaiian Village, Hawaii, 2000.7 D

High accurate positioning and mapping in urban area using laser range scanner: H. Zhao and R. Shibasaki・proceedings of International Workshop Urban Multi-Media/3D Mapping, 2000.9 D

Development of geometric correction method of multi temporal and resolution satellite images: K. Iwao, T. Yamamoto and R. Shibasaki・6th Annual Geo-Asia Paciffic Conference, 2000.10 D

A Methodology of Integrating GIS With Epic Model: An Application In China: Guoxin Tan and R. Shibasaki・The International GIS Symposium For Developing Countries, Makati, Philippines. S4-03, 2000.11 D

Monthly Climatologically Aided Global Interpolation of Weekly Air Temperature And Precipitation: Guoxin Tan and R. Shibasaki・Global Mapping Forum, Hiroshima, S5-2, 2000.11 D

Modeling and assessment of potential crop productivity in Asia using GIS combined with Remote Sensing data: S. Ochi, R. Shibasaki and S. Murai・Proceedings of the fifth seminar on GIS and Developing Countries (GISDECO2000) , International Rice Research Institute, Philippines, S1-01(CDROM), 2000.11 D

Development of geometric correction method of multi temporal resolution satellite images: K. Iwao, T. Yamamoto and R.Shibasaki・(Invited Paper)United Nations/European Space Agency/Committee on Research Workshop on Satellite Data Reduction and Analysis Techniques Dehra Dun(India), 2000.11 D

Geo-Referencing of Multi-Sensor Range Data for Vehicle borne Laser Mapping System: Dinesh Manandhar and R. Shibasaki・Proceedings of The 21st Asian Conference on Remote Sensing. The 21st Asian Conference on Remote Sensing, Taipei, 2000.12 D

Automatic Acquisition of 3D Spatial Data in City with Air-borne TLS(Three Line Scanner): Y. Kagawa and R. Shibasaki・Proceedings of The 21st Asian Conference on Remote Sensing. pp.131-134, The 21st Asian Conference on Remote Sensing, Taipei, 2000.12 D

3D Digital Archiveing System for World Heritages: K. Inaba and R. Shibasaki・Proceedings of The 21st Asian Conference on Remote Sensing. pp.891-896, The 21st Asian Conference on Remote Sensing, Taipei(China Taipei), 2000.12 D

Sensor integration for Personal Positioning System: Y. Konishi, R. Shibasaki・Proceedings of the 21st Asian Conference on Remote Sensing, Vol.2, pp.974-979, The 21st Asian Conference on Remote Sensing, Taipei(China Taipei), 2000.12 D

Climate Change and agricultural Food production of Bangladesh: An Impact Assessment Using GIS-Based Biophysical Crop Simulation Model: A. Ahmed and R. Shibasaki・Proceedings of the 21st Asian Conference on Remote Sensing, Vol.1, pp.19-22, The 21st Asian Conference on Remote Sensing, Taipei(China Taipei), 2000.12 D

Tracking Automobiles using Air-borne TLS(Tree Line Scanner)Images: R. Murata and R. Shibasaki・Proceedings of the 21st Asian Conference on Remote Sensing, pp.928-931, The 21st Asian Conference on Remote Sensing, Taipei(China Taipei), 2000.12 D

Comparative study on model fitting methods for object extraction: M. Nakagawa, H. Zhao and R. Shibasaki・Proceedings of the 21st Asian Conference on Remote Sensing, Vol.1, 446-451, The 21st Asian Conference on Remote Sensing, Taipei(China Taipei), 2000.12 D

A Method of Map Matching for Personal Positioning Systems: K. Kitazawa, Y. Konishi and R. Shibasaki・Proceedings of the 21st Asian Conference on Remote Sensing, The 21st Asian Conference on Remote Sensing, Taipei(China Taipei), 2000.12 D

高齢者の歩行とスペクトル解析: 鶴岡政子, 水口俊介, 安岡善文, 柴崎亮介, 村井俊治, 鶴岡百合子・医用電子と生体工学, Vol.38, Suppl., p.251, 第39回日本ME学会大会, 2000.5 E

Relative Power Contributionによる歩行解析: 鶴岡百合子, 田村義保, 越智文雄, 鶴岡政子・医用電子と生体工学, Vol.38, Suppl., p.475, 第39回日本ME学会大会, 2000.5 E

時系列衛星画像から土地利用変化の抽出に関する研究: 史 中超, 柴崎亮介・写真測量学会平成12年度年次学術講演会発表論文集, pp.61-66, 日本写真測量とリモートセンシング学会, 2000.6 E

航空写真を利用したシティ−モデリングについて: 史 中超・イメージセンシングシンポジウム, pp.1-4, 測量協会, 2000.6 E

都市域におけるNDVIと緑被率の関係の解析と緑被率推定: 平野勇二郎, 柴崎亮介, 安岡善文・日本写真測量学会平成12年度年次学術講演会発表論文集, pp.67-72, 2000.6 E

線分データの誤差評価の比較検討: 賀川義昭, 柴崎亮介, 関本義秀・平成12年度年次学術講演解発表論文集, pp.191-194, 日本写真測量学会, 2000.6 E

グローバル年間利用可能水資源マップの試作: 神山清雄, 柴崎亮介, 越智士郎・平成12年度年次学術講演解発表論文集, pp.11-16, 日本写真測量学会, 2000.6 E

アジアの主要河川流域における穀物生産力の推定: 越智士郎, 村井俊治, 柴崎亮介・平成12年度年次学術講演解発表論文集, pp.17-20, 日本写真測量学会, 2000.6 E

事前確率の推定ならびにミクセルの問題を考慮した土地被覆分類手法の提案: 須崎純一, 柴崎亮介・日本写真測量学会年次学術講演会論文集, pp.143-148, 2000.6 E

都市緑化によるヒートアイランド緩和効果とその省エネルギー効果の検討: 平野勇二郎, 泉 岳樹, 柴崎亮介, 一ノ瀬俊明・第28回環境システム研究論文発表会講演集, pp.437-442, 2000.10 E

デジタルシティーの構築に関する研究: 史 中超, 孫  氷・写真測量学会平成12年度秋季学術講演会発表論文集, pp.269−274, 日本写真測量とリモートセンシング学会, 2000.11 E

衛星リモートセンシングによる緑被率データを用いた都市気候数値シミュレーション: 平野勇二郎, 泉 岳樹, 柴崎亮介, 一ノ瀬俊明・風工学シンポジウム論文集, Vol.16, pp.125-130, 2000.11 E

地物のテンプレートを用いた都市の再構成: 関本義秀, 柴崎亮介・写真測量学会平成12年度秋季学術講演会発表論文集, pp.275-280, 鳥取, 2000.11 E

Automated geometric correction method for Regional and Global environmental monitoring: K. Iwao, T. Yamamoto and R. Shibasaki・Eco-Seminar, Kaoyai(Thailand), 2000.11 G

橋本 研究室 Hashimoto Lab.

Robotics の現状: 橋本秀紀・生産研究, Vol.52, 5, p.213, 2000.5 A

Physical Agent in Intelligent Space: Joo-Ho LEE, Hideki Hashimoto・生産研究, Vol.52, 5, pp.2-6, 2000.5 A

ハプティックインターフェースを用いた微細作業支援システム: 安藤慶昭, 太田昌宏, 権田晃平, 尹 康燮, 橋本秀紀・生産研究, Vol.52, 5, pp.7-12 2000.5 A

水ディスプレイの研究: 橋本秀紀・人工現実感の設計, 培風館, Vol.2, pp.112-119, 2000.2 B

Sliding Mode Friction Compensation for a 20 DOF Sensor Glove: Peter Korondi, Peter T. Szemes and H. Hashimoto・Journal of Dynamic Systems Measurement and Control, ASME, Vol.122, 4, pp.611-631, 2000.5 C

<追悼>一人のインストラクショナル・デザイナー: 橋本秀紀・日本ディスタンスラーニング学会誌, 日本ディスタンスラーニング学会, Vol.2, pp.53-54, 2000.3 C

Controlled Pushing of Nanoparticles: Modeling and Experiments: M. Sitti and H. Hashimoto・IEEE/ASME Transactions on Mechatronics, Vol.5, 2, pp.199-21137, 2000.6 C

ハプティックデバイスのための非線形外乱の補償: 大橋俊之, Peter Korondi, 橋本秀紀・電気学会論文誌C(電子・情報・システム部門誌), 電気学会, Vol.120-c, 8/9, pp.1188-1194, 2000.8 C

AFMによるナノ操作のためのVRインターフェースの検討: 堀口智史, メティン シッティ, 橋本秀紀・電気学会論文誌C(電子・情報・システム部門誌), Vol.120-c, 12, pp.1948-1956, 2000.12 C

メカトロニクスの最先端で何が起こっているか: 橋本秀紀・JCMマンスリーレポート別冊, 社団法人全国土木施工管理技士会連合会, pp.4-15, 2000.12 C

Two-dimensional fine particle positioning under an optical microscope using a piezoresistive cantilever as a manipulator: M. Sitti and H. Hashimoto・Journal of Micromechatronics, VSP, Vol.1, 1, pp.25-48, 2000 C

Haptic Interafaces for Telemanipulation: Peter T. Szemes, Peter Korondi and H. Hashimoto・Transactions on Automatic Control and Computer Science, Vol.45, 1, pp.81-86, 2000 C

Macro to nano Tele-Mnipulation towards Nonoelectromechanical Systems: M. Sitti and H. Hashimoto・Journal of Robotics and Mechatronics, Fuji Technology Press Ltd., Vol.12, 3, pp.209-217, 2000 C

Sliding Mode Design for Motion Control: P. Korondi and H. Hashimoto・Applied Electromagnetics and Computational Technology II ,IOS Press, Vol.16, pp.221-232, 2000 C

Investigation of Electric Drive System of Rail Vehicles: T. Gajdar, P. Korondi, C. Burlacu and H. Hashimoto・Applied Electromagnetics and Computational Technology II, IOS Press, Vol.16, pp.264-275, 2000 C

Haptic Device for Virtual Telemanipulation: Peter T. Szemes, Peter Zsiros, Peter Korondi and H. Hashimoto・Proceedings of the 7th International Conference on Optimization of Electrical and Electronic Equipment, pp.551-556, 2000.5 D

Extension of the Potential Based Guiding to Vector Field Model: I. Nagy, P. Baranyi, P. Greguss, P. Korondi and H.i Hashimoto・Proceedings of the 7th International Conference on Optimization of Electrical and Electronic Equipment, pp.545-550, 2000.5 D

Friction Compensation For Sensor Glove: Peter T. Szemes, Peter. Zsiros, Peter. Korondi and H. Hashimoto・GEPESZET 2000, II. Nationwide, Mechanical Engineering Conference, pp.25-26 2000.5 D

Human Comprehension in Intelligent Space: Joo-Ho Lee, T. Yamaguchi and H. Hashimoto・1st IFAC-Conference on Mechatronic Systems, IFAC, Vol.3, pp.1091-1096, 2000.9 D

Human Interfaces for Telelmanipulations: Peter Korondi, Peter T. Szemes and H. Hasimoto・Proceedings of EPE-PEMC2000-9th Power Electronics, and Motion Control International Conference, Vol.1, pp.1-433-150, 2000.9 D

Micro Work Cooperative System with Haptic Interface: N. Ando, K. Gonda, M. Ohta, H. Hashimoto, T. Kusano and I. Kamiyama・IFAC-Conference on MECHATRONIC SYSTEMS(Mechatronics 2000), Vol.3, pp.1085-1090, 2000.9 D

Friction Compensation for Micro Tele-Operation Systems: Peter T. Szemes, Peter Korondi, N. Ando and H. Hashimoto・Proceedings of the 11th International Conference Electrical Drives and Power Electronics, pp.147-151, 2000.10 D

High Accuracy Road Vehicle State Estimation Using Extended Kalman Filter: M. Wada, K. S. Yoon and H. Hashimoto・Proceedings of 3rd IEEE International Conference on Intelligent Transportation Systems, pp.282-287, 2000.10 D

High Accuracy Multisensor Road Vehicle State Estimation: M. Wada, K. S. Yoon and H. Hashimoto・Proceedings of 2000 IEEE International Conference on Industrial Electronics, Control and Instrumentation(IECON2000), pp.2547-2552, 2000.10  D

On Human Factor Issues in the Parking Assistance System Design: M. Wada, K. S. Yoon and H. Hashimoto・Proceedings of 3rd IEEE International Conference on Intelligent Transportation Systems, pp.434-439, 2000.10 D

Friction Compensation for Micro Tele-Operation Systems: Peter T. Szemes, N. Ando, P. Korondi and H. Hashimoto・International Conference on Electrical Drives and Power Electronics(EDPE2000), 2000.10 D

Micro Teleoperation with Haptic Interface: N. Ando, M. Ohta and H. Hashimoto・Proceedings of the 2000 IEEE International Congerence on Industrial Electronics, Control and Instrumentation(IECON2000), pp.13-18: 2000.10 D

Intelligent Interactive Space based for Robots: H. Hashimoto・Proceedings of the 2000 International Symposium on Mechatronics and Intelligent Mechanical System for 21 Century, p.26, 2000.10 D

A Study on Feature-Based Visual Servoing System of Intelligent Robot System by Utilizing Redundant Feature: S. Ch.Fan, J. Lee, S.H. Han, M. H. Lee and H. Hashimoto・Proceedings of the 2000 International Symposium on Mechatronics and Intelligent Mechanical System for 21 Century, pp.121-126, 2000.10 D

Adaptive Visual Control of a SM5 Robot with a Hand-Eye Coordinated Camera: H.D. Kim, D.Y. Jeong, S.H. Han, H.S.Lee, S.J. Park and H. Hashimoto・Proceedings of the 2000 International Symposium on Mechatronics and Intelligent Mechanical System for 21 Century, pp.384-389, 2000.10 D

Micro Teleoperation with Parallel Maniulator: N. Ando, M. Ohta and H. Hashimoto・Proceedings of the 2000 IEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robotics and Systems, IROS, Vol.1, pp.677-682, 2000.11 D

Intelligent Space: Joo-Ho Lee and H. Hashimoto・Proceedings of the 2000 IEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robots and Systems, IROS, Vol.2, pp.1358-1363, 2000.11 D

Humanoid hand controlled by generalised neural network: Peter Baranyi, Peter Zsiros, Peter Korondi and H. Hashimoto・The 2000 IEEE International Symposium on Industrial Electronics(ISIE 2000), 2000.12 D

A Consideration on Speed and Direction Control of Electric Vehicle for Community Car: M. Mizutani, S. Matsuda and H. Hashimoto・IPEC-Tokyo 2000, pp.1644-1649, 2000 D

General Guiding Model for Mobile Robots and its Complexity Reduced Neuro-fuzzy Approximation: Peter Baranyi, Istvan Nagy, Peter Korondi and H. Hashimoto・Proceedings of the Ninth IEEE International Conference on Fuzzy Systems, Vol.1, pp.1029-1032, 2000 D

Friction Compensation for Telemanipulation: Peter T. Szemes, David Szabo, Peter Korondi and H. Hashimoto・microCAD2000, Miskolc International Science Conference, 2000 D

パラレルマニピュレータを用いたマイクロテレオペレーションシステム: 安藤慶昭, 太田昌宏, 権田晃平, 尹 康燮, 橋本秀紀, 草野泰一, 紙山 功・日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会'2000, p.2P1-62-97, 2000.5 E

ハプティックインターフェースを用いた遠隔微細作業システム: 太田昌宏, 権田晃平, 安藤慶昭, 尹 康燮, 橋本秀紀, 草野泰一, 紙山 功・日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会'2000, p.2P1-62-096, 2000. 5 E

原子間力顕微鏡を用いた遠隔操作における力覚提示法の検討: 進新浩明, Baris Aruk, 橋本秀紀・日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会'2000, p.2P1-62-097, 2000. 5 E

ハプティックインターフェースによる遠隔微細作業用シミュレータの構築: 権田晃平, 太田昌宏, 安藤慶昭, 尹 康燮, 橋本秀紀, 草野泰一, 紙山 功・日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会'2000, p.2P1-62-098, 2000.5 E

グロバールセンサとローカルセンサの融合による移動体の走行: 李 周浩, 橋本秀紀・日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会'2000, p.2A1-71-95, 2000.5 E

原子間力顕微鏡によるナノ粒子のマニピュレーション: 平原清隆, 橋本秀紀・第18回日本ロボット学会学術講演会予稿集, Vol.1, pp.83-84, 2000.9 E

操作型プローブ顕微鏡技術による, 双探針型ナノ・マニピュレータの提案: 平原清隆, 橋本秀紀・第18回日本ロボット学会学術講演会予稿集, Vol.1, pp.87-88, 2000.9 E

AFMを用いたマイクロ・ナノ粒子の遠隔操作における力覚提示法: 進新浩明, Baris Aruk, 橋本秀紀・第18回日本ロボット学会学術講演会予稿集, Vol.3, pp.956-966, 2000.9 E

ハプティックインターフェースによる遠隔微細作業用シミュレータ: 権田晃平, 安藤慶昭, 橋本秀紀・第18回日本ロボット学会学術講演会予稿集, Vol.3, pp.981-982, 2000.9 E

パラレルマニピュレータを用いた遠隔微細作業支援システム: 安藤慶昭, 権田晃平, 橋本秀紀, 草野泰一, 紙山 功・第18回 日本ロボット学会学術講演会予稿集, Vol.3, pp.1035-1036, 2000.9 E

インテリジェント・スペース:人間監視による障害物回避ルールの学習: 李 周浩, 橋本秀紀・第18回日本ロボット学会学術講演会予稿集, Vol.3, pp.1035-1036, 2000.9 E

Elastic Deformation Fuzzy Modeling for Virtual Force Feedback: MinKee Park, Joo-Ho Lee, N. Ando, H. Hashimoto・第18回 日本ロボット学会学術講演会予稿集, Vol.3, pp.981-982, 2000.9 E

インテリジェントスペース: 橋本秀紀・機械学会講習会「インテリジェント人工環境」, 社団法人日本機械学会, 2000.10 E

新しい空間概念, インテリジェントスペース: 橋本秀紀・ロボット工学セミナー, 社団法人日本ロボット学会, pp.13-19, 2000.11 E

認識技術の最前線B: 李 周浩・電気学会研究会資料, GID-00-8-13, 社団法人電気学会, pp.31-34, 2000.12 E

インテリジェント・スペース知能化空間でロボットと共生: 橋本秀紀・エンジニア・タイプ, 8巻, 3号, 株式会社キャリアデザインセンター, Vol.8, 3, pp.92-93, 2000.12 G

吉澤 研究室 Yoshizawa Lab.

回転球殻内ダイナモ: 加藤浩文, 横井喜充, 吉澤 徴・生産研究, 第60巻, 1号, pp.23-26 A

円管内旋回乱流の数値解析におけるk-eモデルの問題点: 西島勝一・生産研究, 第60巻, 1号, pp.27-30 A

Collimation Mechanism of Magnetohydrodynamic Jets Based on Helicity and Cross-Helicity Dynamos, with Reference to Astronomical Jets: A. Yoshizawa, N. Yokoi and Hirohumi kato・Physics of Plasmas, Vol.7, No.6, pp.2646-2653, American Institute of Physics, 2000.6 C

Mean Field Theory Interpretation of Solar Polarity Reversal: A. Yoshizawa, H. Kato and N. Yokoi・The Astrophysical Journal, Vol.537, No.2, pp.1039-1053, The American Astronomical Society, 2000.7 C

A Nonequilibrium Fixed-Parameter Subgrid-Scale Model Obeying the Near-Wall Asymptotic Constraint: A. Yoshizawa, K. Kobayashi, T. Kobayashi and Nobuyuki Taniguchi・Physice of Fluids, Vol.12, No.9, pp.2338-2344, American Institute of Physics, 2000.9 C

統計理論を用いた乱流MHD残留エネルギー方程式のモデル化とその応用: 横井喜充・日本物理学会第55回年次大会講演概要集, 第2分冊 p.224 E

乱流モデルと天文ジェットの高収束性: 吉澤 徴, 横井喜充, 加藤浩文・日本流体力学会年会2000講演論文集, pp.119-120 E

ヘリシティを用いた変分法による旋回乱流の研究: 吉澤 徴, 横井喜充, 西島勝一, 伊藤早苗, 伊藤公孝・第14回数値流体力学シンポジウム講演要旨集, p.76 E

半場 研究室 Hamba Lab.

LESとk-εモデルを結合する試み −チャネル乱流への適用−: 半場藤弘・生産研究, Vol.52, No.1, pp.15-18, 2000.1 A

回転系Rayleigh-Benard対流における乱流ヘリシティー生成機構: 小山省司・生産研究, Vol.52, No.1, pp.31-34, 2000.1 A

レイノルズ応力の実現性と非線形渦粘性モデル: 半場藤弘・日本物理学会2000年春の分科会講演概要集, 第2分冊, p.250, 2000.3 E

回転系Rayleigh-Benard対流における乱流ヘリシティー生成機構: 小山省司・日本物理学会2000年春の分科会講演概要集, 第2分冊, p.271, 2000.3 E

圧縮性一様剪断乱流と3方程式モデル: 半場藤弘・日本流体力学会年会2000講演論文集, p.301, 2000.7 E

圧縮性一様剪断乱流と3方程式モデル: 半場藤弘・日本物理学会第55回年次大会講演概要集, 第2分冊, p.224, 2000.9 E


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